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セックスだけなら続けてもいいよ」童貞の俺には辛かった初恋 




もう、その子に恋するつもりはなかったが、やはり気になる。

なんだかんだで気配りしてくれたり、

何よりルックスが俺のストライクだったから。

帰りにコンビニ寄ったとき、

映画の割引券が置いてあって、Aちゃんが手にとっていた。

俺はなんとなく「見たいの?」と聞いた。

そしたら首を縦に振ったので、咄嗟に

「行く?」と言ってしまった。

また恥ずかしい言動をしてしまったと思っていたら、

Aちゃんが「行ってくれるのー?」と言い出した。

俺は陥落した。

また好きになった。

それから映画に行った後、頻繁に遊ぶようになった。

店から離れた場所で待ち合わせたりして、

俺は付き合えると確信していたから、

クリスマス前に告白した。

しかし、断られた。

「そういう目では見れない」とのことだった。

なのに、「遊んだりはして欲しい」とか言うAちゃん。

俺は冷めてしまった。

そんなとき、俺が働いていたのはデパートだったのだが、

向かいにあるテナントの子とよく目が合うようになった。

そして、そのテナントの別の子が

飲み会しようと持ちかけてきた。

次の週に飲み会が実行され、

目が合う子はやたら俺に話し掛けてくる。

後日、俺のことが好きらしい、と同僚に聞かされた。

その話で店は持ちきりになり、Aちゃんも聞いていた。

フラれてからAちゃんと遊ぶことはなかった。

年が明けたとき、Aちゃんが俺に

「お腹空いたからご飯食べに行こう」と誘ってきた。

表情が違う、少し赤い。

これは何かある、そう感じた。

ご飯を食べてカラオケに行った。

俺は終電があるので帰ろうとしたら、

Aちゃんがまだ遊びたいとか言い出した。

始発までどこかで遊べばいいと思って俺は一緒に遊んだ。

突然、Aちゃんが「帰る」と言い出した。

A「ウチ来る?」

俺は断わらなかった。

こんなチャンスないもの。

Aちゃんの家に入った。

女らしさはないけど、キレイな部屋だった。

チャンスのハズなのに、心はガクブル状態。

女子の部屋に入るなんて初めてだもの。

しかし平静を装う俺。

童貞だがヤリたい気持ちを抑え、紳士なつもりでいた。

しかし我慢出来ず、後ろから抱きついてしまった。

抵抗しないAちゃん。

初めて触る女子の身体は折れそうで、だけど柔らかかった。

髪を撫で、首の匂いを嗅いだ。

セーターの襟元に手を入れ、胸を触った。

Aちゃんは恥ずかしそうに「・・・小さいよ?」と

いちいちハートをくすぐる声を出した。

確かに小さいが、柔らかくいつまでも触っていたかった。

腰から尻にかけて女性らしいくびれがあった。

何度も何度も撫でた。

Aちゃんはトロンとした目で見ている。

服を脱がそうとしたら「明るいよ」と言うので電気を消す。

しかし生で見る女性のカラダ。

それを暗闇で終わらせたくないので、常夜灯だけ点けた。

服を脱がす。

ちょいピザな俺とは対象的で、繊細なカラダがそこにある。

ブラを外す。

意外にも一度で外れ、仰向けになると男の子みたいだった。

小さい乳首に舌を這わせ、自分なりに感じさせた。

パンツを脱がす。

陰毛は薄く、童顔も相まって

自分が悪いことをしてる気分になった。

陰部を触ると湿っていた。

女の子ってこう濡れるんだ。

俺は初めて触ると女子の身体に好奇心を覚えた。

少し触ると息を漏らすAちゃん。

陰部に舌を這わす。

少し匂ったが、もう俺の好奇心と欲望のタガは外れている。

舌を這わせていると、Aちゃんが「もういい」と言い出した。

正気に戻ってしまったが、嫌がっているようではなかった。

俺は行為を続けた。

指を這わせ、少しずつ穴に指を侵入させていた。

(これでいいよな?きっとこうだよな?)

