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OL女性がオナニー見られ部長のメス奴隷になった体験談 




私は週に1回くらい残業して会社に残るんです。
なぜかっていうと、誰もいなくなったオフィスでいけないことをすることからです。
実は、私の勤務するオフィスは高層ビル郡の真ん中にあります。

だから、素晴らしい夜景などが眺められることもあって、回りのオフィスでも夜になると、カーテンを開けっぱなしにしてHをするカップルが多いんです。
私も彼としたいなあと思うのですが、残念な事に彼氏いない歴半年なのでただ指をくわえてそれを見ているだけです。
イエ、実はその様子を備品の双眼鏡で覗きながらオナニーをしているんです。
いつものように残業して、オフィスから誰もいなくなるのを待ってから双眼鏡で覗きながらHを覗き見していました。
覗いているうちに、無意識にスカートの中に手がいってしまい、パンストの上からアソコを撫でてしまいます。
でも、今日はいつもと違いました。

パンティの中に手を入れて、クリトリスをコリコリと指先でつまみ、ジンジンとした快感が全身に広がり、アソコに指が第二関節まで入って、激しく擦っている時でした。
一番敏感なところを触っていたせいで、注意が散漫になっていたのかもしれません。
それに、今まで1度も他の人が来なかったというのもあって安心仕切っていたからかもしれません。

部屋中にピチャピチャといやらしい音を響くもの構わずにオナニーしていました。
突然、ガチャっとドアの開く音がしたので、慌ててパンティを履こうと立ち上がろうとしましたが、時すで遅く、部長がドアの前に立っていました。
「いいのかね?」部長は意味深に笑うと、再び私の口元に怖いほど大きくなったそれを近付けました。

私ももう逃げられないという気持ちでいっぱいになり、従うしかないと思いました。
いえ、途中でオナニーを中断され、ガマンできなくなっていたからかもしれません。
「こんな時間に悩ましい声がしてるかと思ったら、君だったのかね。ドアの外まで聞こえていたよ」部長はニヤニヤして私の方に近付きながら、ズボンのジッパーを下ろしていました。

部長のモノはすでにはちきれそうなほど大きくなっていました。
「ふふふ、わかっているね……」部長はそう言うと、私の顔の前にそれを近付けました。
凶器みたいなそれを目の当たりにして急に怖くなり後退りしましたが、いいのかね?と、小型のレコーダーを再生しました。

そうです、そこには私のいやらしい喘ぎ声が録音されていました。
私は部長を見上げると唾を飲み、そっと握るとヌルっとした汁が溢れ出る先端に口付けをしました。
部長は、ああーと小さく溜息を付きました。

部長のそれは熱く、そして固く、50代前半の男性のモノとは思えないくらい勇ましいモノでした。
私は下半身が熱くなり、ドロリとしたモノが溢れ出るのを感じながら、部長のそれに先の方から舌を這わせ、カリ首を舐めて、裏スジからタマ袋の方まで舐め続けました。
タマ袋からはすえたような酸っぱい匂いがしましたが、私は体がドンドン熱くなるのを感じ、それを胸いっぱいに吸い込みながら部長に舌奉仕しました。

「ああ、いいよ。会社でオナニーしている変態のくせに、フェラチオは娼婦のようだな」部長は股間に顔を埋める私を蔑さみながら言いました。
私は首を振りながらも、それから口を離すことができませんでした。

私は部長の目を見詰めたまま、それを深々とくわえ、口でスライドさせました。
部長のそれは太さも長さも、今まで体験してきた男性のモノとは比べモノにならないくらい大きく、くわえるのさえ大変でしたが、嗚咽感を感じながらも、のどの奥までくわえて吸い込みました。
部長は満足そうな顔をしています。

「アナルも舐めてもらおうか」部長はベルトを外してズボンとパンツを脱いで、私にお尻を向けました。
私は毛がビッシリ生えたお尻を広げると、顔を谷間に埋めて、トイレットペーパーのカスのついたアナルを舐めました。
すごく臭く、苦い味がしましたが、なぜか不快に思えず、舌先でそっとどかすと、しわの1本1本を丁寧に舐め、唾液をたっぷり付けて少しづつアナルに舌を埋めていきました。

部長は、あー、うーと気持ち良さそうな声を漏らして、お尻をくすぐったそうに振ります。
その時にアナルが私の鼻に押し付けられ、ドンドン倒錯した気持ちにさせていきます。
私はありの門渡りからアナルへと何度も舌を往復させながら、右手を股の下から差し入れてタマ袋を揉み、左手で激しく部長のそれをしごきました。

「ああ、すごいじゃないか。こんなテクニック、どこで仕込んでもらったんだ?」部長の息遣いと共にタマ袋が収縮して、根元の方が太くなっていくのを感じた私は、部長の前にひざまずくと、部長のそれをくわえこみました。
と、同時に部長は、イクぞ!と言い、私の頭を掴むとのぞの奥まで深々と突くと勢いよく大量のスペルマを放出しました。

