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うちのアパートの隣の部屋に先日、誰かが引っ越してきました。

その日の夜、チャイムが鳴ったのでドアを開けると「こんばんは・・」と女性の声がし、見ると超かわいい人が立っていました。「今日となりに引っ越してきました堀川と言います・・」と言って、あいさつのお菓子を手渡されました。



「ごていねいにどうも・・」心の中はどきどきしてしまいました。胸元から真っ白い肌が見え、僕の大好きな足が細い人でした。帰っていく後姿は、さらさらのロングヘアーにくびれたウエスト、小さなお尻だけど上を向いていて足も細く、少しいやらしい目で見つめてしまいました。顔もかわいくてスタイルがいい、その人が隣に住むことになるなんて、こんな夢みたいなことが現実に起きてわくわくしてきました。



次の日の朝、久しぶりに布団を干そうと思い、ベランダに出ると「カラカラ・・」と隣の部屋のベランダから引き戸を開ける音がしました。とっさに息を潜めて様子をうかがいました。ここのアパートはベランダはつながっており、間仕切り板がその間にあるので、少し顔を出せば隣のベランダが覗けてしまうことに気がつきました。





彼女はどうやら洗濯物を干しているようでした。干し終わった様子なのでそうっと覗いてみるとなんとピンクのピッチに彼女の下着とその他の物がぶら下がっていました。そして洗濯物は間仕切りに近いほうにあるのですぐ目の前に見ることができました。どきどきしながらよく見ると、パンティ、ブラ、靴下、ジーンズ、ハンカチなどがあり、パンティとブラの色は黒でした。少しクラクラとめまいのようなものを感じながら、デジカメを取りにいきました。



明るいのでフラッシュの必要はなくアップにして、パンティとブラの写真を記録しました。これがひそかな楽しみになりました。それから毎日彼女のベランダを覗いては下着の写真をデジカメに収め、整理してみると彼女の持っている下着のすべてが手にとるようにわかりました。黒、赤、白、黄色、水色、ピンク。色は6色ですが、いくつか種類があり全部数えると11枚にもなりました。その写真をオナニーのネタにしています。




ベランダを覗いているうちにあることに気づきました。「手すりに上れば隣のベランダに簡単に移動できる・・」さいわいにもアパートのベランダ側は竹林で下を人が通ってさえいなければ気づかれる心配はありませんでした。胸がどきどきし、それをいつ実行しようか考えました。





彼女が外出していて、ベランダの引き戸の鍵が開いている時・・。引き戸の鍵が開いているかどうかは鍵のレバーが下を向いているときなのでそれをベランダから覗いて見ると、はっきりとは見えませんがなんとなくわかりました。



毎日彼女の外出の様子をうかがっていると、ある夜の7時ころ、玄関を閉める音が聞こえました。

すぐにベランダから覗くと鍵が開いているようでした。



高鳴る胸を押さえ、ベランダの移動を決行しました。予想通り簡単に入ることができました。さあ、扉をずらすと「カラカラ・・」と開きました。すばやく中に入り、扉を閉めました。そこはあのかわいい彼女の部屋でした。夢を見ているような感覚になりながらも部屋の中をこそこそと見て回りました。まずベッドに行きました。きれいに掛け布団がかかっており、きれい好きな人であることがわかりました。



次に風呂場に行きました。用品がピンクで統一されて少し興奮してきました。彼女の下着を探す目的もあったので洗濯機の周りを見ると、なんと洗濯かごの中にまるまったパンティがありました。写真で何度も見ているのでどのパンティかすぐにわかりました。白のレース付でちょっとエッチなものです。夢にまでみた彼女のパンティが目の前にあるのです。



震える手で取り、広げてみました。おまんこが当たっていただろう場所はやはり少ししみがついていました。そしてしっとりと湿っていました。パンティだけがかごに入っていて濡れている・・もしかしてといういやらしい想像をしつつ、今度はベッドの部屋に戻りベッドの枕元にあった小さな引き出しを開けました。





「あっ」。そこには本があり、官能小説でした。「彼女がこんな本を・・」と思うと胸の高鳴りは激しくなりました。「まさかもっとすごいものがあったりして」と思い、ふすまを開けました。引き出しがいくつかついた物入れがあったので開けると下着が入っていました。その下着を取り出し顔をうずめるととてもいいにおいがしました。女のにおいでした。



何気なく中身の見えないビニール袋があったので開いてみるとやはりありました。彼女が自分の欲求を満たすために使っているバイブでした。彼女はエッチな本を読み、おまんこが疼いてきたらこれを入れてオナニーをしていたのかと思うとその様子を見たくなりました。