好奇心は止まらない。

Aちゃんは小さく声を漏らす。

さっきの『もういい』が気になったが、

抵抗がないってことは大丈夫だろう。

指を少しずつ入れる。

しかし入らない。

俺は唾液をたっぷりと指に付けて入れた。

Aちゃんは「痛い!!」と言った。

俺は初めての行為に失敗してしまったと思い込み、

すかさず謝った。

そしたらAちゃんが

「ウチ、初めてなんだよね」と言い始めた。

Aちゃんと裸で横になり、会話をする。

3人と付き合ったが、セックスに至らなかった。

そうAちゃんは言う。

そんなうまい話あるか。

そう思ったが本当だという。

俺は嬉しくなった。

舌と舌を絡ませ、濃いキスをした。

Aちゃんはキスはしたことあるらしく、

積極的に唇を求めあった。

その後も身体を撫で、陰部を舐めたが

指を入れると苦悶の表情を浮かべる。

しかし、少しずつ入れてく。

苦痛の顔に俺は罪悪感を覚えた。

俺は自分の股間を握らせた。

熱く太い。

仮性だが、処女ならわからんだろう。

「なんか、すごい」

Aちゃんも興奮しているようだ。

体勢を変え、Aちゃんの顔を俺の股間に持っていく。

Aちゃんもわかっているようだった。

お世辞にもフェラが上手いとは言えなかったが、

自分が惚れた女子か、俺自身を咥えている。

それだけで十分興奮材料になっていた。

「ん・・・おっきい」

俺は大きくはない。

ただ、言葉一つ一つで興奮し、ビクビクしたりした。

顔を動かすAちゃん。

他のテナントの男からも人気があって、

一緒に働いているAちゃんがこんないやらしい姿を見せている。

もう俺は止まらなかった。

咥えさせるのをやめ、見つめあって

Aちゃんの股を開こうとした。

抵抗しないものの、見つめ合っていたのに顔を背けた。

熱く硬くなった俺自身を、薄く毛に包まれた陰部に当てる。

童貞脱出とか、そんなこと考えて余裕はなかった。

しかし、入らない。

唾液でヌルヌルにしても入らない。

こういうとき、どうしていいか判らない童貞の俺。

Aちゃんもどうしていいか判ってないようだった。

それに、続けてるうちに萎えてしまって機能しなくなった。

俺は情けなさを感じているが、

Aちゃんは俺に抱きついてきた。

嫌われてはいない。

それだけで十分だった。

その日はそれで終わり、抱き合って寝た。

その後も関係は続いた。

週に2度は泊まりに行き、裸になって身体を求めあった。

しかし入らない。

最初はフェラでも射精せず、

Aちゃんの手を使って射精した。

しばらくするとAちゃんは要領がわかったのか、

口や手で射精に導いてくれた。

バレンタインを越えた頃。

何度も同じことをしていた。

Aちゃんも男の身体を楽しんでいるようだった。

指は一本だけ入るようになった。

奥まで入れると痛がる。

血は出ていなかった。

本当は処女じゃなくて、やっぱり嫌なんじゃと思ったが、

泊まりに行くとAちゃんから求めてくるのだ。

「俺のこと好き?」と聞くと、「わかんない」ばかり。

全く、俺はどんな存在なんだよ。

付き合うとは考えられないらしい。

まだ寒い朝。

起きて発情してしまった俺はAちゃんの身体を攻めた。

Aちゃんも起きて、いつも通り求めあった。

そして、挿入に挑んだ。

今度は入った。

暖かい女のカラダ。

俺が腰を振ると苦悶の表情を浮かべる。

しかし、俺は欲望を射出した気持ちが勝り、

少しずつ腰を押し込んでいった。

Aちゃんは「いちちち・・・」と声を漏らす。

その声で、ゴムを着けていない俺は冷静になり、

そこでやめた。

シーツが赤くなり、体育座りになったAちゃんの

太ももに赤い血が伝っていた。

俺は嫌われるんじゃないか、とか常に考えていた。

一度も俺のことを『好き』と言わないから。

しかし、何度も何度も身体を重ねた。

多いときは一晩に3度も。

色々な体勢を試し、お互い性交を楽しんでいた。

特に細い身体をバックで突くのがたまらなかった。

騎乗位は死ぬほど恥ずかしがっていた。

仕事をしていると、ビッチな同僚が

