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先輩がくれたハメ撮りDVDに友達の彼女が映ってた 




ある日の昼過ぎに、高校の頃の先輩から電話が掛かってきた。

俺も先輩もサラリーマンだから昼間になんて滅多に電話は掛けてこない。

もし用事がある時はメールってのが普通だったので、何かあったかと驚いた記憶がある。

電話に出ると、先輩はかなりテンションが高い口調で、さっき車で自爆しちゃったという話をしてきた。

聞いてみるとマジでビックリの自爆。

郊外の田んぼだらけの農道を走行中、ハンドル操作を誤って田んぼに突っ込んだみたい。

ちょうど交差点になってる場所から、斜めに突っ込んだとか。

水を入れ始めて間も無い田んぼに車の頭っから突っ込み、それはもう酷い有様。

幸い怪我も無かったとか喋りまくってたが、俺は一応仕事中なわけです。

それを伝えてその場は切ったが、後日また電話が掛ってきた。

長くなるので端折ってまとめると、お金を貸してくれっていう内容。

保険がきかない・田んぼへの補償とか言ってた。

仕事中の事故だと思っていた俺は、会社の車だったら・・・って言った。

そしたら自分の車だと言う。

自賠責とか小難しい話をベラベラ喋って、頼むから金を貸してくれというね。

『いくらっすか?』

と聞いたら

『50万』

っていうから引いた。

一応この先輩は地元の先輩で、実家はもちろん両親や弟も昔から知ってる。

借り逃げするような事は無いだろうが、50万を簡単に渡すのも気が引けた。

他に頼めないのか?と言うと、事故ったのは俺だけにしか言ってないらしい。

頼み込まれて仕方が無く貸す事になり、証拠を残す為に銀行口座から振り込んだ。

もちろん貸して欲しいというメールも送ってもらい、後日借用書も書いてもらったが。

そこまでしてもらうつもりはなかったんだけど、先輩が勝手にやった。

毎月5万円の返済と言われてたので、次の月に初っ端の5万円を受け取りに行った。

先輩の部屋に上がり、ゴメンなぁ~とビールを注がれ、事故当時の話を聞かされた。

そこで初めて助手席に女を乗せてた事を知り、その子がムチウチでヤバいとも聞いた。

ホテルで散々ヤリまくった後で、脳ミソもヘロヘロだったという。

事故の話からその女の話に移り始め、こんな変態はいねーぞ!っていう話に。

もう2年以上もセフレ関係が継続しているようで、アナル開発も済んでいるとか。

『見るか?』

と企み顔で笑いながら、携帯に入ってるハメ撮りを見せてもらった。

画像を先輩が選んで見せてくるからだと思うが、どれも顔が写って無い。

四つん這いでバイブ入れてるのとか、オナニーしてるのとかそんなのばかり。

『ヤッてるの見る?俺も映ってるけどw』

『イイんすか?見せて下さいよ』

今度はノートPCを立ち上げ、見せてもらったのは暗いホテルの部屋でのセックス。

離れた所からの固定撮影のようで、これまた女の顔は見えない。

でも喘ぎ声が相当ヤバかった。

ほぼ絶叫しながらヤッていて、デカい声で

「オマンコ」

とか言いまくり。

『これはすげ~ぞw』

と早送りして見せられたのは、女が騎乗位で動いてる場面。

ココで初めて女の全てが見えたが、肩ほどの髪を振り乱してて顔が見えない。

それより腰を振る動きがハンパなくて笑えた。

オッパイも素晴らしく、聞けばFカップらしい。

その巨乳を先輩が揉み、女はその手を掴んで勝手に声出しまくりながら腰を振る。

大きい声じゃ言いたくないが、俺はまだ2人しか経験した事が無いw

こんな巨乳を揉んだ事も、騎乗位で狂ったように腰を振る女も経験が無い。

話では聞くが、マジでAVみたいな女がいるって事に衝撃を受けた。

唖然と見ていた俺が面白かったのか、先輩はさらに衝撃的な動画を見せてくれた。

誰かの部屋なのか、生活感のある室内。

アイマスクをしている全裸の女がベッドで、脚を開いて仰向けに寝ている。

女の顔の横(女からしたら右隣)に男がヒザを付いていて、女が勃起したチンコを握りながら咥えている。

何コレ?と思って見ていると、新しい男が現れて正常位で挿入。

カメラが女の斜め下方向の上部へ移動すると、新たに男が2人いるのが分かった。

全員が全裸で、男達は全員完全勃起中。

説明が下手で非常に申し訳ないが、要するに女1人に男数人が群がっている動画だった。

喋り声で撮影しているのが先輩だと分かる。

唖然として見ていると、先輩は笑いながら説明してくれた。

この女はさっきの腰を振っていた女で、男達は先輩の高校の同級生達だという。

この時先輩はヤラなかったが、6人の男と代わる代わるセックスしてたらしい。

誰かが入れていると誰かが咥えさせたりして。

しかも聞いてドン引きしたが、全員が生挿入&中出しだったらしい。

先輩のセフレになって1年ぐらいした頃からピルを飲み始め、それからはずっと中出し。

女から複数プレーしたいと言われたので、徐々に人数を増やしていったんだとか。

初めは3Pから始めて、最高は8人の相手とか言ってた。

そのぐらいの人数になると、代わる代わるヤッていく。

この道具みたいに扱われるプレーが、狂いそうなほど興奮する女みたいです。

『彼氏にはちゃんとゴムつけてね』

とかいう女で、

「いまだに彼氏は中に1回も出した事が無いんだぜ!」

と先輩は笑いながら言ってた。

『お前もヤリたい?』

『えっ…いやぁ~それは…』

『1回1万でどう?』

『それはイイっすよ…』

『すぐしゃぶらせてそのまま中出しだぜ』

『いやいや…俺はイイっすわ』

借金をそれで返そうとしているのが分かり、溜息が出るほど呆れ果てた。

さらに先輩の自慢は続き、最近ハマってる変態プレーを聞かされた。

『この動画はな・・・』

と動画付きで。

最近はネットで相手を募集しているらしい。

初対面でしかもハゲオヤジとかキモメンをわざと見つけるみたい。

女は顔を引き攣らせたままチンコ咥えさせられて、先輩の前でヤラれるんだとか。

この時はゴム有りらしいが、ゴム内に出た精子を飲ませたりもするみたい。

画像を修正して後ほど参加した人達に送るから、ネットでもバラ撒かれたりしてるって。

それはさすがにセフレには秘密にしているって笑ってた。

あんまり楽しそうにしてなかった俺に気が付いたらしく、バツが悪そうな顔をして

『金借りてるの内緒にしてくんね?』

と頼んできた。

地元でしかも後輩からじゃ~恥ずかしいじゃんって。

『まぁ~別にイイっすよ、誰にいう話じゃないし』

『おぉ~ありがとな!お礼に動画焼いてやるからよ!』

『あはは、あざーっす』

別に欲しくは無かったから、多分苦笑いだったと思う。

先輩は

『どれが良いかなぁー』

と動画を選別し始めた。

ビール飲みながらTVを見ていると、先輩の携帯が鳴り、相手はどうやら女っぽい。

『んぅ?今から?そんなにヤリてーのかよw』

下品な顔をしながら聞えよがしにそんなような事を喋ってた。

電話を切った時には焼き始めてたので、俺は少しの間『新しいセフレ』の話を聞いてやった。

んで焼き終わったDVDを受け取ってすぐに帰宅。

あの日は疲れてたので、DVDは後日見ようと放置してた。

2週間ぐらいして思い出したが、どこに置いたかさっぱり分からないw

結局見つからなくて、2回目の集金に行った時

『無くしちゃいましたw』

と素直に言って、新しく焼いてもらったw