あまりの多さに、私は嗚咽感を感じ、少し口から溢してしまいましたが、部長のスペルマを最後の1滴まで搾り取る取るように吸うと、舌先でキレイに掃除してから、飲み込みました。
溢してしまったスペルマも指ですくって、飲み干しました。
私のうっとりと満ち足りた恍惚とした表情を見て、部長は満足気な顔を浮かべました。

それを見て、私は部長の手に堕ちたと直感させられました部長のソレはスペルマを放出したばかりだというのに衰えることないばかりか、さらに猛々しくなり、まるでコブラが敵を威嚇するかのように頭をもたげて私に襲いかからんばかりに大きくいきり立っていました。
それは同時に私に恐怖と悦びを飢え付けました。
見ているだけで頭がクラクラしてきて、アソコからは発情したメスの匂いと共にトロトロといやらしい汁が溢れてくるのがわかりました。

「ほら、君が覗いていたお返しに、今度は君の恥かしい姿を皆さんに見せてやろうじゃないか?」部長は、部長のソレを握っていた私の手を高々と上げ、ネクタイで手首を縛ると、そのまま窓の前に立たせました。
私は、制服こそ着ていたものの、タイトスカートは腰まで捲くれ上がり、ショーツとパンストは膝まで下がっています。
ブラウスのボタンも外れいた為、ほとんど裸と言ってもいいくらい恥かしい場所が露出していました。

まさか、そんなにすぐに立たされると思っていなかったので、スカートを直していなかったのが仇になりました。
でも、手首が縛られた今となっては、もうどうする事もできません。
部長は背後から固いモノをお尻に押し付けながら、窓の前で激しく揉みました。

握り潰すように荒々しく揉んできます。
「さやか君、制服の上からじゃわからなかったが、大きな胸をしているじゃないか。一体、何カップあるのかね?」
「そ、そんな事、言えません・・・」
「私に逆らってもいいのかね?」部長は再び小型のレコーダーのスイッチを入れました。

同時に耳を覆いたくなるような淫らな声も聞こえてきました。
私は、それが耳に入らないように、「言います。言うから、もう止めて下さい」と大きな声を出しました。

部長は私の耳を舐めながら、また何カップあるのか聞いてきました。
「Eです」
「これでEカップか。本当はもっとあるんじゃないのか?」部長は私の耳をしつこく舐めながら熱い吐息を吹き掛け、何度も何度も胸を揉み上げました。

、どんな気分か言ってみなさい」部長はブラを迫り上げ、固くなった乳首を指で摘んできます。
「ああ、恥かしいです。とても恥かしいです」
「乳首をこんなにしておいて恥かしいのかね。それとも恥かしいのが感じるんじゃないのかね?」
「部長・・・そ、そんな・・・」部長は私にいやらしい言葉を吐きかけながら、しつこく、そして念入りに胸を責めてきます。

私は部長の責めに、言葉に全身で感じていました。
アソコからは恥かしい汁が止まらず、太ももまで垂れ流れてくるのを感じ、恥かしさに必死に足を擦り合わせました。
「どうしたんだね?これが欲しくなったのかな?」部長は先走りをお尻に擦り付けると、股の間に挿入し、後背位の体勢で犯すように腰を動かしてきます。

その度に部長の大きく広がったカリ首が敏感になった私のクリトリスを刺激していきます。
部長は焦らすように、何度も擦り付けてきます。
「ああ・・・部長・・・」
「欲しいか?」
「ああ・・・いじわるなんですね・・・言わないと、言わないと、ダメなんですか?」私の性器は部長のソレを欲し、逃がしまいと部長のソレを陰唇で包むように捕らえようと意識を下半身に向けましたが無理な話で、部長の大きなソレは何度も何度も私の割れ目から離れてしまいます。

その度に私のアソコからは、ドロリと愛液が溢れ、部長のソレと絡み合う度にヌチョ・・・ネチョ・・・グチュ・・・と、はしたない音を発しました。
「こんなにスケベな音をさせて、君も相当な淫乱みたいだな」
「部長・・・」
「でも、欲しいのはこの穴じゃないみたいだな。こっちの穴の方かな?」部長はわざといやらしい言葉を使って辱めました。

そして、部長の先端が私のお尻の穴の回りを刺激し始めました。
「ああ・・・いじわるしないで・・・そっちは、そっちはダメなの・・・まだ、ダメ・・・」
「さすがの君もアナルはまだ処女か。でも、体は欲しがっているみたいだがねぇ」私のお尻の穴は部長のソレにヒクヒクと反応して、まるで受け入れたいかのように蠢きました。