Aちゃんを飲み会に誘っていた。

別に気にしてはいなかったが、後日、

ビッチにその飲み会の話をされた。

隣の席の男たちと仲良くなったって話だった。

それを境にAちゃんの様子がおかしいことに気づいた。

Aちゃんは会社以外ではぼっちだったので、

俺との予定は断ったことはない。

言葉の上では付き合っていなかったが、

旅行に行ったり、事実上、彼女同然だった。

しかし、急によそよそしくなり、泊まりに行く回数が減った。

それでも身体を求めあい、夜は激しくなっていった。

ゴムを着けていたが、

「中に出して」とか求めてくるようになった。

しかし、遊んでいたり部屋にいると常にメールしている。

今まではそんなことなかったのに。

たぶん男だろうな、とは勘付いていた。

そのビッチとの飲み会からおかしくなっていたから。

ある夜、凄まじく求めあい3度も射精した。

Aちゃんは俺自身がドクドクしている瞬間が好きらしく、

中に出したり、射精の瞬間握っていたりしてた。

次の朝にもしたくなり、身体を触りまくって、陰部も弄った。

しかし、手をよけるAちゃん。

「もうやめて」

本気で嫌がっているようだった。

朝にやったり、ゴム無しでお腹に出したりしたときも

Aちゃんはティッシュで拭くだけだったのに、

その日はシャワーを浴びてよそよそしくなっていた。

俺「何か嫌なことした?」

A「そんなんじゃないけどさ」

それでも本人の口から伝えてもらえない限り、

俺は諦めきれない。

しかし、嫌われているかも?と思っても性欲は止まらない。

少し気まずい感じだが、

「泊まりに行ってもいい?」と聞くとOKを出す。

そしてセックスをする。

しかし、前より求めてくる感じはなくなっていた。

バックで突いていると、Aちゃんのケータイが鳴り出す。

今までケータイが鳴ったところなんて見たことがなかった。

バックのまま射精し、横になると

Aちゃんはケータイを持ってトイレに入った。

なんというか事務的だった。

戻ってきたAちゃんに「男?」と聞くと、

Aちゃんは髪を弄りながら恥ずかしそうに言う。

「好きな人が出来た」

詳しく話を聞いていると、Aちゃんは嬉しそうに

その人の良いところを話し出す。

すでにセックスもしており、付き合っているらしい。

俺は完全に引いてしまった。

「セックスだけなら続けてもいいよ」

その言葉に女の恐ろしさを感じた。

それを境に俺はAちゃんを抱かなくなった。

このパターンだとどちらかが仕事を辞めるだろう。

しかし、二人とも辞めずに仕事を続けた。

1年はまともに口を聞かなかったが、

時間が経つとお互いに気まずさは抜け、普通に会話した。

働いているときも、Aちゃんが乱れている姿を思い出し、

仕事中でも股間がエレクトすることもあった。

その後、俺はそこで正社員になった。

若いバイトのコが入ってきて、告白したがフラれた。

そいつも辞めないどころか、自分がモテたと思って

自信がついたのか、女らしくなっていった。

2年前、俺は転勤することになった。

Aちゃんは送別会でもプレゼントくれたり、

普通の同僚としての関係になっていた。

引っ越しの日、Aちゃんからメールが来た。

『身体に気を付けて頑張ってね』

転勤するちょっと前に、俺にちゃんとした彼女も出来て

同僚を通してAちゃんにも伝わっていた。

Aちゃんが「彼女何歳?」と聞いてきたので、

答えると「ふーん」と言って去っていった。

女ってわかんねえ。



  

部活の後輩で初体験 




大学4年だが、昨日童貞喪失した。相手は同じ部活の1つ下の後輩絵里。
なんとか就職も決まり卒業を待つだけとなったが、情けないことに女だけは知らなかった。絵里はさばけているというか男っぽい性格で男女問わず友達が多い。一昨日、友人たちと飲んだ後で絵里と二人で話していたら「大学生活でやり残したことは何か?」という話になった。下ネタOKの絵里ならいいかと思い、「実はまだ童貞なんだ」と打ち明けた。すると、意外なことに絵里が「私でどうです?」と言ってきた。