この時なんとなく変な感じがしたんですわ。

無くして見て無いって言ったら、急に

『マジ!?そっか!そっか!』

って。

なに?この『見て無くて良かった』感は・・・と思ったが、選りすぐりを焼いてやるって言われて聞きそびれちゃいました。

この日もらったDVDに入ってたのを簡単に書くと以下の通り。

動画は全部で4つ。

全てを先輩が撮影してるようで、映ってる男達は全員知らない人。

前に見た先輩の友達との乱交が2つ。

でっぷり肥った男とやってるのが1つ。

ハゲオヤジ(推定50代)とガリガリ男との3Pが1つ。

全てにおいて女はアイマスクor顔が映っていないかだったが、絶叫してたり喘ぎまくってた。

一通り見たが抜ける代物じゃ~なかった。

どのくらいした頃だったかな、たぶん半年とかもうちょいしてからだと思う。

日曜日の昼にウ○コしようと思って雑誌を手にトイレに入ったんですわw

腰掛けて雑誌をパラパラしようとしたら、何だか硬い異物の感触。

なんだ?と思って見てみると、先輩に初回に貰ったDVDでしたww

そういえばあの時に見てた雑誌だわ・・・って思い、トイレを出て再生してみた。

中身は2回目に貰ったヤツとほぼ同じだったが、1つだけ違うのがあった。

これを見た瞬間背筋が凍り付くっていうか、うわぁぁーって叫びそうになった。

先輩の友人達との乱交で、3人が押さえて1人がバイブと電マを持ってた。

女は断末魔みたいな叫び声をあげ、体を激しく振りまくってる。

足も腕も首辺りもガッチリ押さえつけられてるから、逃げたくても逃げれないっぽい。

叫びまくってた女が

『ぐぅいぃぃぃーっっ!!』

って変な声を出した直後、一気に脱力して体だけがビックンビックン痙攣し出してた。

口はポカンと開いたままで、見てる俺ですら心配しちゃうほど。

ヤリ過ぎたのかと男達も焦ったんでしょうね。

先輩も焦ったらしく、マジヤベーぞっ!って言いながらカメラをどこかに置いたっぽい。

焦りまくる男達の声や、パシパシ叩く音などが入っててマジで怖かった。

でもそこでいきなり場面が変わり、女が仰向けで寝ている姿が映った。

下手な映画とかより見てて超ドキドキでしたよw

女が生きてて良かったぁ~ってホッとしたしww

ホッとしたのも束の間です。

『初めての失神はどう?w』

とか先輩が女に喋り掛け、それに反応した女がカメラを見た。

『死ぬかと思ったw』

少し笑みを浮かべながらそういう女を見て、2回目の衝撃を受けた。

化粧っ気は無かったが、絶対に間違いない。

映っていた女は、真央っていう地元の友達の彼女だったんです。

俺の記憶では、友達と真央は4年以上の付き合い。

もうそろそろ結婚するんじゃねーか?って周りが言ってるぐらいの関係。

真央はカメラに向かって一言二言喋った後、横を向いてしまった。

でもカメラはその姿を舐めるように撮り始め、精子の垂れたマンコまで接近撮影してた。

友達には絶対言えないが、女が真央だと分かった途端興奮してしまった。

だっていつも友達の彼女って接してた女が、実は変態なヤリマンだったんですから。

しかも普段はそんな雰囲気は皆無。

むしろ真逆っていうか、大人しくて真面目って感じなんです。

そんな真央が狂ったようにチンコ舐めたり腰を振ったりするんだから。

興奮してそのまま友達の彼女で抜いてしまった俺も俺だが、1番最悪なのは先輩でしょ。

だって夏に先輩だって一緒にバーベキューもやってるんですよ。

随分前から何度も飲みにも行ってるし、スノボにだって一緒に行ってるし。

もし真央の方から誘ったと言われても、地元の後輩の彼女をここまでするかねぇ。

一緒に飲んだ時とかの先輩と真央のシレーッとした態度を思い出すと怖くなった。

俺がDVD無くしたって言った時の反応も納得。

友達に言うべきか、真央に直接言うべきか、先輩に言うべきか。

とにかく悩んだ。

1番可哀想な友達をまず第一に考え、真央や先輩はどうでも良い。

誰にも相談できなくてマジ辛かった。

あんなクソビッチと結婚なんか決めちゃったらって思うと、アナルがジンジンしたよ。

エロくもない内容になるので簡潔にまとめます。

最終的には友達に知らせる形を取りました。

チンコをしゃぶってる姿のキャプをある掲示板に投稿。

胸も映っているがアイマスクをしている為、友達に

『似てね~か?』

というニュアンスでメールしてみました。

『マジかよ、超激似なんですけど』

って返信がきた。

で、真央を追い詰めたようで、グダグダのまま浮気した事を少しだけ白状したみたい。

笑えないけど、随分前に1回だけ浮気したって嘘ついてたみたい。

しかも泥酔してたから記憶に無いとか言ってたらしい。

それを信じようとしてる友達が可哀想で、またキャプを投稿してやりました。

スペック教えて!とか質問されたので、先輩から聞いてた話を書いてやりました。

ピル飲んでるからセフレやセフレの友達とは中出しOKだとか、ネットで単独男を探してはヤリまくってるとか。

今でも彼氏にはバレ無いように、乱交を楽しんでるらしいとかね。

激怒した友人は書き込みを見せながら真央と喧嘩。

真央は認めなかったが、そのまま喧嘩別れした。

その後先輩に会った時聞いた話だと、彼氏と別れてさらに性欲が倍増したんだってさ。

ネットで募集した初対面の男にも中出しさせたり、ハプバーでもはっちゃけてるって。

先輩とは借金を返済してもらってから会ってない。

というか会いたくも無い。

てか少し前、先輩と友達が大喧嘩しちゃいました。

理由はやっぱり真央。

某巨大掲示板に動画を漏らしたヤツがいたようで、先輩の声が入ってたらしい。

うひゃひゃうひゃひゃと笑う声を聞いた友達が、先輩の声じゃね?と思ったらしい。

真央に詰め寄って問いただすと、もう別れてるんだからイイでしょ!と白状したらしい。

そのまま先輩宅へ乗り込んだ友達は、玄関先で殴りかかったんだとか。

友達は近所の人達に押さえつけられ、その場にねじ伏せられたって言ってた。

でも悔しいから大声で

『俺の彼女寝取りやがって!』

とか散々ブチ撒けてきたってさw

俺の彼女に中出ししやがって!とか、乱交とかもさせやがって!とかww

空気がピキーンて凍り付いてたらしいよw

他の友達やら先輩から後に話が回ってきたが、その先輩は皆にシカトされてるらしい。

アイツに彼女会わせたらヤバいってw

改めて自分の書いた文章見て悲しくなりましたわw

マジで説明が下手過ぎてスマンコ。

それじゃこれにて終わりにします。

お疲れっした。




  

妻が友人達の玩具にされた挙句 

 



俺が単身赴任中に妻が友人達の玩具にされていました。

発覚したのは仕事から帰ってきて妻とメールしてる時に突然内容が全然違うメールが妻から送られてきたからです。
それも妻が素っ裸でアソコにバイブを入れてる写メ付きで。メールの内容は ご主人様もう限界です。
イッてもいいですか? と書かれていました。

俺は唖然として今の何?ってメールしてもそれっきり返事が来なくなりました。
電話をかけても出てくれない。
いてもたっても居られなくなり俺はその日のうちに家に向かいました。
電車の関係で家に着いたのは次の日の早朝。玄関の鍵を開け中に入ると妻はまだ寝室で寝ていました。
目を覚ました妻はまさか俺が帰ってくるとは思ってなかったらしくかなり驚いていました。と同時に携帯を隠そうとしていました。