「ああ・・・どうなってしまうの?」
「何が欲しいのか言いなさい」
「ああ・・・欲しいです。部長の・・・のが欲しいです」
「聞こえないな。何が欲しいって?」
「言わなければならないのね。ああ・・・部長の・・・部長のチンポが欲しいです・・・ああ・・・」
「どこに欲しいんだ?」
「ああ・・・これじゃ許してくれないんですね。部長のチンポをさやかのマンコに下さい」
「そうか、そんなに欲しいのか?」
「ああ・・・もう、許して・・・これ以上焦らされると私・・・ああ・・・」私は部長のソレをクリトリスに擦り続けられ、それだけで何度もイキそうになっていました。

「もうイキそうなのか?じゃあ、入れる必要はないな」
「ダメ、お願い。入れて下さい。部長のチンポ、さやかのマンコに入れて下さい」私の絶叫がフロア全体に響きました。

他の階に誰かいたら、聞こえていたかも知れません。
それでも私は部長のソレでイキたかったので、お願いし続けました。
「そうか、そんなに欲しいか」
「ああ・・・お願い・・・」私は部長に言われるまま窓に手を付き、足を開いてお尻を高く突き出すようにしました。

足を開いた時に、ムッっという異臭が鼻に付きました。
「こんなにメスの匂いをさせている女は初めてだよ。しかも、くるぶしまでマン汁でぐっしょりじゃないか」部長はいやらしい言葉で私を辱めながら、クリトリスに亀頭を擦り付け、さらに焦らし続けました。

「ああ・・・ダメ・・・おかしくなっちゃう・・・お願い、早く、早く、ちょうだい」
「昼間はマジメな顔して仕事をしているOLが、股を開いておねだりなんてねぇ」
「ああ・・・これ以上、いじめないで・・・」
「そうか、あんまり焦らし過ぎてもかわいそうだからな。そろそろ入れてやるか」
「ああ・・・部長・・・」そして、愛液でドロドロになった私のアソコに部長のソレが挿入され、激しく掻き回されました。
「ああ・・・もう、ダメ・・・イクぅ・・・イッちゃう・・・イッちゃうの」部長は腰の動きを早め、固い亀頭で私の子宮口を何度も叩きました。

「い、イクぅ・・・」
「このメス豚め、これでも食らえ!」部長は子宮口を押し開くように一際奥に突き刺すと、私の中に再び大量のスペルマを放出しました。
それと同時に私も今まで体験したことのない最高エクスタシーに達しました。
部長は崩れ落ちる私に、私の愛液で汚れたソレを舌でキレイにするように命じました。

そして、部長のメスになる事を誓わされました。



  

親友と元彼のハメ撮りビデオが送られてきて… 




付き合っていたヒロシくんとの別れを悲しんでいると、
差出人なしで一本のビデオテープが私宛で送られてきました。
それを見てみると・・・
親友のヨーコちゃんとヒロシくんのハメ撮りビデオ(前半は隠し撮り)でした。
別れた理由は些細なことで、私には前の旦那との子供もいるし、中出し禁止でした。
ビデオの中の会話では、
「そっかー、ゆきちゃんは中出しさせてくれないんだ」と…

ヨーコは
「ヒロシくんだったらいいのになー(あきらかに誘惑していた・・)」
とヒロシくんに抱きつき出しました。

ビデオは彼の部屋で撮影されていて日付は私とまだ付き合ってる最中でした。
部屋は間接照明だけで暗く、お酒が置いてあり、ふたりとも酔っている感じ。
始めはビデオは固定してあり、少し離れた所から隠し撮りしているみたいでした。

ヒロシくんは「ヨーコの体見たかったんだ・・・」
ヨーコちゃんは「ヒロシくんならいいよ・・・ゆきちゃんより激しくして・・・」

ヨーコちゃんは一緒に温泉とか行って体は見ていました。
よく入浴中に「ヨーコちゃんはオッパイ小さいねー」
と言ってバカにしていたこともあります。

ヒロシくんは、ヨーコちゃんの小ぶりなおっぱいを出し乳首を舐め始めました。
「ゆきの体は見飽きてたから、ヨーコのは新鮮だよ・・・」
「胸はゆきより小さいけど、お尻はヨーコの方が大きいんだな・・・」
そんな会話が続き、「実はカメラ回してるんだ・・これ・・」
ヒロシくんはそう言って、カメラをヨーコちゃんへ向けました。

「こんなのビデオに撮ってゆきちゃんに見つかったらどうするの・・」
「ゆきが見てると思ってカメラに向かって話してごらん・・・」
ヨーコちゃんはヒロシくんのオチンチンをしゃぶり始めました。

ヒロシくんはアップで自分のモノをくわえているヨーコちゃんのHな表情を撮影しました。
ヨーコちゃんの舌使いはすごく上手に見えました。
今度はヨーコちゃんのアソコがアップで丸見えになりました。
ビデオの映像はもちろんモザイクなしで、すごく濡れて愛液が溢れていました。

「ヨーコのお尻が前から見たかったんだ・・舐めたい・・・」
ヒロシくんはヨーコちゃんを四つんばいにさせ、お尻を舌で愛撫し始めました。
右手でお尻の穴を大きく開き、アップで撮影・・・