俺が「冗談だろ?」と言うと、絵里は「私今つきあっている人いないですから本気ですよ」と言った。

俺はたいしたことしていないつもりだったが、絵里が同学年の男と別れる際に間に入って世話を焼いたことを恩義に感じてくれたいたらしい。

俺はすぐにでも絵里としたかったが、絵里は準備が必要だからと言って次の日に会うことにした。そして昨日、絵里が俺の部屋に来た。

恥ずかしいことに女と二人だけになったのは初めてだった。俺が先にシャワーを浴びて、絵里がシャワーを浴びている間、時間がすごく長く感じられた。

髪を束ねてバスタオルを巻いた絵里がベッドに腰掛けた。
「今日は私の言うとおりしてくださいね」絵里がキスをしてきた。

恥ずかしいことに俺はキスも初めてだった。絵里は慣れているらしく、俺の歯の間から舌をからめてきた。絵里の髪やうなじからいい匂いがする。

絵里:「タカさん、上になって」
俺は絵里をベッドに押し倒して、バスタオルを剥いだ。

きれいな体だった。胸はDカップで乳首もちょうどいい大きさだ。腰のくびれもあるし、陰毛も手入れが行き届いている。俺は絵里の乳首を吸い、もう片方の胸を揉んだ。

絵里:「もっと乳首触って」
俺は乳首を舐めて、手で愛撫した。

絵里の声が上ずってきた。俺で感じてくれているんだと思うと嬉しかった。
俺は乳首を舌でなめながら、右手を絵里の股間へ持っていった。

これも感動ものだった。濡れている。女が濡れるというのはこう言うことなんだ。AVやエロ本でしか見たり聞いたりしたことのなかったことが次々と現実になっていく。

そして、部屋の中に段々と磯の香りがしてきた。
絵里の声が激しくなっていく。俺は股間への愛撫を激しくした。

多分ここがクリトリスなんだろうというところにタッチすると絵里の声が一段と大きくなる。絵里の跨間からは次々と液体があふれてきた。

俺は絵里のマンコが見たくなった。
「絵里、舐めてもいいか?」

絵里は脚を広げると、「ここがクリトリス、ここが入れるところ」と自分でびらびらをめくって指で示してくれた。

俺は絵里のマンコにむしゃぶりついた。クリトリスを舐めると絵里の声が大きくなる。俺は初めて見る女のマンコに興奮して夢中だった。

絵里が「そろそろ替わりましょうか」と言ってくれた。シーツの上には染みができていた。絵里は束ねていた髪が乱れ、何とも言えない色香を漂わせていた。

絵里は「上手ですよ」と誉めてくれた。そして、俺のちんぽを握ってくれた。
「ジャスト・フィット・サイズ」ユーモアのセンスのある絵里らしかった。

そして絵里は乱れた髪を片方に寄せてゴムで束ねて、俺のちんぽの先端を舌で舐めはじめた。

「もう、こんなにがまん汁が出ていますよ」絵里は舌で先端から亀頭を舐めてくれた。そして、一気に根元まで口に含んでくれた。

これがフェラチオか・・・。目の前で裸の女が俺のチンポを一心不乱に咥えている。絵里が処女ではないことは承知していたが、こんなにエロいとは思わなかった。

「うっ。ごめん。逝きそうだ。絵里。逝く。絵里」
絵里は口からチンポを離して自分の胸の上に射精させてくれた。

自分でもびっくりするくらいに多くの精液が出ていた。「元気なおちんちんですね。」絵里は笑いながら俺のチンポを舐めようとした。

「待てよ。ティッシュあるよ」
俺はティッシュで絵里の胸に飛び散った精液を拭いた。

「タカさん。優しいんですね」と絵里が真顔で言った。 「えっ?」
「自分のおちんちんより私の体を先に拭いてくれるなんて」

そういうと絵里は俺のチンポを再び口に咥えて「お掃除フェラ」を始めた。
「よせよ。絵里。汚いぞ。シャワー浴びてくるから」

そう言っても絵里はフェラを止めなかった。止めろと言っている俺も現金なものでちんぽはすぐに固くなった。絵里は俺の精液を口に残したままで言った。

「タカさんのなら飲めますよ。口の中に出してくれても良かったのに」