俺はとっさに妻から携帯を奪い取り中を調べました。
すると昨日メールしてた相手が俺の友人だと分かりました。
俺に間違ってメールが送られてくる前後のメールを見てみると友人が妻にオナニーして写メを送ってこいと命令する内容でした。

そして俺に間違って送った後は お前のミスなんだから自分で解決しろよ 俺達の事話したら今までの写真全部バラまくぞ と書かれていました。

俺はもう頭がパニック状態でした。
俺達って何だよって思いながら過去のメールを見ていくとその友人の他に別の友人二人とメールしてるみたいでどれも妻に卑猥な事をさせるように命令してる内容でした。

次に送信メールを見て愕然としました。妻がその友人らに送ったメールのほとんどに妻のあられもない姿が写った写メが貼付けられていました。
メールに書かれてる内容も俺の知ってる妻からは想像も出来ない内容で 私のおまんこ見てくださいとか 早くチンポが欲しいです とか書かれていました。

そう言えば写メに写る妻のアソコに毛がありませんでした。

いったいどうしたんだ?と聞いても泣くばかりで全然話しになりません。
友人達に電話しても誰も出ない。
取りあえず妻を落ち着かせ話しを聞く事にした。妻は言葉を詰まらせながらも話しだした。

聞けば俺が単身赴任になって間が無い時に友人Aが家に尋ねて来たらしい。
妻は俺が単身赴任になったと言うと友人Aは次の日酒を持ってきて一人は寂しいから一緒に飲みましょう と強引に家に上がってきたらしい。
妻は追い返そうとしたが友人Aは妻に そんな邪険にするとこの写真バラまきますよ と携帯の写真を見せられたそうだ。そこには俺が携帯で撮った妻の裸の写真が写ってたそうだ。

妻がその写真どうしたんですか?と聞くと お前の旦那がくれたんだよ けどあいつには言うなよ 言ったら写真バラまくぞ と言われたそうだ。

そう言えば前に友人Aの家で酒を飲んだ時に寝てしまった事があったがその時に携帯を盗み見されて写真をコピーされたに違いない。
それから事あるごとに友人Aに写真バラまくぞと脅されて妻は友人Aの言いなりになるしかなかったと。

それから友人Aは逆らえなくなった妻に酌をさせ酒を飲みながら妻にストリップをさせ裸踊りをさせたそうだ。

そしてそのまま犯されたと。
犯されたのだけど妻が無理矢理 私のおまんこにA様のチンポを入れて下さい と言わされてそれをムービーで撮られたらしく真面目な妻は自分からAを受け入れた感覚になり一人罪悪感に苛まれてたようだ。

そして次の日から毎日Aは家に来るようになり妻を弄んだのだ。
Aは妻に家では服を着るなと命令し妻に裸で毎日出迎えるよう義務付けたそうだ。
そして毎日屈辱的な事をやらされたと。
食卓の上で用意されたバイブを使って何時間もオナニーさせられたり食卓の上で放 尿させられたり、何時間もAのチンポを舐めさせられたり… Aの小便まで飲まされていた。

そんな事を毎日毎日やらされた妻は頭も体もおかしくなり完全にAの奴隷になっていたらしい。
そして奴隷の証にアソコの毛を剃れと言われて自分で剃ったそうだ。

そしてある日 今日は服を着て待ってろと言われて服を着て待ってたらAは他に友人BとCを連れて来たそうだ。そして何も知らない友人BとCの前でAの妻に対する凌辱が始まったのです。

友人BとCは俺の居ない家で我が物顔に振る舞うAと怯える妻に異様な雰囲気を感じながらもAに言われるがまま我が家で宴会を始めたそうだ。
そしてある程度酔いが回った頃Aがそろそろショータイムの時間だなと言いながら妻を呼び付けた。
そして妻に首輪を付けて お前は今から犬だ と言って四つん這いにさせた。

その様子を驚いたように見てるBとCに この奥さんは欲求不満で自分から犬になったんだよ。

そうだよな奥さん と言われた妻は 小さい声で はい… と答えた。
そして四つん這いで部屋中を歩かされBとCの前で止められる。
そして BとCに挨拶しろよ と言われ 私は犬です 好きなように可愛がって下さい と言わされたそうだ。そしてただ驚いて見てただけのBとCもAに ほら、可愛がってやれよ 犬なんだから と言われ恐る恐る妻の頭や背中を撫で始めた。

そして無抵抗の妻を見て徐々に状況が飲み込めてきたBとCは四つん這いの妻の体を触りまくる。
胸は鷲掴みにされスカートは捲られ下着丸出しでお尻や股間まで触られ放題。
そしてパンティーをずらして良いかと確認するCにAは まぁ慌てるな 犬が自分で脱いでくれるよ なんせ欲求不満で自分から見せたいんだから と言い妻に そうだよな? と同意を求める。
妻はまたもや はい… と答えるしかなかった。そして妻は 犬が服着ててごめんなさい。
と言わされ服を自ら脱ぎはじめる。BとCから うおぉ凄ぇ まじかよ と歓声が上がる。
そんな中服を脱ぎ下着も脱いで全裸になった妻。Aに忠誠を誓い陰毛を剃りあげたアソコがBとCの目に晒される。
もう妻に人格など無くなっていた。
Aに呼ばれた全裸の妻が食卓の上に上げられる。
そしてBとCの方に向かって足を広げて寝転がる。
Aの命令で これが欲求不満の私のマンコです。見て下さい。と言わされ更に自らアソコを手で広げて見せる。そして 今からオナニーしますから見てて下さい と言わされ渡されたバイブでオナニーを始める。

そして妻のオナニーショーは始まった。普段の妻を知ってるBとCは妻の変わり果てた姿に驚いて言葉を詰まらせる。 おい、これ一紀の嫁さんだよな?マジかよ? いいのか?こんなことして… とBとCは口々に驚きの言葉をAに投げ掛ける。

Aは得意そうに これが一紀の嫁さんの本当の姿なんだよ 俺も最初は驚いたよ 奥さん一紀とのセックスでは満足出来なくて相当欲求不満だったみたいで俺に会った途端今みたいに自分からオナニー始めて俺を誘うんだよ 仕方なくセックスしてやったら喜んで自分が変態だって事も打ち明けてくれたんだよ なぁ奥さん? と無茶苦茶な事を言われても はい、そうです… と答えたそうだ。
それを聞いたBは 変態って?と聞くと 変態は変態だよ。何でもするぜぇこの奥さん と言い妻に耳打ちをした。
そして ほら、自分が変態な所見せてやれよ と妻に言うと妻は もっと見て…私のオマンコもっと見て 私見られてたら興奮する変態なんです と言い、またAが妻に耳打ちし あぁっ…チンポが欲しい 誰かチンポちょうだい チンポ チンポ と叫びだした。

ほら、チンポ欲しがってるぜ とAはBとCに言う。
ホントにいいのか?と戸惑う二人に 奥さんが欲しがってるんだからいいんだよ と言いながらAは自らズボンのチャックを下ろしチンポを出して妻の口に近付けた。妻はそれをくわえ込みしゃぶりだす。
美味しいか? と聞かれた妻は はい、A様のチンポ美味しいです と答えた。
ほら、何でもするだろこの奥さん お前らも好きにしていいぞ とAに言われた二人が恐る恐る妻に近付き体を触りだす。そしてBが先にズボンを下ろした。

