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赤い下着の女の子 





  

男にとって女体での返済は大歓迎ですよね 




出張先でよく行く会社のお姐さんと仲良くなった、ある日。その日はそこでの仕事が早く終わり、すぐにホテルに帰るのもつまらなかったので、その子に(飯でも食べに行かないか?)って誘ったら、他の社員さんの手前か、直ぐに返事をくれなかったので、

社長さんに(これからA子さんと飯でも食べに行ってもいいですか?)とわざと云うと社長さんが機嫌よく(A子さん、Sさんが一人じゃ食事も寂しいだろうから、もし良かったらご馳走してもらえば)と助け船をだしてくれたから、彼女も気楽に(じゃあ、遠慮なくご馳走してもらいます)と返事してくれた。
そうなれば、もうこちらのペースです。早速に帰り支度して一緒に会社を出てタクシーで少し離れた所の小洒落なレストランへ向かった。食事をしながらいろんな話をしてる内に、彼女の愚痴を聞くことになって、俺が想像してたより仕事の割りに安い給料で働いてると聞き、同情してしまった。

前から何度も会社で行って、なかでも彼女が一番の私のお気にだったので、誘ったのだから出来れば**できたらと淡い期待をして(Aちゃん、俺みたいなオジンと付き合うのどうかな?)って聞くとAちゃんが(Sさん、優しいから会社の女の子たちも皆、Sさんのこといい人だって言ってるよ)と無難な返事。

(ありがとう、ところでAちゃんは、どうなの?)と(俺と付き合ってくれるのかい?さあどっち?)と突っ込んで聞くと(Sさんって何処か不思議人だから興味はあるかも)と乗ってきた。(よし、それならホテルに戻って飲み直ししよう)と言って強引に連れだしてホテルに戻った。

飲みながら話してると彼女は酔ったらしく俺に寄りかかってきて(私・・Sさんのことスキなんだよ、でもSさんは奥さんいるから・・そう・・スキだったよね・・)と訳が判らないこと言ってるから(そうか、Aちゃんは俺を好きなんだ。それじゃあ可愛がってあげちゃう)なんて言いながら

彼女の身体にタッチしたりキスしたりしても彼女は嫌がらなかったから(もっと可愛いがってあげるから服を脱ごうか?)と言いながら彼女の着てるものを1枚づつ脱がせていった。ブラのホックをはずして、下から小さめなオッパイを揉みあげると(ウウーン)と鼻声をあげ、しだいに乳首がしこってきて、

それを舐めてやると(アアーン)とさらに善がり声をだして抱きついてきた。乳首を舌で舐めまわし生まれたままの姿の彼女をジックリと視姦してからオッパイと秘部を弄りまわし、指を秘口に挿入するともう充分に膣の中は潤んでいた。

用意したコンチャンを元気な肉棒に被せて挿入。潤んだ膣はスルリと俺の肉棒を奥まで飲み込んだ。(アアーッ)と善がる彼女オッパイを揉んだり吸ったりして挿入した肉棒を激しく抜き差した。突き込むリズムに合わせて淫らな声をあげる彼女

(アッアッ、イイッイイッ・・おかしくなりそう・・ハアーッハーッもうすこし、アアーッアッアッ・・イイーッ)と喘ぐと同時に俺も精汁を噴射して果てた。それからシャワーを一緒に浴びながら再び立ちバックで挿入。

ベッドに戻って汗が引くまで抱き合って、彼女が帰ると云うので(今日はありがとね)と云って万札を2枚渡しながら(これは、今度会った時まで預かっててね・・もし使ったら君の身体で返してもらうから)と云ったら(いいわよ、それじゃ全部使っても身体で返せば
問題ないね)と笑ってオヤスミのキスをして帰って行った。これって園効と同じですかね?



  

家政婦とSEXやり放題!玄関でキス、フェラしてSEX…作業中も挿入したまま… 





  

有名女子大生のオナニー、変態と電話エッチ 



うちの近所にある某有名大学の近くの駅のベンチに透明ファイルの忘れ物。
なんやろ?と思って見てみるとサークルの名簿らしき物。
ご丁寧に名前、学部、何回生とかのほかに住所と連絡先、アドレスまでがひとまとめ。
大学の近所に住んでるのは基本的に地方から出て来た独り暮らしの子…