「これなら大丈夫ですね。コンドームあります?」と絵里は聞いてきた。

俺はコンビニで買ってきたコンドームの箱を手に取るとセロファンの包みを開けようとした。ところが、動揺してうまくセロファンが破れない。

「落ち着いて下さい。先輩」絵里の敬語が妙にそそられる。
絵里は包装を破って薄いグリーンのコンドームを取り出した。

「つけ方わかります?」 「なんとなく」
「最初だから、私が教えてあげます」

絵里は俺のチンポに慣れた手つきでコンドームをつけてくれた。
俺はいよいよ童貞喪失の瞬間を迎えることになったが、正直ビビっていた。

「大丈夫かな?」「自信持ってください。私の両脚の間に体を入れてください」
絵里は大きく脚を開くと俺のチンポを手で握ってあそこの入口に当てた。

「思い切っておちんちんを中に入れてください。」
「絵里痛かったらごめんな」

「もうこんな時に私の心配してどうするんです?自分が気持よくなることだけ考えてればいいんです」 絵里は俺の腰の手をまわしてくれた。

「来て、タカさん」 俺は「絵里ありがとう」と心の中で念じながらちんぽを絵里の中に押し込んだ。絵里も腰にまわした手を押して手伝ってくれた。

「入った、やった、ついに童貞卒業だ!」
俺は今まで22年間生きてきてこんないいことはないと思えた。

「タカさん。もっと奥まで入れて。」 ちんぽも気持ちいいが、目の前で苦しそうな顔をしている絵里の表情が何とも言えなかった。

首筋や鎖骨も色っぽい。俺の陰毛と絵里の陰毛が密着した。完全に絵里の中に入った。

「絵里気持ちいい。すごくいい」
「タカさん。今日は私のこと好きにしていいですよ」
俺はその言葉を待つでもなく腰を振った。

「タカさん。いい。もっと深く突いて」
俺は腰を上下させた。AVで見るのと違って、セックスは体力がいる。

俺は絵里の両脇についていた腕を絵里の背中にまわして体を密着させた。絵里の息遣いが耳元で聞こえる。今までオナニーで感じたことのないような刺激をチンポに感じた。

「ああ、逝きそうだ。絵里気持ちいい」
「タカさん。思いっきり出して」

「ああ、逝く、絵里、絵里、絵里、絵里」
俺は絵里の名前を絶叫しながら果てた。

コンドームの中でちんぽがどくどくと精液を出しているのがわかった。
俺は力尽きたかのようになったが、すぐに絵里がキスをしてくれた。

「先輩!お疲れ様です!」この絵里のリアクションに笑った。絵里も途中で息継ぎをしている。絵里は俺のちんぽに手を回すと、ちんぽを抜くように指示した。

「おちんちんが小さくなるとコンドームが中に残っちゃうこともあるんでおちんちんの元気なうちに出してくださいね」

絵里は細かいことまで教えてくれる。
コンドームをちんぽから外すとコンドームの先っぽに精液がたまっていた。

「先輩、こんなに出ましたよ」絵里は微笑んでいる。本当に天使みたいな女だ。
「絵里ありがとう。一生の思い出にする。もう大学生活でやり残したことはない」

すると絵里は意外なことを言った。「まだ卒業じゃないですよ」「ええっ?」

「もっと練習したらタカさんもっとセックスうまくなりますよ。自信持ってください。私練習付き合いますから」

絵里とまだセックスできるのか?と俺は半信半疑だったが、最後に絵里が今までにない表情で言ってくれた。

「だって好きな男の人の最初の女になれたんですから、目標は最後の女にもなることです」 最初は体目当てやりたいだけだったけど、あそこまでしてくれた彼女に感謝している。

最後には愛おしさを通り越してしまった。考えてみれば、他の女に「童貞だ」なんて言えなかったと思う。自分をさらけだせる彼女こそ恋愛対象なんだと思った。

大胆だなと思った絵里だが、前の日はヘアや肌のお手入れをして風呂も入念に入って、前日は眠れなかったそうだ (俺もそうだけど)。



  