そして妻のマンコからバイブを抜き取りチンポを入れた。妻の喘ぎ声が響き渡る。
そして待ちきれなくなったCもズボンを脱ぎBと交代する。
そこへAも加わり三人が代わる代わる妻のマンコと口を弄ぶ。
やがて妻は床に下ろされ四つん這いになって犬のように犯される。
そしてイキそうになったAはマンコからチンポを抜き妻の口の中で精子を放出。
それを見たBもCも同じように妻の口の中に精液を流し込む。
三人に代わる代わる犯された妻は口から精子を垂らしながら横たわる。

その日から妻は友人達三人の奴隷になり毎日のように三人に凌辱された。
家でピザや出前をたのみ全裸の妻に応対させる。
カーテンを開けた窓際で外に向かってオナニーさせる。
夜中に全裸で近くの自動販売機までジュースを買いに行かせる。
トイレは食卓の上か家の外。
外出する時は服を許可されるが下着の着用は禁止。
しかも服はすけすけでオッパイは丸見えスカートは超ミニで歩くだけでお尻やマンコが見えてしまってる。
そんなカッコで連れ回され人混みで放置される。
浮浪者の集まる場所でストリップ。
そして口やマンコで集まった浮浪者の性処理。
もはや妻の人格は犬以下に扱われてた…

俺は妻の変貌振りに愕然とし怒りの矛先を友人達に向けた。

しかし何度電話しても家に行っても友人達は逃げてばかり。
俺は職場に休暇願いを出し友人達を探し回った。

やっとBを捕まえ説明を求めた。
しかしBは お前の嫁さんから誘ったんだから仕方ないだろ の一点張り。

俺は妻がそんな事する訳ないと言い張り警察沙汰にしてやると言うとBは じゃあ他の二人も呼んでやるからゆっくり話そうじゃないか と二人に電話をかけた。
そして友人三人が集まりわが家で話し合いをする事になった。

三人を前に怯える妻をかばいながら お前ら絶対許さないからな と怒鳴る俺にAが 何怒ってんだよ 俺達何も悪い事してないだろ と開き直る。
俺がとぼけるな お前ら妻に何をした と言うと だからお前の嫁さんが誘ってきたんだから仕方ないだろ なぁ奥さん とAは妻に問い掛けた。
妻は怯えて無言のまま下を向いてた。

そんな妻にAは 旦那の前だからってカッコつけるなよ と言いながら一枚のDVDを取り出し これ再生してみろ と俺に投げつけてきた。
再生したテレビの画面からは 全裸の妻が映しだされた。

妻がガタガタと震え出した。
画面からは全裸の妻が 私にチンポ入れて と言ってる映像が流れてる。
更に 私は欲求不満の変態です。
誰でもいいから私のマンコにチンポ入れて下さい と言ってるとこや これが私のオマンコです 見てください と言ってる映像が流れてる。

Aは これでも俺達が悪いって言うのか? と言い放つ。
俺は お前らが無理矢理やらせたんだろ と言うと じゃあ出るとこ出ようぜ この映像みんなに見て貰って判断して貰おうぜ と言ってきた。

なんならお前の会社の社員全員に見て貰うか?お前の両親や奥さんの両親にも見て貰うか あっ、奥さんの友達にも判断して貰わないとな 映像は他にもまだまだあるぜ なぁ奥さん と言ってきた。

更ににAは あっ、警察に行ってもいいけど映像は確実にばらまけるからな と脅しかけてきた。
返答に困ってると さぁどうなんだ 俺達が悪いのか?と言いながらテレビのボリュームをどんどん上げて妻のあられもない声が部屋中に響き渡る。

俺は やめてくれ とボリュームを下げようとするが椅子に押さえ付けられ動けなくされた。
大音量で妻のいやらしい声が響き渡る。

Aは さぁどうなんだ?俺達が悪いのかはっきり答えろよ と捲くし立てる。
頼むからもう止めてくれ… と悲願する俺に 止めてくれじゃないだろ 人にものを頼むときは 土下座して止めて下さいって頼むもんだろ と言ってきた。

俺は悔しさを奥歯で噛み締めながら土下座をして 止めて下さい と言った。
Aは じゃあ俺達は悪くないって認めるんだよな? と聞いてきて俺は はい 認めます と言うしか無かった。

よし、じゃあ俺がいいと言うまでそこで土下座して頭を床に擦りつけてろ そしたらDVDを止めてやるよ と言われ言われた通り土下座したまま床に頭を床擦りつけてた。そしてAは妻を呼び付けた。

Aと妻は何やら会話をしていたがテレビからの音声でほとんど聞き取れ無かった。
何分か経った頃ふと頭を上げた俺の目に映ったのは全裸の妻が三人の前でオナニーしてる姿だった。
俺は 何やってんだ と立ち上がると こら、土下座してろと言っただろ と言われ 言われた通りにしてないと奥さんのこんな姿を世間に曝す事になるぞ と言われた。

さぁどうすんだ と一喝された俺はA達の言いなりになるしか無かった。

茫然として立ちすくむ俺にAは ほら早く土下座しろよ と言われ土下座させられる。
そのまま動くなよ 今からいいもん見せてやるよ と言い妻を自分の横に座らせる。
そして妻の肩に手を回し耳元で妻に何か話してる。
それを聞きながら妻の足が俺の方に向かって広げられてく。

そして妻が あなた ごめんなさい… と小さく言った後 あなた見て 私のマンコ A様の奴隷になった証にマンコの毛剃ったの でもあなたが悪いのよ あなたのチンポがみすぼらしくて私のマンコを満足させてくれなかったから 私毎日こうやってオナニーしてたの 見て 私のマンコにバイブが入ってるとこ あなたのチンポより気持ちいいわよ それで欲求不満になってた私は自分からA様のチンポおねだりしちゃったの
A様のチンポは立派なのよ 私のマンコを何度も満足させてくれるのよ と卑劣な言葉で俺を非難した事を言ってくる。全部Aに言わされてるのだろうけど。

もう見るに耐えない聞くに耐えない状況だ。



  