イタ電するならそこが狙い目。それも大学生活にも十分慣れた2回生ぐらいがカモかと。
最初は非通知「184」で掛けるも意外と非通知拒否多し。
ならば普通に…と電話すれば怪訝そうな声をしながらも「もしもし」と出てくれる。
こっちも「もしも〜し」と軽く一発。で、第二声は決まって「えっ?誰?」と返ってくる。
ここからがトーク本番。
すっトボケながら「誰って?」と聞き返す。すると必ず「えっ?誰、誰?」との返事。
そんな会話をキャッチボールすると「えっ、マジ、誰か分からないんですけど…」
そら、誰か分からへんよなぁ〜と思いつつも「えっ、マジで?加奈子ちゃんやんなぁ〜?」と驚いてみせる。
ちょっと沈黙の後に「うん」とも「はい」とも言えないようなバツの悪そうな返事。

「え〜!マジに…?オレのメモリー消されてるんや…」と少し寂し気に言ってみる。
ここで「…ごめんなさい」と言わせられるとこっちの勝ちパターン。
もぉ頭の中でいろんな男の顔、名前、声、喋り方の特徴なんかがグルグル駆け巡って
パニック状態。そこで「え〜!最悪や…。オレはちゃんとメモリーしてんのに」と
パニック状態にに追い討ちをかけてみる。

「んじゃ、ヒント出したら思い出す?そやけどヒント出して分からんかったら最悪やで?」
まぁ、ヒント出したところで分かるはずもないんやけどさ。
「てかさぁ、加奈子ちゃんって合コン行き倒してるやろ〜?」とカマを掛ける。
「そんなことないけど…」っとちょっと不安げな返事。
「合コンで知り合った男に携帯とかアドレスとか教えまくってるんちゃうん?」と
少し強めに言うと「だって…でも何人かだけやし」みたいに自ら墓穴を掘ってくる。
「加奈子ちゃんの言う何人かって何人ぐらいのことなん?20〜30人ぐらいとか?」
「え〜そんなにはおらんけど…」「おらんけど…何人ぐらいなんよ?」と問い詰める。

「10人ぐらい…かな」だいたい女はこんな話を男にする場合には過小申告するもの。
「ホンマ?ホンマに10人ぐらいなん?」こうなったら頭の中はコンパで知り合った
男の顔が浮かんでは消えパニック状態に。
「て、ことはコンパで合ったことある人やんな?え、誰やろ?全然分からへん」
「いろんな男に教えるし誰か分からんくなるんちゃう?」とたたみ掛けてみる。
「そうやけど…」「そやろ?」「うん…」みたいな感じに。
「てか、オレはコンパちゃうで」ますますパニック。
ここから一番面白かった女は「あっ、分かった!TSUTAYAで会った人?」だと。
TSUTAYAでナンパされた男と勘違いしてきた。こうなったらオレはTSUTAYA君になりきる。
ますます墓穴を掘る女。オレはどんどん話を誘導して行き、ナンパの現場を再現していく。
ナンパされたのは1年ほど前。夜に1人でTSUTAYAにいるところをナンパされたとか。
その男はかなりタイプだったらしく、そのままお持ち帰り(彼女の部屋に)され即マン。
その後、彼女からメールや電話をしても返信などなく音信不通に。
なりすましながら会話を進めてどんどん墓穴を掘らす。

オレはすぐにズボンとパンツを脱ぎしこった。
息使いもわざと荒くしてしごいた。
俺「はあはあ興奮する興奮する。聞いてる?ねえ?」シコシコ
加奈子「・・・うん、聞いてるよ。」
俺「ああん、俺って変態?ねえ?変態?」シコシコ
加奈子「・・・」
俺「はあはあはあ、ちゃんと聞いてる?」シコシコ
加奈子「聞いてるよ」
俺「変態って言って、はあはあ」シコシコ
加奈子「・・・変態」
俺「ああん加奈子様〜。好きですうう」シコシコ
加奈子「きもいって、加奈子様とかいうな!」
俺「あっはあはあ、すみません加奈子様、奴隷にしてください。」シコシコ
加奈子「何?奴隷って。怖いんだけど・・・」
俺「加奈子様初めて僕見たときどう思いました?」シコシコ
加奈子「別に・・・」
俺「僕は加奈子様の綺麗な足ばかりずっと見てました。気づいてました?」
加奈子「は?全然気づかなかった」
俺「はあはあ加奈子様逝きそう。逝きそうだよ〜」MAXシコシコ
加奈子「早くいけって、変態、早くいけ」
俺「ああ、あああ、加奈子、加奈子いくいく」シコシコ
加奈子「まじでキモいって、お前。名前呼ぶなって」
俺「ああーん、加奈子様のおっぱい、加奈子様のおま○こ、ああんああん乳首〜」どっぴゅどぴゅ
加奈子「・・・いったの?」
俺「うん。また電話するわ」
加奈子 ガチャ・・