ツンデレでスレンダー貧乳な彼女は松葉崩しが好き 




会社に同期の女性が二人がいた。

両方とも、可愛いOL

一人は人当たりが良く、
みんなの人気者。

丁寧な喋り、物腰。

身長は155ほどで童顔でキュートなOL

隠れ巨乳ではないかと言われる、
十分な肉つき。

提出する書類や質問や相談はこちらへ集中した。

もう一人は、美人系だけどイヤな人。

性格がきつく笑わない、

同じ失敗は指摘してくる、 定時で挨拶もせず帰る、
背は170ほどで貧乳。

対照的な二人だったけど、二人は仲がよかった。

以下、優しい癒し系を、優子さん。

ツンツンのクールな方は、
玲子さんと呼ぶ。

俺は、二人より2年下。

最初は特に関係なく過ごすが、
やはり入社して数ヶ月経つと避けて通れない。

みんな玲子さんに仕事を頼むと怖いので、
優子さんに頼んだり聞いたりしていた。

俺は外回りで会社に電話した時、
玲子さんが出たら聞きたいことも聞けず、電話を切った。

体つきも、性格も足して二で
割ればいいのにとみんなで噂していた。

俺も例に漏れず、いつも優子さん
に書類や仕事を出していた。

優子さんはみんなに優しく、
自分に気があるかと勘違いさせてしまいそう
な言動のある人だった。

2年経って後輩が増えてくる頃には、
一通りの仕事は覚えており、二人の仕事が見えてきた。

ここで気付いたのは、玲子さんの方が仕事は早いこと。

優子さんも優秀なのだが、
玲子さんの方がいい意味で手抜きだった。

性格がきついのは、
自分の仕事が邪魔された時や、
早くできない理由がその人にある時で、
気分でなんでも噛み付いている訳ではなかった。

優子さんは仕事が集中することを差し引いても、
丁寧さのせいで少し遅かった。

しかも、玲子さんは優子さんの
溜まった分を引き受けていた。

俺は優子さんの仕事が集中して悪いので、
間違いのない簡単なことなら
玲子さんに頼むようになる。

それがきっかけで、
仕事の多くを玲子さんに頼むことになった。

でも、いつも会話は一言で終わるほど短い。

会話など全然したことないまま、
会社の飲み会で隣りになった。

玲子さんはノリは悪いが、
優子さんと一緒なら付き合いはいい。

聞いてみると、それなりに楽しいらしいが、
周りからみると全然楽しそうに見えなかった。

ここで、少々接近。

一年前に俺が彼女と別れたことを聞かれたりした。

女性社員のプライベートは全く分からない。

優子さんは買い物へ行った話や、
週末にどこかいったりするとお土産を買ってきたりするが、
玲子さんは謎だった。

少し聞いても、うまく誤魔化されたり、
不機嫌になったりした。

優子さんに話したら、少し違うことを言われた。

「玲子は不機嫌になったように見えるのは、
なんて答えればいいか分からないからだよ」

このセリフは記憶にあるが、なんで優子さんと話したかとか、
飲み会の後半は覚えてない。

その後、仕事でも一言くらいは話すようになる。

ある日、外から帰ってきた俺と、
郵便物を出しに行った玲子さんが一階で一緒になった。
二人でエレベーターを待つ。

「俺クン、さっきのスーツの人見てたよね?」

玲子さんは一階のホールにいた、
身長の低いロリ巨乳スーツの女子に
俺の目がいったのを見逃してはいない。

「いやぁ」

誤魔化していると、エレベーターが来る。
一緒に乗り、4階の事務所を目指す。

「やっぱり俺クンも、巨乳の優子みたい子が好みなの?」

珍しく笑いながら聞いてくる。

「そんなことはないですよ」

実際、胸の大きさに拘りはない。

「ふーん」
玲子さんはエレベーターの行き先ボタンの前を陣取り、
後ろ向きになりながら答えた。
何故か3階で止まり、玲子さんは降りる。

「私、用事あるので、ここで降ります」

いつもの冷たい表情に早口で一気に喋る。
3階には他のテナントしか入っておらず、
うちの会社として用事があるとは思えない。


呆気にとられる俺を置いて、玲子さんは降りる直前に、
内側から「閉」ボタンを押して、
すばやく扉を閉めた。

玲子さんの去った後、行き先ボタンを見ると4階のランプが点いていない。
エレベーターは、俺を何もない屋上階まで容赦なく運んだ。
事務所へ戻ると、玲子さんはいつも通りだった。