俺の妻が浮気して、ムカついたからさらに寝取らせることにした 




自分は40才になり、某住宅メーカーの営業課長をしています。

事の始まりは妻(M美)34才の浮気からでした。

自分が怪しいと思い始めたのは3ヵ月前、服装や化粧が今までより派手になり、仕事の日数が増えた事でした。

妻はホームセンターでパートをしていますが、労働時間の関係で日数がいきなり増える事は考えられません。

自分は怪しいと思い、興信所に妻の事を依頼しました。

1ヵ月後担当の方から報告を受けましたが、やはり「クロ」でした。

相手は妻の仕事先の同僚で22才の大学生でした。

2人で食事しているところ、買い物をしているところ、そしてホテルから2人で出てくるところ、沢山の写真がありました。

自分はその夜妻を問い正しました。

初めは否認していましたが、証拠の写真を見せるとようやく認めました。

妻は泣きながら

「あなた、ごめんなさい。もうしないから許して。お願い!」

と謝りましたが、自分は許す事ができませんでした。

次の朝、

「今日部下のKと家で飲むから、晩飯の用意しといて」

と頼むと、妻は2人だと気まずいからだと思ったらしく、すんなり了解しました。

妻は自分が許したと思っていたみたいでしたが、自分の怒りは収まっておらず、

「そんなに若い男とヤリたいなら、やらせてやるよ!」

と思っていました。

仕事の昼休みKを誘って、一緒に昼飯を食べました。

Kは入社2年目の23才で、自分の下で仕事をしています。

自分はKに

「お前、今晩家に飲みに来ないか?」

と誘うと、1人暮らしのKは

「本当ですか?メシ代助かります!」

と喜んでいました。

「それとだな、あと今日俺の嫁とヤッてほしいんだけど」

と言うと、Kは

「え?何言ってるんですか?そんな事出来ませんよ」

と断ったので

「頼む!あいつ若い男と浮気してやがって。困らせてやりたいんだよ!」

と頭を下げると、Kは

「・・・分かりました。でも本当にいいんですか?あんな綺麗な奥さんとヤッちゃて?」

と言ったので自分は

「いいよ、思いっきりヤッてくれ」

と頼みました。

その晩Kと2人で家に帰ると、昨日何事もなかったかのように振る舞っていました。

時間も経ち、酒もだいぶ入った頃自分はそろそろだと思い

「M美!ちょっと!」

と呼び寄せ、

「K、そろそろ頼む」

と自分が言うとKは

「じゃあ、そろそろいいですか!」

とズボンとパンツを脱ぎました。

妻は

「え?何?何やってるの!」

と驚きました。

自分は

「M美、お前の大好きな若い男のチンポだぞ!欲しかったんだろ、早くシャブれ!」

自分が言うと妻は

「何バカな事言ってるの!そんな事イヤ!」

と言ったので自分は

「お前が浮気するから悪いんだぞ!許してほしければ早くシャブれ!」

すると、妻はゆっくりとKのチンポを口に入れました。

Kは

「僕フェラチオ大好きなんですよ。もっとちゃんとして下さいよ」

と言うと妻はペロペロとフェラチオを始めました。

自分は妻の恥態を後から妻に見せるために、用意してあったビデオカメラで録画を始めました。

自分は

「もっとしっかりシャブれ!許してほしいんだろ!」

と妻のスカートと下着を脱がしマンコを触るとびっしょり濡れてました。

妻が跪いてフェラチオしているところに、自分はマンコに2本の指を入れてかき混ぜました。

すると、妻は感じてきた様でKのチンポを

「ジュバ、ジュバ・・・」

と凄い量の唾液を出しながら自ら根元までシャブり始めました。

Kは

「凄い気持ちいいです!出そうです、出していいですか!」

自分は

「いいぞ、そのまま口に出してやれ!」

と言うとKは

「イク!奥さん舌出して!イクよ!」

と大量の精子を口の中に流し込みました。

「出すなよ、そのまま飲み込め」

そう言うと妻は「コクリ」と飲み込みました。

Kのチンポはまだギンギンのままです。

自分は妻を四つん這いにさせ、マンコとクリトリスを激しく攻め

「M美、どうだ?何が欲しいんだ?言ってみろ!」

すると妻は

「チンチン!オチンチン早くちょうだい!」

と言いました。

「K!欲しいんだって。そのギンギンのぶちこんでやれよ!」

と自分が言うとKは

「それでは奥さんぶちこみますよ!」

と勢いよくバックからマンコに挿入しました。

すると妻が

「ア~凄い!固くて大きい!突いて!もっと奥まで突いて!」

とヨガリ出しました。

はじめて他人としている妻を見ているうちに、自分は凄く興奮してきました。

堪らなくなり下着を脱ぎ捨てると

「M美、咥えろ!」

と妻の口にチンポの根元まで突っ込みました。

妻は

「オェっ!」

となり、口から離そうとしたので

「しっかりシャブれ!離すな!そんな事で許してもらえとでも思ってるのか?」

と頭を掴んで激しく喉奥までシャブらせました。

妻はKに激しく後ろから突かれかなり感じてきた様で、激しくイラマチオしても

「ウグッ・・オェ、オェ・・」

と涎をダラダラ流しながらもチンポを離す事はありませんでした。

するとKが

「奥さんのマンコ超気持ちいいです!もうイキそうです!」

さらに勢いよくマンコの奥まで突きました。

「K!イキそうなのか?そのまま中で出していいぞ!」

自分が言うとKは

「え?本当ですか?中はマズくないですか?」

と言いました。

自分は妻の口からチンポを引き抜き、

「M美、何処に出して欲しい?Kに言ってみろ!」

と言うと妻は

「中!中に出して!膣の奥にいっぱいちょうだい!早く!」

と言いました。

Kは

「じゃあ遠慮なく中にぶちまけますよ!」

とパンパンと勢いよく突きながら

「イクよ!奥にぶちまけてやる!」

と妻の奥に出しました。

妻は

「アァ~凄い!K君の精子が子宮に当たってる!」

Kがチンポを妻のマンコから引き抜き、しばらくするとザーメンが流れ出してきました。

それを見た自分も我慢出来なくなり、そのままバックの状態でチンポをぶちこみました。

「おいM美、久し振りの俺のチンポどうだ?お前口が空いているじゃないか。Kのチンポ綺麗にしてやれよ」

と言うと、妻はKのチンポをシャブりだしました。

自分がバックから突いていると、Kの残ったザーメンでマンコが泡立ったのと、妻のフェラチオしている姿を見て自分もイキそうになり、遂に

「M美イクぞ!久し振りにたっぷり出してやるからな!お前もイッていいぞ!」

と奥深くに出しました。

妻もイッたようで体をビクビクさせていましたが、Kのチンポは咥えたままでした。

するとKが

「奥さん、また大きくなっちゃいました。もっと奥までシャブって下さいよ」

Kのチンポはもう大きくなっていました。

自分が

「オイM美!お前まだチンポ欲しいんだろ!もっとシャブってやれ!」

と言うと自らKのチンポの根元までシャブりだしました。

「ウグ、ウグ・・・ウオェ・・・」

と妻は苦しみながらもシャブっているとKが妻の頭を掴み

「アァ~奥さん!凄くイイです!また出そうです!」

と言ったので自分は

「そのまま口の中に出してやれ!」

するとKは

「じゃあ奥さん遠慮なく喉奥で出しますよ!喉奥をもっと締めて!気管支に入りますよ!イク!イキます!・・」

Kのチンポが妻の喉奥に突き刺さったまま、しばらく動きがとまりゆっくりとKのチンポが口から引き抜かれると、妻の口から大量のザーメンがあふれ出ました。

それを見た自分のチンポは、また大きくなっていました。

その夜は3人で何回イッタか覚えていません。

その日以来、自分と妻は何事も無かったかの様に仲良く過ごしていますが、時々あの夜録ったビデオを2人で視ながらヤッています。





  

醜いデブオタクにフェラしてた学生時代の妻 




妻が学生時代にオタク達の性欲処理として使われていた。

このことを思い出すと悔しさと興奮が混じった、言葉では表せない気持ちになります。

妻(Y子)は一つ年下、155センチの細身な体で胸はBカップと小さいのですが形がよく、また整った顔立ちで年齢よりかなり幼くみえます。

美人というか可愛い感じで、喋り方が特徴があります。

昔から危機感がないのかガードが甘く、いつも胸元が開いた服を着ており前屈みになるとその可愛い乳首が見えるのではないか?とハラハラしますが、本人は「誰も私のおっぱいなんて見ないよ~」なんて言いながら顔を赤らめています。

出会いは大学時代でした。

自分と同じ下宿の後輩達と妻はゼミ関係でよくつるんでおり、私達は時々廊下で話したりするうちに仲良くなり、自分の部屋にも遊びにくるようになりました。

当時、私には彼女がいましたが、いつの日かY子を酔わせてはフェラチオをさせるようになっていました。

その時代、妻は「フェラならいいですよぉ、でも挿れたら浮気になっちゃうからだめですぅ」なんて言葉を、胸をはだけて、その少し厚い唇を唾液と私の先汁でベトベトにしながら言っていました。