  

彼女をノーパンにさせてデート 



俺たちは基本的に彼女が家を出る時点で、ノーパン&ノーブラである。
そして電車では空いてる車両の端に乗って、密かにスカートの中に手を・・・。
声が出るか出ないかの、ギリギリのスリルがいい。

ちなみに、電車のホームに上がるエスカレータ上での手マンは基本です。
街中では、店の中なんかで、下の方に陳列してる商品を見るふりして彼女にしゃがませて、ちょっと足を開かせて・・・。
周りに人がいないときは、思いきってスカートの中に手を突っ込んでみたり・・・。
あんまり没頭しすぎないでやめるのがコツかな?
うちは露出が目的じゃないんで、あくまで人に見えないように密かにやるのが楽しみで。

で、ここでメシを喰いに。
ここも当然プレイの延長線。
周囲から見えづらいカウンター席に座って、ちょっと足を開かせる&ちょっと膝を持ち上げ気味で、ややこちらを向いた姿勢にさせてクリやマンコを指で下から上に軽く撫でる。
あ、ちなみにうちの彼女はクリを指で直接触っても痛がらないんで。
(といっても、もうヌルヌルたくさん出てるんでそんなこと関係ないけど)

時々小さく、「んっ・・・あっ・・・」って出る声に萌え萌えデス。

「たくさん出てるね」「ヌルヌルだよ」等と耳元で囁く。

ラブホ行きは決定なのだが、ちょっと焦らして、路地裏などでプレイする時のバリエーションとしては、スカートを少し上げさせて、足を伸ばしたまま前屈みで靴紐を直させるか、直させる振りをさせる。

で、お尻の方から出てきたマンコとご対面。
この時は、ワレメの左右が盛り上がって見えるので、なんとも言えずエロい。
いい眺めだし。

で、「もう溢れてるね」と言いながら真ん中のワレメ、左右の盛り上がったところを万遍なく擦ってあげると、「あぁっ・・?ダメッ・・・人来るよぉ・・・」とか言うのでもう萌え萌えー。

ホテルに入ったらまず、後ろから抱き締めて、太ももさわさわしながらスカートたくしあげてって、「どこのお部屋入ろうかー」とか言いながらお尻とマンコをいじいじ・・・。

「二人が繋がっているとこ、鏡で映せる部屋にしようねー」とか言いながら触ったら、もう太ももまで垂れるくらい濡れ濡れになってさー。

部屋に入ったら即後ろから抱き寄せてキス&サワサワ!
スカートをずり上げつつ胸に手を入れて硬くなった乳首をコリコリ&クリとワレメちゃんを指で嬲って、「あれ?パンツ穿いてないんだー。なんで?」とか「ブラ着けてないんだね。なんで?」とかわざと聞いたら、「すぐに×××とエッチしたいからー・・・んんっ・・・そんなこと聞かないでぇー・・・」と言って、もう臨戦体勢。

今回は、新しい体位を試そう&彼女を思いっきり淫れさせてやろうと思ったので、服を脱がせてから(といってもこの時期ノーパンノーブラだったらほとんど脱いでるに近いんだけど)、ここで秘密兵器アイマスク登場!!

「周りが全然見えなくなるようにちゃんと付けてね」と言って、しっかり付けさせて、一旦ベッドに置き去りに。

20秒くらい放置して、不安がって、「どうしたの?いるの?どっか行っちゃったの?やだー・・・」と言って怖がってるところを、背中から近づいてモミモミ&ペロペロのアイマスクプレー。

「もうダメっ・・・。早く×××のチンチンちょうだい!」って言ってるけど、まだまだ!

お楽しみのクンニが待っている。
脚をM字に開かせて、まずは太ももからマンコに伸びてる筋肉と、そのまわりを丁寧にナメナメ。

その後、ツツーっと舌をマンコに向かって這わせて到達寸前で止めて、焦らすようにまわりを舐め上げていく。
堪えきれなくなって小刻みにプルプル&腰を上方向に振ってきたら、いよいよドロドロが溢れそうなワレメへ。

一通り愛液を舐めあげたら、今度は四つん這いにさせて後ろからナメナメ。
彼女、この状態で舐めるとすごく感じて、
「んっ・・はぁっ・・・あぁーーんっ・・・」ってすごくヨガるんだよね。
でもって、「んはぁ・・もうダメぇぇん・・んんー・・・欲しいぃー」って。