東海の方に行った時、
みんなの分とは別に玲子さんだけお土産を用意した。

タイミングを見計らい、
誰もいない廊下で真夜中のうなぎパイ(5本入り)を渡したら、
珍しくびっくりしてしてる顔を見せてくれた。

隠そうとして制服のベストの胸の辺りに入れる。

「優子みたいに巨乳になった?」

嬉しそうに笑いを取ろうとするが、
真夜中のうなぎパイの意味はどうやら理解していなかった。

後日、外周りに行こうと事務所の外へ出ると、
非常階段の方へ連れて行かれた。

「メールアドレス教えてよ」

断れないくらいの強気で言われた。
しばらくしてきたメール。

「やったー、俺クンとメル友だ゚.+:。(ノ^∇^)ノ゚.」

メールでは全然違うテンションに驚いた。


メールするようになって一気に距離が縮まった。
玲子さんは自分の体に全然自信ないようだった。

俺は細い肢体の持ち主でスタイルは良いと思っているが
、本人は脚もお尻も形が悪いと言ってきかない。

「胸は大きさではなく感度ですよ」

このメールの返事は返って来なかった。

後から聞いたら俺は会社でエロい素振り見せないし、
一番縁遠いと思っていたらしい。

メールするようになった週末の金曜日。

「飲んだから送って(`Д´)」

俺をアシに使う玲子さん。

しかも、着いたらなぜか怒ってる。
優子さんと飲んだと言っていた。

俺は普通に送り届けた。

なぜか最後まで不機嫌。


翌日の土曜日、俺は休日担当で出社だった。
誰もいない事務所で暇な電話番のような仕事。
夏の前で、暑い日だった。

玲子さんからくるメールに、

昨日の謝罪が入っていた。

謝るなんて珍しい。

こちらは暇な勤務であることを連絡しておいた。

夕方前に、玲子さんが会社にやって来た。
どうも、月曜までの仕事があるようだ。

「大変ですね」

「俺クンがいつも仕事を頼んでくるからだよ」

俺は一応負担にならないように仕事を頼むので、
玲子さんの邪魔してないはずだ。

イヤミかな。


いつもの冷たい感じになっていた。
一息ついたのか、話し掛けられる。

「昨日はありがとう」

「昨日は、どうしたんですか?」

もともと、飲む予定ではなかったけどなんとなく優子さんと飲んだらしい。

仕事は終わったようで、
疲れたと言って肩揉まされた。

玲子さんは袖の短いワンピース。

胸の辺りもゆるく、裾も短い。
休日の会社ということもあって、
私服でもいつもの私服と全然違う。
椅子に座る玲子さんを後ろから見ると、
薄い胸元が見えそうで困る。
肩と首を揉む。


一通りした後、バンザイするように手を上にさせて、
背もたれにグッと体重を乗せるような姿勢を取らせた。

胸元から覗く、ブラとキャミ。
見えそうで見えない。
髪からするいい匂い。
俺、ここで壊れてしまった。
バンザイした状態から肘を曲げ、
玲子さんの手を頭の後ろにもってくる。
そのまま、指を咥えて舐めてしまった。

「キャッ!何…してるの?」

短い悲鳴の後に、小声で聞いてくる。

腕が後ろで固定されているのと、椅子の後ろに体重をかけているので、
暴れると椅子が倒れそうになっる。
不安定な状態が怖いので、無抵抗。

「何なの?何してるの?頼んでない!」

抗議は無視して両手の指を順番に丁寧な指フェラをする。


「汚い!ヤメテ!」

そのうち黙った。

「う~、…はぁ」

基本、ウー、ウーと唸る。

次は耳をかじる。

今度は、足をバタつかせた。

「ちょっと、何してんのよ!」

ツンデレ・・・・

オモシロイww

頭の後ろの腕ごと強めに
ガッチリ押さえて耳を舐める。

「犬か?ハァハァ、言わない!」

ブルブルと体を震わす。
怯えた小動物状態。

「俺(クン)のイヌぅ…、舐めないで…いやらしいよぉ」

初めて呼び捨てにされたが、あまり弱々しいのでかわいい。
背筋が反り返って、胸元から谷間が消えている。
片手で玲子さんの頭と手を掴み換え、
ワンピースの胸元から一気に胸まで侵入した。

「ああんッ!」

ビンビンに立っている乳首に、これまたいい感度。
でも、全然胸はない。
「小さいから、やめて!触らないで!ヤダ、ヤダ、イヤだ!」
本当にイヤなようで、椅子の状態をお構いなしに大暴れ。
俺は椅子が倒れないように気を使ってるうちに、玲子さんは体を丸めるようになっていた。
手も自由になって、混戦状態。
ここで取り逃がしていけない。
首舐めたり、ブラのホックを外したりして、胸をモミモミできるようになってきた。
体を丸めると、Aカップくらい。
胸を触ると、抵抗が激しいので首へ切り替えた。
お互い、落ち着いてくる。

ヤバイ

このあとどうすればいいかわかんない

「もう、時間だよ」
時計を見ると、6時過ぎてる。

「今回は、もう終わりっ!」

玲子さんはそう言って、立ち上がってこっちみる。

ヤバイ…。どうすればいいんだ?

冗談で許されるような、触り方ではない。
開き直ることにした。

「玲子さん、やっぱり胸は感度ですよ。」

しばしの沈黙。
外したか?

「…タダじゃないよ。ご飯、奢ってよ。」

どうやら、大丈夫だ。

「着替えてきなよ」

更衣室でスーツに着替えてたら、ドアが開いた。

「このままだったら、私、俺クンに犯される」

玲子さんの手はファスナーを降ろしてる。

「そんなのイヤだから、性欲なくすよ」

ベルトを外さず、トランスの中までウネウネと侵入してくる冷たい手が、
俺のところに辿り着く。
そのまま生で掴まれて、しごきだす。
気持ちいい。

「ほら、早く逝け」

命令口調に萌えた。
握ってからすぐに早く動かす。
力加減とかは上手いけど、最初からハイペース。

「まだ逝かないの?」


1分も経ってない。
そんなに早くはいかない。

「疲れてきた…結構がんばるね」

別にがんばってるつもりはない。
早くも飽きてる玲子さん。
このままではイケそうにない。

「キスして、いい?」

「ええっ?いいけど」

びっくりしてる。

チュッと軽くキスしたら、嬉しそうな表情になる。
で、俺はまた胸に向かう。

「コラ!胸は小さいからダメ!」

「感度だから大丈夫ですよ」

意味不明な問答続けているうちに、
俺は更衣室の電気を消した。
薄暗い狭い部屋。そのまま、イチャイチャをするも、胸触ると暴れる。

服も乱れ気味になった玲子さんは俺から犯されないようにと、隙あらば握ろうとしてた。
そのうち、ブラだけを外すことに成功。
スカスカなのか、楽に外せた。
キスとか織り交ぜて、注意を逸らしていたから、気付かれてない。
落ち着いて、更衣室から出る時に玲子さんが立ち止まる。