濡れやすいY子は私に秘部をいじられビチョビチョに濡らしながら・・・

「あぁ、気持ちいいよぉ。わかんなくなるぅ。挿れたいよぅ。先輩、挿れたいから彼女と別れてぇ」

なんて事も言っていました。

下宿の後輩であるAとBに私は共同浴室で得意気にY子のフェラの話をしたことがありました。

今考えるとその言葉が彼達に火をつけたのかもしれません。

私「おまえ達の友達でY子っているだろ?あいつ、フェラかなり上手いぜ。酔ったらすぐに俺のをしゃぶってくれるよ」

A「先輩、彼女がいるじゃないですか、Y子は俺達のアイドルですよ、やめてください!」

B「お前、羨ましいくせに。今度俺もお願いしてみようかな?」

私「無理無理!おまえ達みたいなデブで短小包茎、Y子が相手にするかよ(笑)」

なんて言葉をかわしていました。

AとBはロボットアニメにハマッており、二人とも女には縁がないオタクデブでその男性自身は腹に埋まっているかのようなお粗末なものでした。

結局、私とY子は交際を始めたのですが、そんな醜いAとBがスリムで可愛く大学内でも目立っていたY子を使って性欲処理をしていたと知ったのはその1年後、私が大学を卒業して暫くしてからでした。

私の卒業後、私はY子(今では妻です)の部屋にいる時間が長くなり、半同棲のようになっていました。

妻は恥ずかしがりやで、SEXもキスの段階では照れ笑いなんかをしていますが、一旦スイッチが入ると積極的になります。

特に騎乗位では上下ではなく、前後に腰を擦り付けるように動かしながら・・・

「乳首つねってぇ。あっ、気持ちいい。ねぇ、わかんなくなっていい?あっ、わかんなくなるよぅ!」などと、可愛い顔を喜びで歪めながら果てるのです。

妻は真面目で勉強もできる方でした。

試験前は友達に頼まれてまとめた資料を貸したりしていました。

ある日、仕事で外回りをしていた私が偶然Y子のアパートのそばを通ったとき、後輩のBが歩いているのを見つけました。

夏の暑い日で、デブのBは白いTシャツの脇の部分を汗で濡らして、髪はボサボサ、相変わらず不潔な雰囲気丸出しで、可笑しくなった私は車を横に停めると・・・。

私「Bじゃないか、久しぶりだな。まさかY子に資料借りにきたのか?相変わらず頼りっぱなしだな!しかし、お前その格好じゃ一生素人童貞だぞ」

などと気さくに話しかけたのですが、Bは下を向いたまま、会釈をすると会話もそこそこに立ち去っていきました。

会社に戻った私はさすがに何かを感じましたが、まさかあのデブで不潔なBとY子の間に何かあるとは考え難くいものがありました。

その日Y子にBと合ったことを伝えると、

Y子「うん、お昼に資料を借りにきたよ」

私「それだけ?」

Y子「上がって貰って、少しポイントを教えてあげたよぅ」

私「それだけ?」

Y子「・・・なによぅ?まさか私がB君と何かあると思ってるわけ?」

私「そうだな。あんなデブと可愛いY子が何かあるわけないか?」

Y子「・・・うん、でもB君は病気でお薬飲んでて、その副作用で太ってるんだよぉ、あまり悪く言ったら可哀想だよぉ」

いや、Bは私の知る限り運動はせず、休みは下宿の部屋でゲームをしながらスナックを食べ続けているはずだ。

痩せる努力を見たことがない。

私はY子と出会った頃を思い返しました。

スイッチが入ると豹変するY子は、正式に交際していなかった当時、私との関係を挿入しない事を最後の一線としていました。

そして、その一線を越えないように、最終的には高ぶった私の怒張を唇で慰めてくれるのです。

まさか、今、Y子は私にしてくれたのと同じ事をBにしているのでは?

可愛いY子が醜いBの汚い一物をしゃぶる姿を想像してみました。

すると腹立たしさの奥に何か別の感情が湧き起こるのを感じましたが、まだ私はその感情を認めてはいませんでした。

しかし、時間が過ぎるほどに疑い?というか、はっきりと白黒を確認したいという気持ちが強くなっていくのです。

見たくないが、もし何かあるなら知りたいし、見ていたい。

このサイトをご覧になっている方には私の気持ちは理解していただけるはずです。

私はチャンスを待ちました。

そしてある土曜日の午後。

Y子「ねぇ、明日の夜、B君がレポートの資料取りに来るんだってぇ。三人でご飯たべようか?」

私「いいねぇ。じゃ、お前の手料理食べたあとBと飲みにいこうかな?」

Y子「いいんじゃない?レポートの期限はまだ先だしぃ」

そしてその日が来ました。

私は、約束の時間の少し前、Y子が夕食の下ごしらえをしている時に、そっとタンスの上の荷物に紛れさせビデオカメラをセットしました。

そして・・・

私「やべぇ、明日納期の商品用意してない!朝一番なんだよな。Y子ごめん!2時間位で戻るから」

Y子「え~。B君と二人きりぃ?」

私「大丈夫。奴はデブだし、短小包茎だから、恥ずかしくてY子の前に曝け出せないはず」

Y子「また、そんな意地悪いって~」

そして私はアパートを出て、少し長めに三時間ほど時間を潰しました。

アパートに戻るとY子がすでに寝間着に着替えて一人でテレビを観ていました。

机の上にはワインが二瓶置いてあり、一つは空いていました。

Y子は酔っており、

Y子「B君が先輩お仕事おつかれぇって言ってたよぉ」

私「デブと浮気してないだろうな」

Y子「するわけないじゃん。ばかぁ」

そして次の日。

外回りが一息つき、朝にそっと持ち出したビデオを再生させることにしました。

Y子を信じたい気持ち、そして矛盾するなにかを期待する気持ち。

胸は高鳴っていました。

Y子のアパートはほぼワンルームでベッドとタンスが一つ、テレビと小さなテーブルがあります。

Y子はなぜか食事の用意を止めていました。

ほどなくBがやってきて、テーブルに二人ついたようです。

二人の会話は省きますが、どうやらY子も流石に2人で夕食は嫌だったのか、資料を渡すと早く帰るように促しているようでした。

しかし、結局Bは一杯飲んでから帰ることになったようです。

映像を見ている私の感情はとりあえず置いておき、私にとってひどく衝撃を受けたこの後の映像をありのままに書きます。

Y子はお酒に弱く、また本当に帰って欲しいのだと思います。

ほどなく・・・

Y子「ねぇ、酔っちゃったよぅ。眠いからB君そろそろ帰ってよぅ」

B「いつもみたいにしてくれたら帰る」

Y子は照れ笑いしながら、

「またするのぉ?いやだよぅ」

BはY子の側に行き、肩を抱くと耳元で何かを言いました。

Bの姿はまさに醜く、その丸くニキビの多い顔は汗でべたついており、はち切れそうに伸びたシャツからは画面越しにも匂いがしてきそうです。

しばらく無言のY子にBは畳み掛けます。

B「本当におねがい。Y子だけだよ、俺のつらい気持ちをわかってくれるのは」

そしてBはY子のタンクトップをブラジャーごといきなり捲りあげると、Y子の形のよい、そして可愛らしい乳房を後ろから両手で荒々しく揉み始めました。

Y子「だめ~。やめてB君。あの人が帰ってくるからぁ」

B「大丈夫だって。車の音でわかるから」

そしてBは片手を乳房から離し、Y子の顔を自分に向けると、Y子の少し厚くリップで光る唇に汚い口でしゃぶりつくようにキスをしました。

強引に舌をねじ込みながら、顔から手を離し、また乳房を揉み、そして小さな乳首をその太い指先で摘み始めました。

そしてY子もスイッチが入ったのか自ら舌と舌を絡ませ合い、細い腰をくねらせながら、なんとBの股間をGパンの上からゆっくりとさすりはじめました。

Y子「うん・・・B君、わかったからぁ。お願い、シャワー浴びてきてぇ」

Bは完全に目が逝っており、その言葉を無視し、Y子のタンクトップとブラジャーを剥ぎ取り、ズボンを脱がせました。

白のパンティ一枚にさせられたY子は、

Y子「B君、優しくしてぇ。わかったからぁ。気持ちよくしてあげるからぁ。ね?」

そして、Y子はBをベッドにもたれかかるように座らせ、GパンとTシャツを脱がせ、白のブリーフだけの姿にしました。

Y子は唇をBの乳首に近づけ、舌先でチロチロと舐めはじめました。

そして細く白い左手でBのブリーフを脱がせると、小さく、完全に皮を被った怒張が現れました。

大きさは10センチに足りないくらいでしょうか?