「欲しいの?なにが?」(舐めながら)

「チンチン欲しいのぉー・・・あぁー・・・ダメェー、早くゥー」

「チンチンどうして欲しいのー?」

「挿れてぇー、◯◯◯のワレメにぃー、お願いー、早く挿れてぇー!!」

もうジタバタ暴れて大変。

「いい?挿れてもいいの?」

「早くぅー!早く挿れてェっ!」

「いくよっ」

ようやく挿入です。
まあ最初は正常位から始まるんだけど、今回はマンコのより感じやすい体位を研究して彼女をイカすのが目的なので、正常位は20ストロークぐらいで、すぐ騎乗位に移行。

「チンチン入ってる?」

「んんっ・・・。◯◯◯のワレメの奥まで突いてるっ・・・!」

この体勢でしばらくまったりと抱き合いますが、この体位が最終的な目的ではありません。
しばらく騎乗位をした後、おもむろに目的に取り掛かります。
目的とは“Gスポあたりの膣癖前面を集中的にチンポで刺激して、彼女にイッてもらう”ということで、騎乗位自体は目的ではありません。
まず、騎乗位の彼女を自分の足の方向に倒すことから。

「あぁん、何するのぉ!?」

突然倒され、しかもお尻のあたりを押さえ付けているので、背中がグーっと反るような姿勢に。
ちょっと小振りのBカップのオッパイが、それによってツンと前に出て強調される。
当然乳首は形がくっきりとして、完全にオッパイからせり出している。

「ああぁ、そんなのぉ、ダメェ!」

俺は自分の足首あたりで彼女の足の甲あたりを押さえ付け、彼女が後ろに体を反った状態で動けない状態に。
そのまま腰に手を回し、体が弓なりになるように促し、俺自体は上半身を横たえる。
そして最後の仕上げ。
彼女のお尻と太ももの中間点あたりを掴み前と後ろにスライド運動!!

「ああぁっ!すっ・・・すごいっ!!」

「どうしたの?」

「おまんこのぉっ・・・きもち・・・いいところにぃっ・・・あ”ぁ”っ・・・あ”ぁ”ーーーーっ!!!!!」

しゃべっていられたのもそこまで。
後はひたすら、「あ”ぁ”ーっ!!!」という、今まで聞いたこともないような野太い、それでいて声にならないようなか細い絶叫が続きました。
その体勢で7~8分くらいしたら、彼女が、「あ”ぅ”っ、あ”ぁ”ーっ」と喘いでいたので一旦彼女を抱き寄せ、対面座位の状態に。
そしたらプルプル、いや、ブルブル震えながら抱きついてきた。

「どうしたの?」

「・・・」

「気持ちいいの?」

「・・・(もう一度聞くと)、恐いの・・・」

「どうして?」

「なんか、頭の中が真っ白になって、死んじゃう・・・」

「えー?」

「・・・よくわかんないけど、体がバラバラになっちゃいそうな、頭の中身が全部なくなっちゃいそうな感じなの・・・」

「じゃあ、やめる?」

「・・・」

「じゃあ、もっとゆっくりやるね」

「・・・」

無言で小さく頷く彼女。
再び始める俺。
彼女の反応見ながら再び同じ体位で突き続ける。

「あ”ぁ”ー、う”ぁ”っ、あ”っっ、あ”ぁ”、あ”ぁ”ー!!!」

再びあの喘ぎが始まった。
なおも突き続ける俺。
今度は彼女の反応を見ながら、ペースを合わせて。

「あ”ぁ”っ、あ”ぁ”っ、あ”ぁ”ーっ」

だんだん喘ぎが断続的になってくる。

「イクよ、あぁっ、◯◯◯ーっ、出るっ!!」

「あ”ぁ”ーっ、あ”ぁ”っっ!!!!」

俺のスペルマが出る、ドクドクッというのと同じリズムで彼女も痙攣して、バタッとその場に倒れこみました。
その後しばらく、細かく痙攣しながらめちゃめちゃ細い息で呼吸しているし、おまけに、「◯◯◯、どうしたの?大丈夫?」と耳元で囁いたら、ピクッとはなるもののほとんど反応しないので、ちょっとビックリしました。
これで一発め終了です。

続編(二回戦)です。

「これ、付けてナメナメしていい?」

ついにハチミツ登場である。
彼女、ちょっと照れ笑い・・・。

「イイでしょ?」

「・・・」

照れ笑いを浮かべながら恥ずかしそうに目を逸らしつつ、無言で頷く彼女。
横にさせながら・・・。

「甘くてすごく美味しくなった◯◯◯のワレメを、たくさん気持ちよくなるようにナメナメしてあげるからね・・・」

期待が大きくなり過ぎたせいか、顔を紅潮させながら横を向いてまぶたを閉じる彼女。
指に少しだけハチミツを付け、クリに付けてペロッッ!!
さらにオマンコにも・・・。
穴に入れると、愛液と一緒になってよくわかんなくなるし、愛液は愛液で後で楽しみたいので(別に愛液美味しいわけじゃないけど何となく好きなので)、ワレメのまわりの、少し盛り上がった部分に指で塗って丁寧にペロペロッ!!