「ヨーコのケツの穴開いちゃって奥まで丸見えだぞ・・・」
「いやあ、そんな汚いトコ見ないで・・恥ずかしいよ、あっ舌いれちゃイヤ・・」
親友とはいえ、私と付き合っている最中のヒロシくんを寝取っている女の肛門など見たくもありませんでした。

そのままバックで挿入、
「ヒロシくん、私バックが好きなの・・・もっと後ろからガンガン突いてえっ!!」
「ヨーコっ好きだよ・・」
カメラに向かいヨーコちゃんは
「ゆきちゃん、ごめんね。あなたのヒロシくんのオチンチン気持ちいいのっ・・
こんなにヨーコ感じちゃってるのっ!!」
そう言いながらヨーコちゃんは頭を上下に振って、激しく感じていました。

ヒロシくんは正常位に体勢を変えてカメラを後方の棚に置き二人の結合部が見える状態に。
自分の彼氏のオチンチンが、親友のアソコに挿入されてる・・・言葉を失いました。

「ヨーコっ、中に出していい?」
「いいよ・・・ヒロシくんっ、ゆきちゃんの代わりに私が受け止めてあげる。中にだしてえっ、イキたいのっ!!ワタシ、クリよりも膣が感じるのっ、奥の方突いてっ・・・」
「こうか・・・?」

ヒロシくんの腰の動きが速くなりました。
「うん・・すごい・・・すご・・・い・・いくっ・・・」
ヨーコちゃんは正常位で突かれている状態で、体をビクビクッと痙攣させました。
女の目から見てもイッていました。

女の悦びを感じる表情を浮かべながらヨーコちゃんはヒロシくんを抱きしめキスしました。

ヨーコちゃんがイッしまって無言になっていると
ヒロシくんがオチンチンをヨーコちゃんのアソコに出し入れしている様子は
モザイクなしで映し出されていて、クチュックチュッと音が聞こえてきました。

「オレもイクよっ・・ゆきの中よりヨーコのおまんこの中の方が気持ちいいよっ!!」
「ヨーコ、いくよ・・・おれ・・好きだからさっ・・・」
ヒロシくんは興奮してオチンチンの動きが速くなり、動きが止まりました。

しばらくたってからヒロシくんはダランッとオチンチンが抜いて、
ヨーコちゃんのおまんこからヒロシくんの白濁した精子がプクプッと逆流して流れ出ました。

それは私の時のHでは見られないような量のヒロシくんの精子でした。
親友のヨーコちゃんが大股を開いたおまんこから、私の彼氏であるヒロシくんの精子が出てくるのをこのビデオで見た瞬間、わたしは画面の前で呆然としました。

わたしと付き合ってる最中にヨーコちゃんと浮気して、こんなハメ撮りビデオを撮っていたなんて・・・



  

風俗の店長の研修で目覚めたM  


  私は結婚していますが、今風俗で働いています。最初は良くある話ですが、主人に言えない借金返済の為にヘルスで働きだしたんです。嫌でした。お金の為に名前も知らない不特定多数の男達の性器を口に含んで性奉仕するなんて。吐き気を堪えながら働いてました。そして借金返済の目処が立ちはじめた頃、仕事に慣れたなと思っていたのが、いつしか自らの快感にもなっていたのに気づきました。

ヘルスでは、多少身体も触られますが、ほぼ一方的に奉仕するだけなのに、どうかすると自分がイッテしまいそうな感覚に陥る事がありました。

冷静に自分を振り返って考え、見ず知らずの男達にお金で買われて奴隷的な性奉仕をしている状況に酔っているんだと気づいたんです。自分にそんな性癖があったなんて想像もしていませんでした。

それに気づいてから、お客さんに対して献身的で積極的に性奉仕をすると、お客さんにも喜ばれ、自分も快感に浸れました。
しかし、それが物足りなく感じ始めた時、店の女の子達の会話で、ある個人経営的なソープで、新人の女の子に店長がセクハラ紛いの研修をするという噂を聞いたんです。

まともな風俗店では研修は女の子だったり、男性でも形だけを教え本番なんて行わず、店の女の子に手を出すなんて有り得ないのですが、そこでは店長がまだ何も分からない風俗未経験の女の子の無知を良い事に、研修で本番までして自らの性欲処理をしてるというんです。それを聞いて、私はいても立ってもいられなくなりました。

知らない振りして店長からのセクハラ凌辱を受けたい。そんな想いに駆られ、丁度ヘルスでは物足りなくなってきていた事もあり、そのソープで働こうと、店の名前とか場所とかを聞いて、面接を受けにいきました。私は風俗なんて未経験でヘルスとソープの区別もつかない風俗無知だが、どうしてもお金が必要で、今日からでも働きたいんだという事をアピールしました。