根元は腹に埋まって解りません。

Y子は手のひらに唇から唾液を垂らすと、それをローションの代わりにし、ペニスをしごくというよりは揉みあげています。

Bはその醜い太鼓腹を膨らませたり凹ませたりしながら、目を細め、Y子の乳首を集中して弄っています。

B「Y子。あぁ気持ちいい。早くしゃぶってくれよ」

Y子は喘ぐBの口にキスをし、今度は乳首を吸い始めました。

Y子「気持ちいいでしょ」

怒張に唾液を絡ませるヌチャヌチャという音が卑猥さを増幅させます。

そしてY子は舌をゆっくりとBの股間に向かい、乳首から腹、へそと這わせ、そして皮を被ったままの怒張を玉から先端に向かい何度か舐めあげました。

Y子はニコッとBに笑いかけてから、唾液とBの先汁でベトベトのぺニスの皮を手で剥くと、汚れが溜まっているであろうエラの付け根を舌で舐め始めました。

B「あ、あぁ。Y子ちゃん。臭い?俺のは汚い?」

Y子「B君の匂い、興奮するよぉ。普通はしてもらえないよぉ。シャワーも浴びてない臭いおチンチンなんて商売女でも舐めないよぉ」

そしてY子はカリ首から尿道まで舌を這わせたあと、根元まで一気にBの物を口に含み、激しく顔を上下し、その厚く艶のある唇で怒張をしごき始めました。

Bは手を伸ばしてY子のパンツをずらすと割れ目を弄っています。

Y子も時折唇を休めては怒張を握りしめ、目を閉じてBの無骨な指技を感じているようです。

Y子のフェラチオのブジュッブジュッという音の間に、クチュクチュというマンコの音がひどくエロチックでした。

Bはその後ベッドのに座り直し、色白で可愛らしいY子はひざまずきながら、肉塊のようなBの醜い股間に改めて顔をうずめると、数分後にはBは息が荒くなりY子はそれに合わせるように激しく唇を上下させ、Bの吐き出した白濁液を全て口で受け止めたのでした。



  

下品な投稿雑誌に妻のヌード写真を見つけ・・・ 




私自身も知りませんでした。
妻にそんな気持ちがあったなんて・・というか、
妻だけではなく女性には少なからずそう言う気持ちがある様だと思う事にしてします。

最初は、なんて事は無い写真で、
もちろん被写体はどことなく固さが残っている感じ妻です。

写真の中の妻は、よそ行きの服装で多少厚めの化粧をしていて、屋外で数枚のカットだけでした。
でも、その大判に引き延ばされた写真は、
私と比べて、明らかに撮影者の腕の差を痛感させられるものでした。

私が会った事がない、その撮影者で知っているのはカメラを趣味にしている男の人だと言うことだけでした。
その人の事を、最初の頃、妻は私に話してくれたそうなのですが、
その写真を妻が自慢げに言うのを、適当に聞き流していたためはっきりと覚えていないのが真実です。

でも、妻はそんな私の態度に面白くなかったのか、
また、私が適当に相槌を打っているのを了承したと思ったのか、モデルを続けていました。
妻も私にその最初を見せただけで、特に何も言わなくなり、私もそれを忘れてしまっていたある日でした。

捜し物をするため、ゴソゴソと本棚をさぐっていると、
いつか見た妻の写真を入れていた袋が出てきました。
へぇ?まだ残していたんだと思うと当時に、当時に比べて袋の厚みが増しているのに気がつきました。

当然、開けると当時の写真以外に、妻のモデル遍歴が判る写真が出てきました。
そこには、ポーズをつけている裸の妻が写っていて、いつもの下着を付けている姿の妻でした。

そして究極は、何も身につけず生まれたままの姿を晒している・・
いや一つ、結婚指輪だけが光っていました。

しかし、それ以外何も無い妻は、薄めの陰毛を惜しげも無くカメラに向け、
ポーズによっては、その奥の私しか知らないはずのピンク色の肉も見えています。

こんな写真・・と思うのが普通ですが、その写真を見て、
典型的な日本人体型の妻をうまくカバーし、そして
こんなにいやらしく撮ってくれるカメラマンの腕に怒りではなく感心をしてしまいました。

私の性格からして黙ったままなんて出来ず、
きわめて冷静に、こんなもの見つけちゃったけど・・と言う感じで妻の聞いて見ました。
妻は一瞬ぎくりとした感じでしたが、逆に私が綺麗だねと言ったのに気を良くしたのか、話してくれました。

いろいろな女性のヌード写真を見せられ、奥さんもどうですかと言われ、
断りきれず、つい脱いでしまった事。
撮影が終わった後、家に帰って、オナニーをしてしまった事。

そして究極は、撮影中あそこが濡れ、液体が垂れてきてしまい、
そのせいで恥ずかしくなっていたら、誰でもそうですよと言われ、
ポーズを付けたままの妻の股間をやさしくティッシュで拭き取ってくれたそうです。

ティッシュをその部分に押し当てる様にされているとき、
カメラマンの指が恥ずかしくて気持ちいい所を刺激し、
思わず声が出てしまい、もっと恥ずかしくなったそうです。

このまま、女として、男を受け入れてしまいたいと思ったのかも、
そんな妻の気持ちを示す様に、数枚の写真には、
妻の太股の内側が肌色と違った光をはなっていました。

そんな妻に意地悪な質問をしてみました。
「また撮ってもらえば?」と聞くと、「もうしない」と思った通りの答えでしたが、
「でも気持ちよかったんでしょ」と聞くと「うん」と頷いてしまいました。

「ひょっとして、やっちゃってしまったりしてね」と聞くと、
「もう撮影はしないわよ」と言う妻に対して、
「違うよ、セックスだよ」と言う私。

一瞬、何かにためらった様になり、しばらくして
「や?よ、あんなおじさんとなんか」と。
でも私は、妻は、またその状況になるときっと、セックスまで行く予感がしています。

もう数年も前の出来事で、今は2人の子供の良き母親をしております。
写真は事情があって公開できません。
妻が一番嫌がっているようで、隠されてしまい、
じゃー、なんで撮ったんだと、妻の気持ちが計り知れません。

しかし、後から気がつくと、
妻は私に見られても良い様な写真を見つかりやすい場所においていたとしか思えません。
最初の写真を私に無視された腹いせだったように思います。

そんな事を思いながら、精一杯の過激ポーズと思われる写真があったのですが、
実際の撮影ではこれだけで済んでいるはずは無いと思ったからです。

その事が確信に変わったのは、ある投稿物雑誌(よく有る人妻物ですね)を見た時でした。
もう勘のよい人は判ったかと思いますが、人妻が掲載されているコーナーの中に、
目線が入っていましたが、この体の特徴から判る妻が掲載されていたからです。

妻の持っていた写真と部屋の様子も同じで、こっちの方は、妻が服を脱ぎだす所から始まり、
いかにもこれから性行為を行う事を想像させる構成に仕立てられています。

妻が持っていた写真のポーズの中で、妻自身が自分の乳房を持ち上げているのがあったのですが、
その雑誌には妻とは違うゴツゴツして毛深い手・指が、妻の乳房をそうしていました。
(きっとこういうふうにポーズととるんだと指導している最中だと思いたい気持ちでした)