「あぁぁんん!なんか・・・いつもよりっ・・・すごいっっ!!」

美味しい味が付いたせいで無意識にクンニに熱が入ったのか、すごく感じてる彼女。
ヌメヌメしたものが溢れて、お尻の穴まで垂れてきている。

「もうっっダメェェェーっっっ!!早くっ、早くぅぅぅっっ!!!」

「なぁに?どうしたの、何が欲しいのぉ?」

「んんーっ・・・わかってる・・・くせにぃ・・・」

「どうして欲しいの、ちゃんと言ってみて」

「んんーっ・・・ぬるぬるしたのがっ・・・。溢れているところにぃーっ・・・あぁぁん・・・」

「どこに?」

「あぁぁん・・・◯◯◯のワレメにぃ・・・。ぬるぬるのワレメにチンチン挿れてぇー!!!」

もうハァハァ言いながら懇願する彼女。
いよいよ挿入の時である。
横になっていた彼女をいきなりお姫様だっこで抱え上げる俺。
ベッドの端に立たせて、「・・・えっ・・・まさか・・・?」という期待と不安が入り交じった表情で俺を見る彼女。

後ろを向かせて(つまりお尻をこっちに向かせて)、上半身を向こうに倒す。
お尻を引っ張りあげ、すぐには挿れず、お尻を鷲掴みにしたり、ワレメとそのまわりの盛り上がりを下から上へ撫で回す。

「あぁんっ・・・。やだぁぁ・・・気持ち・・・イイッ!」

「挿れるよ・・・。挿れていいね・・・」

「挿れてっ!早くぅっ!奥までっ・・・掻き回してぇっ!!」

「挿れるよっ!」

ムニョムニョッとした感覚とともにチンチンをオマンコの中へゆっくりと挿れていく。

「あぁん・・・すごくっ・・・大きいぃっ・・・」

「大きくて感じる?俺も◯◯◯のまんこの中、すごく気持ちいいよ・・・」
(※僕のは硬いけどそんなに大きくありません)

そして七割ほど中に挿れたら、そこで止め、今回の目的、ローリングへ!!!
彼女の腰とお尻の間あたりをおもむろに掴み、彼女の体を固定したら、自分の尻で丸を描くようにグルングルン!!
チンポで膣壁を強くなぞるように!!

「あ”ぁ”ぁ”ぁ”ーっ・・・すごっ・・・すごっ・・・いぃぃー・・・う”ぅ”ーっ」

前回の、後ろ反り騎乗位の時と同じような、野性的な喘ぎ声が始まった。

「う”ぅ”ぅ”ー・・・うぐぅぅ・・・あ”ぅ”っっ!あぁぁぁー!!」

円運動だけでなく、膝の屈伸を利用して腰を上下に動かす!
膣前壁、膣後壁が交互に刺激される。

「あ”ぅ”っ、ぉ”あ”ぁ”ー・・・、あ”ぁ”ぁ”ぁ”っ!!」

喘ぎが大きくなる。

「あ”ぁ”ぁ”ーっ、うっ、うっ、ぉうっ」

喘ぎ声がまさに獣の声になってきた。

「う”ぐぅ”っ、う”っ、う”っ、はぁーっ!!あっ、あっ!!!」

突然、喘ぎ声が急速に小さくなっていった。
マズい、イッたらしい。
円運動のペースを少しずつ落としていく。
俺はイカなかったが、とりあえずチンポを抜く。
ベッドに倒れこんだ彼女の顔を覗き込む。
まただ、また意識が朦朧としている。

しばらく待って、声を掛ける。

「◯◯◯、大丈夫?」

「・・・」

まぶたを開け、目だけで反応する。

「・・・すごかった・・・いっぱい掻き回されて・・・。頭ン中が真っ白に・・・」

少々乱暴な攻め方だったが、イッてくれたようだ。
これでひとまずニ発目終了。