すると私の思い込みかもしれませんが、店長がカモが来たとでも言うような笑みを浮かべたように見えました。面接が終わり店のサービスの説明を受け、出来ますか?との質問に、躊躇を見せつつ、やらなくちゃいけないんですと答えると、じゃ試してみましょう、実地にやってみて覚えると共に、貴女の覚悟を確認しましょうと言われました。

私は、ついに来たと胸がドキドキしてきました。その緊張は、店長には別の意味での緊張に見えたかもしれません。空いてる部屋に入り、店のユニホームに店長が見てる目の前で着替えさせられ「裸の商売だから着替えとか裸を恥ずかしがっていてはやれませんよ。それに貴女の身体もチェックしたいですから。」と、全裸になった所でサイズを計られたり、乳房を揉まれて「豊胸してる訳じゃないんですね、良いですね、この大きさならセールスポイントになりますよ。」とか、身体を品定めされるように弄ばれました。

ヘルスで、お客さんに身体を触られるのとは違う快感がありました。それから、ソープ特有のサービスの仕方を一通りやらされ、湯舟にも一緒に入り「うちはリップサービスがウリなんです。フェラは勿論、恋人とする以上に濃厚なキスを執拗にします。」と湯舟の中で背後から抱き抱えられ、乳房を弄ばれながら、唇を塞がれ執拗なキスをされました。


息が苦しくなる程、そうしてキスされながら乳房を弄ばれてから、湯舟を出てベッドに向かいました。そこで私は上になってシックスナインの体勢で店長にフェラをさせられました。店長は私の性器を指で押し開いたり嬲ったりしながら、奥の奥まで覗き込み、散々弄んでから、顔を押し付けて舌で嬲りました。舌を膣に挿入されたり、クリトリスを吸われたりして、私が身悶えしてフェラが出来なくなると、体勢を入れ替えて私に挿入してきました。

緩急つけた動きで時間をかけて私は犯され、イカされた後、中出しされました。その日、安全日なのは面接の質問の際に言ってあったからだと想います。息を荒くして横たわる私の横に添い寝して、乳房を弄りながら、良いよこんな感じでと褒めたり、注意事項を話していました。それから、再びのしかかられ、二度目の挿入され、四つん這いの体勢にされてバックから激しく犯されました。

一度射精しているからか、かなり長い時間、犯されていて、二度目の中出しをされて研修は終了しました。その日から働く事になり、最後の最後に安全日でも、お客さんにはゴムしてもらいなさい、安全日といえども完全じゃないし、病気の事もあるからと。自分はパイプカットしてるし、病気じゃないのは常に検査してるから大丈夫だけどね、と言われました。

それから、まだソープサービスは未熟だから、勤務日には一時間前に来て、慣れるまで研修しますからと言われました。私は言われた通り一時間前に来て、店長から研修とは名ばかりの本番凌辱を受け続けました。一週間(実働勤務五日)経ち、研修は終わりましたが、


店長から仕事が終わってからの食事に誘われ(前もって言われて、帰りが遅くなる言い訳を主人には言ってありました。)それが食事だけで終わるはずがないのを承知で着いて行き、車がホテルに向かっても黙って従いました。

ホテルではもはや研修のかけらもなく、私は店長に抱かれ、犯され奉仕させられました。その後、月一で店長から誘われています。ソープの仕事では、ヘルス以上に快感を感じています。常連のお客さんには、私のそんな性癖を見抜かれ、サービスするどころか、逆にイカされまくって、悶え狂わされて、それを楽しまれてしまったりしています。

しかし、店長との関係もマンネリに感じてきたら、次に同じようにセクハラするソープでも探して移ろうかと考えています。



  

バイト仲間のイケメンイギリス人との体験 



大学生の時、バイト仲間のイケメンイギリス人との体験です。

バイト先はショットバーで、大学生のイケメン揃い。
ホストクラブみたいな雰囲気を抑えるための女性バイトが二人という環境。
名前も忘れたけど、3ヶ月だけ一緒に働いて、終わりの頃に告白された。
彼氏も居たし、はぐらかしてたんだけど、向こうが国に帰る日が近づいたある日、二人で飲んで送ってもらって、部屋に入れちゃった。

合気道だか柔道を長いことやってるとかで、「護身術を少し教えてあげる」とかで、簡単に組み敷かれた状況に。
(私が春休みに2ヶ月程ヨーロッパ旅行する予定が決まっていた話の流れで。)



しらばっくれて誤魔化せば流せる状況だったけど、つい出来心でw
見つめ返して、キスを受けてしまった。

体臭があるんだなとか、唇が柔らかくて気持ちいいなと思いながらキスをして、隣の部屋のベッドにお姫様抱っこで運ばれましたw
体温が高いのか汗かきなのか、彼の体や舌が妙に熱いように感じました。
アソコを舐められているときも舌が柔らかいのと、温かいので、凄く感じました。
多分凄く濡れていたと思います。