あまり長居をすると彼女が帰ってきてしまうので今度はトイレに行きました。洗濯かごにあったパンティを持ってベッドに行きました。掛け布団をめくって横になりました。ズボンとパンツを下げていきりたったモノを右手でしごき、トイレットペーパーを射精位置に置き左手で濡れたパンティを鼻にあて彼女のオナニー姿を想像しながら思う存分射精しました。



最高に気持ちいいオナニーでした。その後すべてを元に戻し、部屋に戻りました。欲求が満たされるとなぜかむなしい気分になり、こんなことをしてはいけないと反省してしまうのでした。

その夜、10時ごろになって彼女が帰ってきたようでした。何か気づかれはしないかと心配していましたがベランダに出てみたり、あわただしい雰囲気はありませんでしたので胸をなでおろしました。

そういえば彼女のベッドがある位置は僕の部屋との壁に接して置いてありました。



もしかしたら声が聞こえるんじゃないかと思い、壁に耳を当ててみると隣の部屋の物音が聞こえました。スリッパの音、水道を使う音など耳を澄ませばなんとなくわかりました。「これならオナニーの声も聞こえるかも・・」そんな想像をしながら我慢強く壁に耳を当て、じっとしていました。さまざまな音に期待とアソコを膨らませながら聞いているうちに12時近くになったとき、まさに壁のすぐ向こうであのベッドの引き出しを開けているらしいがたがたという音が聞こえました。



それからベッドに乗ったときのぎっぎっという音もきこえました。この壁の向こうであのかわいい彼女が寝転んで官能小説を読んでいると思うとしごかずにはいれず、壁に耳をぴったりとつけたまま右手でしごきました。彼女はどんな格好で読んでいるんだろうか、もしかしてすでにパンティの中に手を入れて触っているんだろうか、ブラはつけていないだろうから乳首を指でつまみながら感じているんだろうか。



そんな想像でクラクラしていると、ベッドを降りる音がしてさーっとふすまを開ける音が・・きっと、バイブだと思うとさらに耳をぴったりとつけ、息を呑むように音に集中しました。ベッドに乗る音がし、少ししたらやはり、始まりました。やや低いモーター音、でも大きくなったり小さくなったり・・彼女がおまんこに入れてオナニーしている・・



すぐにベランダに出ると隣を覗きました。扉からわずかな光が漏れていました。見えるかも、という期待にサンダルを脱ぎ、絶対に物音を立てないよう隣のベランダに移りました。自分でも信じられないくらい静かな移動でした。高鳴る胸、震える手でそっと光のほうへ行き、覗きました。まさに夢が現実になった瞬間でした。



ベッドの上にうつぶせになりピンクのパジャマの上着を着ていましたが下は水色のパンティだけ。そして小さくてかわいいおしりを浮かせて細い足を少し開き、右手は腰の下に入れ左手はあの本を開いていました。パンティのおまんこの部分は盛り上がり、あきらかにバイブが挿入されていました。そしていやらしく動かすたびに顔をまくらにうずめ、声を殺して快感をこらえている様子でした。



実は部屋に忍び込んで戻るとき扉をほんのわずかだけ開けておいたのでした。その作戦が見事に成功したことに勝利感を味わいながらその扉のすきまから中の音を聞きました。「あっ、あっ」と彼女のかわいい声。でも隣に聞こえないような小さな声でした。「そこっ、あー、気持ちいい、だめよ、おまんこはだめ・・」と彼女の口からおまんこといういやらしい言葉が聞けるとは。パンツの中でしごいていたものがすでにぬるぬるの汁を出し、いまにも射精しそうになってきました。



ふたたび光を覗くと四つんばいの彼女のパンティはかわいいおしりから下に下げられ、斜めでしたがバイブの突き刺さったおまんこが丸見えでした。右手で愛液で光ったバイブを出し入れし顔は枕につけながらもこちら側を向いていました。彼女の超かわいい顔が眉を寄せ、口を開き、泣きそうな表情でしたが快感をむさぼる女の顔でした。



今度は声を聞くと「そう、そこ、おまんこ気持ちいいよお、かおりのおまんこ気持ちいいよお、あっ、いっちゃう、いっちゃう、おまんこでいっちゃう」と少し大きめの声がきこえたので一緒にいくしかないと思い、思いっきりしごきパンツの中でドクドクと射精しました。最高に気持ちよく、つい座り込んでからもまだドクドクと脈打っていました。



彼女もやはりその時にいったようでバックスタイルでぐったりしていました。おしりのすぐそばにはバイブがいやらしく動いていました。こんなことがこれからもあるのかと思うと、しばらくははまってしまいそうです。