恍惚の表情を浮かべている妻に対して、次は正常位を思わせる様に上からかぶせる様に撮った物があり、生殖活動が終わった事を示すように、仰向けにひざを立てて放心状態になっている妻がいました。
さすがに妻の生殖器はボカシが入っていましたが、妻の股間から流れ出した精液のような物が見えます。

普段は買った事が無いこの雑誌を持ち、若い女性店員の目を気にしながらレジに持っていき購入しました。写真も興奮しましたが、その中で一番に興奮したのは、

出身:東京、〇〇子(本名を一字変えただけでした)、
23歳、結婚して1年の新婚さん、
初体験:17歳、
男性経験数:5人
"まるで処女かと思わせる様なきついアソコ、指を入れると締めつけて来る。油断して中でいってしまった・・・。最初は怒られたが、続けて3回も求められ、後は中出しを彼女も喜んでいた。旦那とは結婚後しばらくしてご無沙汰の様子(そんな事は無いはず?)
3回も求められてしまった。"

などの記事が同じく掲載され、23歳・結婚1年・・そして結婚時に非処女だった事は本当で、そうだとすると、他の今まで知らなかった妻のHな経歴に興奮させられている私でした。

事実、妻は結構Hなタイプでしたので、撮影で股間は濡れ、それをカメラマンに拭き取られている時には、その指に感じてしまったと告白していました。
後で妻は、その指使いにしばらく遊ばれていた様で、私に同じような事を要求していました。
その雑誌、さすがにこれは妻に見せる度胸はなく、しばらく隠しておきました。が・・・

女と言うのは、カンが働くのか男が隠している物を探し出すのがうまく、処分されてしまいました。後でそれに気がつき、妻にアソコにあった本などはどうしたのかと聞くと、
「あんなイヤラシイのは教育に良くないから捨てちゃったわよ」と
「だって、あれはお前が載っていたやつだぞ」と喉まで出かかっていた自分でした。

処分されてしまうといろいろと想像が働き、そう言えばあのポーズのフェラだったのか、
あのシーンは、妻の中に入って激しくつつかれて、喘いでいるやつだったとか、
最後の仰向けシーンには、妻の腹の上にカメラマンの出した精液が飛び散っていたはず
などと、妄想・・・事実?は広がるばかりです。

雑誌を捨てられたのは子供が生まれてからの事でしたが、それ以外にも掲載されている物が有るはずだと思っていました。とはいえ、、当時はその手の情報は雑誌やAVビデオぐらいか、コンビニあたりで見る雑誌程度でした。

ある日、会社の仲間と大きな繁華街(不夜城と呼ばれている某場所ですね)に行った時に、酔った勢いでその雑誌類が置いてある本屋に入った時の事です。申し訳程度の普通の本以外にほとんどはその手の物ばかり、ビニールが被っている高価な本が奥にある中で、やはり一番に行くのは、投稿物のコーナーでした。

数冊、パラパラとめくって、自分の妻が無いのを確認すると、
安心感と残念な気持ちが混ざった複雑な心境で次の雑誌を手に取ります。
この頃には酔った気分もどこかにすっ飛んでいて、ページの小さい写真にまで、目を血走らせて妻の写真を探している自分でした。他人には、変な趣味を持ったオタクがいると思われそうな感じでは無いかと思います。

そうして数冊の雑誌を購入し、店を出るとすぐに鞄の中にしまい込みました。
それなりに似ているんじゃないかと思った物を購入し、数日後、妻が外出している最中、専用隠し棚にしまってある雑誌を取り出し、ティッシュを用意し、見始めました。
興ざめする様な明らかなプロ女性と素人っぽい女性の痴態も混じり、
それなりのストーリー付けで左手の方も忙しくなっていました。

数ページ送って、妻に似ていると思う箇所を見ては体型が違っているなと思い、
次に移動し、中程の所を見た時でした。顔出しのそれは明らかに妻でした。
しかし、全然気がつかなかったのは、ショートがセミロングの髪形となり、そして、何もより、きついアイシャドーとどぎつい口紅でした。普段の姿を見慣れている私には、最初は別人かと思ってしまったしだいです。

でも、この顔は忘れもしない妻自身でしたし、次の写真からは慣れ親しんだ妻の体そのものが掲載されていて内容は更に過激になっています。
前の雑誌は、その行為を連想させるだけのもので、そのものずばりを載せている訳では無かったのですが、今回は明らかに男女の生殖行為そのものでした。

そんな痴態写真の中、妻自身は屈託の無い笑顔を見せていて、楽しそうにその行為を行っているように見えます。
また、クンニや挿入されて突き上げられている最中の喘いでいる顔は私も見た事がありません。(と言うか私とのセックスでは逝っていなかったのでしょう)

今回は、モザイクがなく、妻のアソコもはっきりと分かり、妻がフェラしている男の生殖器は、私以上のビックサイズな物です。

そうしているとこの間のカメラマンと違う人だと言うのに気がつきました。
妻に正常位で被いかぶさっている男は生白い肌にたるんだ腹はどう見ても若そうには見えず中年より上の感じです。

結婚したとは言え、まだ、20代前半の妻のピチピチした肌と比べると、
親子程の歳の差を感じるのですが、
フェラ中の男の肌は浅黒く、正常位シーンの物と同じではなく、
考えられるのはもう一人いる事でした。それを裏付ける様に、
さっきから見ている妻と男の生殖行為写真は、固定カメラのアングルではなく、
別人がカメラを持って撮影してるとしか思えないものでした。

もうお判りだと思いますが、妻は3P(♂2:♀1)をしているのです。
実は、妻自身は3Pは初めてではありません。
これもずっと後から妻が何気なく呟いた言葉に、
大学生の時に2人の男の後輩のお相手をした事があったそうです。

そんな訳で、3Pと思われるそのシーンは続き、
フェラから白い精液を妻の口の中に放出した場面と、
クンニ後か男の唾液と妻の愛液でびっしょりと濡れた妻の性器のドアップ、
おじさんが妻の中に挿入しているところが続き、
正面を向き大きく股を広げた妻の股間に人間椅子状態のおじさんの物が入っている場面、
妻の大きなお尻を抱えながらバックで責めたてている場面、
最後にはお決まりの、妻の膣口から大量の精液が流れ出している場面で終わっていました。

最後にいつものプロフィール欄には・・
名前:〇〇〇(完全に名前が違いました)、
21歳(サバ読んでいる)
旦那公認のモデル志願の新婚妻です。(公認なんかしていないぞ)
"いつもの様にヌードをお願いして、終わり頃、〇〇〇ちゃんがこれからどうするって、もちろん、こんなおいしそうな体を前に我慢なんかできませーん。
濡れやすい彼女は、撮影時から既にびっしょり。
クンニをすると可愛い声を上げて逝っちゃいました。

狭くて、最近遅漏気味の俺も気持ち良く中出しさせてもらった。
生は危険だね。
安全日とは言っていなかったな。
でもこれでできちゃったら、旦那の子供として育てて欲しいね。
きっと彼女は良いお母さんになるよ。"

だそうです・・・・
この雑誌、巻末にモデル募集のページがあり、男性読者向けに、奥さん・彼女のヌードを記念に撮って見ませんか?、プロが美しく撮影します・・・
だというのだが、妻はそれに応募したのでしょうか。
別ページには、同じく公認人妻&彼女モデルが載っていて、条件にはセミヌード、ヌード、絡みOKなどの撮影条件が付けられる様に。
妻はALL、OKにしたんだろうと。