早く入れて欲しくなって、彼のアレを手で探しました。
触ると、思ってたより太くて大きく、正直少しひるみましたw
ただ、硬さはそれ程硬くはなかったです。

私はもう入れて欲しくてたまらなかったけど、まだコレ硬くないし、少し口で・・・と思ったんだけど、かわされてキスされて、そのまま正常位で・・・。

さすがに大きくて、なかなか入りませんでした。
ただ硬くないせいか、思うより痛くなくて、ゆっくり入ってきてるその時からすでに気持ち良くて、私は彼のペニスを迎えるように腰を動かしていました。
膣全体を温かく刺激して彼はゆっくり動き始め、私はその気持ち良さが少し怖くなりました。
それまでクリいきしかしたことがなく、初めての感覚だったから。

「いや、怖い」と言うと、彼はディープキスをしてくれました。

キスもアソコもうっとりするくらい気持ち良くて、怖さは吹き飛び、私は気持ち良さに身を委ねました。
膣も腰も勝手にすごく動いて、彼のペニスを貪っていました。
頭が真っ白になって意識が飛び飛びです。

ずっといきっぱなしだったのか、何度もいったのか自分でもわかりません。
意識がある時に彼がどんな表情をしてるのか見たくて目を開けて見たら、ばっちり目が合いました。
苦しそうな顔で少し笑顔を作って、何か喋りましたが、聞き取れませんでした。
それからまた彼の動きが激しくなり、私は目を開けていられず、また快楽に身を任せていきまくりました。
彼がいったのもはっきり覚えてない位です。
気が付くと腕枕でしたから。

それから朝まで眠って、起きてからまたして、学校さぼって昼過ぎまでしてました。
その後、何度か手紙のやりとりをして、春休みにも会いました。
一緒にフランスを旅行したり、楽しかった。

でも遠距離過ぎて付き合うとか考えられなかったし、不毛なのでそのうち手紙も書かなくなって終わり。
外国人とエッチしたのは後にも先にもそれきりだから、彼が良かったのか、白人が全般的に良いのかもわからない。






  

コンパに誘われた挙句の恥ずかしい体験 



私には長く付き合っている彼がいるのですが、先日友達に「人数あわせのためにどうしても!」と頼まれて、コンパに参加しました。
男4人、女4人のコンパだったのですが、カラオケで飲んで歌って踊ってと、わいわい楽しく過ごしていました。
何人かは次の日も仕事があるとのことだったので、二次会には行かずにカラオケで解散。
私と女友達は次の日はお休みだったので、彼らに誘われるままに一人の男の子の家にそのまま遊びにいきました。

男3人と私たち2人の5人でまた飲んで、色々な馬鹿話からエロ話までして、気がつくともう3時過ぎていました。

一緒にいた女友達のAちゃんは、お気に入りの男の子といちゃいちゃしはじめて、隣の部屋のベッドに二人で入ってしまいました。
残った私たちは、二人の邪魔をしちゃいけないと、隣の部屋の電気を消して、戸をしめてあげたのですが、実は何か起きるんじゃないかとワクワクしていた私たちは、隣の部屋で耳を澄ましていたんです。
数分経っても何も起きないので、私たちも眠くなったし、もう一人の男の子も、私たちがいる部屋の片隅で酔っ払って寝ちゃったので、残ったもう一人の彼と私も寝ることにしました。
私は彼がいるのでもう一人の彼とは隣には寝ていましたが、何も起きないようその彼に背中を向けて寝始めました。

目を瞑ると、隣の部屋から布団が動く音が聞こえ始めました。

そしてAちゃんが、小さな声で「皆、もう寝たんじゃない?大丈夫かな?」と囁く声が聞こえました。

私はどきどきして、少し身動きすると後ろに寝ていた男の子(B君にします)が、私の耳元で、「あいつら何かしてるね?」と囁いてきました。
B君も眠れずに向こうの部屋の様子を伺っていたようです。
Aちゃんは、「向こうはどうやって寝てるんだろう・・・。何かしてるのかな?」なんて小声で囁いてる声が聞こえたので、私たちは二人の場を盛り上げてあげようと、B君と嘘のあえぎ声を出してみました。

ごそごそ動きながら、「う、うんっ・・・」というような声を出すと、向こうも聞き耳を立てていたようで動いてる音が聞こえました。
Aちゃんは「絶対嘘だよ。演技だって」と囁いていますが、Aちゃんと一緒に寝ているA君は、「そんなことないって、あれは本当に感じてる声だ」なんて言うので、私とB君は笑いをこらえながら、演技のあえぎ声を続けていました。

どこからそうなったのか酔っ払っていたし、真夜中だったし、よく覚えていないのですが、気がつくとB君は私の毛布に入ってきて、後ろからぴったりを私を抱きしめて、耳元で「本当のあえぎ声聞きたいな・・・」なんて囁いてきました。
そんなことを言われて、ぞくっとして・・・。
B君は私が抵抗する間もなく、セーターの上からおっぱいを触ってきました。

彼がいる私は、本当はこんなことしちゃだめって分かっていながらも、それに数年来の親友が隣の部屋にいるし、もう一人の男の子は同じ部屋の片隅で寝ているっていのに、でもB君の手がするするとセーターの中のブラジャーにまで到着して、後ろから抱きしめるようにおっぱいをもみ始めたときには、もう理性を忘れて、本当のあえぎ声を出していました。
B君は私の長い髪の毛をよけて、うなじから背中、肩にかけてキスをしながら、手をブラジャーの中に入れてきて、乳首を摘んで、・・・もうここまでくると私も止まりません。

「はぁはぁ・・・ん・・・んっあんっ・・・」という私のあえぎ声につられてか、隣の部屋からも同じようなあえぎ声が聞こえてきました。

お互い演技なのか、本当なのか、もうどうでもよくなってきた感じです。
私たちには彼女達も、本当にエッチをしているのがわかりました。

B君は私のセーターをたくし上げて、ブラジャーをずり下げて、おっぱいを舐めてきました。
本当にいやらしく、いやらしく・・・。
今思いだしただけでも胸が破裂しそうです。
あぁ・・・どきどきする。
こんなことをここで書いているのかと思うと体中が熱くて・・・。

B君が私のベルトを外そうとしたとき、突然隣の部屋から「俺、トイレ!!」というA君の声が聞こえました。
トイレは私たちのいる部屋にあったので、やばいっと思ったわたしたちは、すぐにセーターを下げて、何事もなかったかのように振る舞いました。
まるで今までのことは演技だったかのように。

B君が、トイレに駆け込むA君に向って「お前、まじで終わったの?いったのか?」なんて話しかけ、私はAちゃんに、「声、全部聞こえてたよー!」なんて笑って話し掛けると、Aちゃんは「何言ってんの。演技に決まってるジャン。そっちに負けないよう私たちも演技してたの!」なんて笑っています。

A君は何も言わずに、笑いながらトイレに駆け込みました。
A君がトイレから戻ってから、私たちは部屋の片隅で寝ているもう一人の男の子の邪魔をしちゃいけないと思い、彼らのいる部屋に布団をもって移動することにしました。

今考えると、移動なんてしなくて良かったですよね。
でも、何故かあのときは、移動するのが自然な流れだったんです。
また電気を消して、おやすみーって言い合って布団に入って・・・寝るわけないじゃないですか。
お互いがお互いを暗闇の中ですごく意識しているのがわかるんです。
向こうは私たちの動きを待ってるし、私たちは向こうの動きを待ってるし・・・って感じで。
彼らはベッドの上で、私たちはすぐ下の布団の中で。

少したつと、やっぱり彼らの方が動き始めました。
またあえぎ声が聞こえて、でも演技の振りなのか、少しAちゃんの声が大袈裟でした。
B君はもう耐えられないという感じで、すぐに私に覆いかぶさってきて、また私のお気に入りのピンクのフワフワセーターとブラジャーを決して脱がすことなく、一気に捲し上げて、激しくおっぱいを吸ってきます。
片手で乳首を弄りながら、もう一つの乳首を吸ったりしたで転がしたり。
もう気持ちよくて、私は声が止まりません・・・。

Aちゃんたちの声も激しくなり、ここまでくると、もう演技とか、友達の前でエッチしてることが恥ずかしいとか、もう全てがどうでもよくなっちゃいました。
頭が真っ白で、今はもっともっと気持ちよくなりたい!!ってことしか考えられなくて。

B君はさっき成功できなかった、私のパンティーに辿り着こうとしてるですが、ベルトが面倒臭かったのか、無理やりズボンの間からパンティーの中に手を入れてきました。
私・・・すごく感じやすくて・・・。
だからその頃にはもうB君の手を待っていたみたいな感じで皆の想像通り・・・私のあそこはもうぐっしょりでした。

そのままだと上手に触れないと思ったのか、B君は今度は焦らず上手にベルトを外して、私のズボンをひざぐらいまでおろしてパンティーの中にまた手をいれてきました。
そしてまた耳元で「すごい濡れてるよ」なんて言うものだからもっと感じちゃって。
ぐっしょりぬれた割れ目を何度か往復して、B君はすぐに私の大好きな(恥ずかしい!!!)クリちゃんを見つけ出し、優しく優しく廻すように触り始めました。
私、本当にクリが大好きで・・・これをされると気が狂いそうになります。
友達がベッドの上にいることなんてすっかり忘れて気がつくと大きな声であえいでいました。

B君は私のおっぱいを吸いながら、クリをまわしたり擦ったりして、もっと私の足が開くようにと、B君は自分の片足を私の足の間にいれて(説明わかります??)そしてぐっと私の足を開きました。
こうなると、私のあそこはベッドに寝ているAちゃんとA君に丸見え状態です。
たとえ電気が消えていて真っ暗だとは言っても・・・外からの明かりでぼんやりと私の白い体が浮かび上がってるし何よりすぐ近くなんですもの・・・。
でもハズカシイなんて思えないほど、私は感じていました。
B君は大きく開いた私のあそこをもっともっと激しく弄って・・・おっぱいを吸いながら今度は指を入れてきました。

あぁ・・・もうだめ・・・。

最初は一本を優しく押しこんで、私が感じてるのを見て、指を二本にしてきました。
そして何度もゆっくりと指を入れたり出したり・・・その間も暇があれば片方の手でクリを弄ったりおっぱいを吸ったり。
こんなに感じたのは本当に初めてかもしれません。
友達がすぐ側にいる・・・という恥ずかしさと興奮と、彼を裏切っているという罪悪感と全てがまざって私をより感じさせたのかもしれません。
感じながらふっと目をあけると、ベッドの上からA君とAちゃんがじっと私たちの姿をみていました。

目があった私は恥ずかしくて、でも気持ちよくて、するとAちゃんが突然がばっと布団の上に起き上がりA君に馬乗りになったんです。
どうやら、それまで布団の中で二人はもう繋がってたみたいです。
寝たままの後ろバックであまり動けなくて、私の乱れた姿をみて、二人も興奮したのでしょうね。
たえられなくなったAちゃんは私たちの目をおかまいなく、騎乗いで彼に乗っかり激しく動きはじめました。

Aちゃんはひざをついた形の騎乗位ではなく、かがむ感じの騎乗位で・・・。
これだと女の子が自由に動けるので(見た目は悪いんですけど)男も女も気持ちいいんですね。
これをしていて、本当に激しく動いていました。
私はB君に指を入れられ、もういきそうで、今すぐ私も入れて欲しいと思ってた矢先に、“ぶすりっ”とB君のものが入ってきました。
本当に突然でびっくりした。
私はあの入る瞬間も大好きなんです。

B君はまずは正常位でゆっくりとグラインドしてきました。
涙がでるほど気持ちよくって・・・。
もうぬれぬれだったので、本当にすっごく気持ちよかった・・・。
Aちゃんは騎乗位のまま私たちの方をみて「隣も本当にしてるよぉ」ってあえぎながら色っぽく話し始めました。
A君も「俺ももっと頑張るよ」みたいなことを言い返して。

するとB君はその言葉にまた反応したのか、私の片足をあげて、もっと奥まで激しくついてきます。
私のおっぱいを触りながら、激しく何度も突いてくるので、私も声が止まりません。
B君は私がクリ好きなのを気づいていたのか、途中グラインドを優しくしてその間は片手でクリを弄ってというように・・・色々されちゃって。
A君たちは今度はバックに移動して、ベッドの上でAちゃんを四つん這いにして、A君が後ろからぱんぱん激しくついています。

B君は相変わらず私を下にしたまま、激しかったり優しかったり、まわしたり。
そして私の姿をみて、何度も何度も、「綺麗だよ」、「可愛いよ」、「会ったときからずっとこうしたかったんだ」なんて言って、女の子って本当弱いですよね。
浮気してる自分への罪悪感がありながらこの瞬間はやられてるこの男の子が好きになっちゃうんですよ。
気持ちよさからの錯覚なのかな?

私はそのままいきたくなかったので、彼をぐいっと押し倒して座位になりました。
これだと彼の顔が見えるし抱きつけるし、女の子にとっては好きな体位なんですよね。
いやらしいキスをしながら、できるかぎり私は腰を回したり動かしたり気持ちよさに仰け反った私のおっぱいにすかさず吸い付くB君。
A君たちはそんな私たちの姿をみてまた興奮したようです。

お互い、動きが激しくなって。

B君はまた私を押し倒して、今度はさっきのとは違うほうの足を上げて奥まで何度も深く強く突いてきました。
これが本当に気持ちよくて、私は声にならないあえぎ声をあげていたようです。
どんどん動きが激しくなって、頭も真っ白になって、B君は私のお腹の上に出してきました。

そしてベッドの上のA君たちもほぼ同じで終わったようです。

すっごくすっごく恥ずかしい、でもすごく興奮した経験でした。
B君やA君とはあれから一度もあってません。
Aちゃんとは今でも仲良い友達です。
二人は特別な体験したもんねって、もっと仲良くなった感じです。

余談ですが、もう1つの部屋の片隅で寝ていたもう一人の男の子。
実はずっと寝ていなかったようです。
ずっと眠れず私たちの声を一晩中聞いてたそうです。
そりゃそうですよね・・・あんな声の中、眠れるわけがないもの。

可哀想なことしたなって思いました。

あんな体験したんだったら、あのとき、その彼も一緒に混ぜてあげればよかった・・・なんてちょっと後悔してます。
3人でエッチしたら、どんなことになってたんだろう・・・想像しただけで興奮してきました。
本当私って悪い彼女ですよね・・・。




  
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