「ちょっと、待ってよ。電気つけて」

明るくなって辺りを探し出す。

「これ?」

俺は上着のポケットから淡い色の下着を出す。
固まる玲子さん。

「なんで?こんな歳になってブラ外されたのが気付かないなんて」

溜め息つく。

「自分にガッカリだよ」


イジメ甲斐のある人だw

手を引いてメシを食べに行く。
もちろんブラは返さずにそのまま食事。
結構高いモノを要求された。
食事中はまた不機嫌。

「キスって、する前に聞いてくるものなの?」

断りはいらないと、マニュアル本にも書いてあるとか馬鹿にされた。
会計済ませて帰ろうとする。
しばらく歩いて、いきなり蹴られた。

「したい」

つぶやく玲子さん。
ツンが折れたと思った。
ホテルへ向かう途中に一言。

「久しぶりだけど大丈夫かな」

「俺クンは彼女と別れてそんなに経ってないけど」

もう一年経ちそうなくらいなんだけど。


当時、俺25、玲子さん27。

「私、20からしてないし」

7年ぶりですか。

昨日玲子さんが、俺を呼んだのは誘うつもりで
送ってもらったのに、上手く言えずツンになったらしい。

今日は、もうお互いの気持ちが分かって
デレデレになっていた。

シャワーから上がりベッドに行くとフェラチオしてくれた。

フェラする時も、もうウットリしてる。
本人はずっと気にして貧乳の胸を隠してるが、
スレンダーでスタイルはいいと思う。
ずっと胸は見せてくれない。
経験は一人だけ、しかも7年前。
玲子さんは、かなり緊張してる。
挿入しても痛みはないようだけど、声も出さないし、体もガチガチ。
不器用な人だなぁと可愛くなってきた。
「ねぇ、長くない?私じゃイカないの?」

あんまり覚えてないようだが、前の彼氏は早かったようだ。
玲子さんは、いつもイカせることができたので、フェラも手コキも上手いと思っていた。
更衣室で手でした時も、すぐに逝かせる自信があったみたい。
正直、正常位で見る玲子さんの胸は真っ平で少年としてるような感覚に陥り、萎えてきた時があった。
「逝くから後ろ向いてよ」
「うん」
コロンと四つん這いになってお尻を突き出す。
「あああん、気持ち…いい」
数回突くと、変なこと言い出した。
「逝くんだよね?まだイカないの?」
フニフニと重力で垂れた胸を弄ぶ。
「やだ、触らないで。いいからイって」

「なんで?なんでイカないの?」

聞くと、前彼は逝くと言ったらすぐ行くようだった。
したことある体位は正常位とバックだけ。

バックは逝く直前専用で
3回程腰を打ち付けたら逝ったようだ。

玲子さんにとってバックは、
男が逝く直前のフェバリットだとずっと思っていたらしい。

ずっと動いていたら、感じ方が激しくなってきた。

「なんかおかしいよ。気持ちい…いつ終わるの?」

「そのうち…」

「私気持ちよくして欲しいなんて言ってないよ
あぁん!」

ちょっと奥まで突いてみた。

「頼んでないって!」

息も絶え絶えになりながら抗議してくる。

「あ・・ん、ああん、おかしくなる…まだなの?まだ…」

「まだ、まだ」


「エッ?もう、おかしくなる…。壊れちゃう」

この辺りから、本気で喘ぎだした。

「おかしい、おか…しい…、気持ちいいん」

なんだか、変なことイロイロいっていたけど、こっちもそろそろ逝きそうだった。
ガンガン突く。

「あっ、アッ、アッ」

そのまま、ぐったり。

起きると、恥ずかしかったことを隠すために言い訳が始まる。
「久しぶりだったから」
「長いんだよ」
この二つを連発。

翌週からどんな顔して、会社で会うことになるのか
不安だったけど、玲子さんは変わらずで安心した。

これまで、俺は玲子さんに仕事を頼める数少ない人だったのに、
近くにいるとバレそうで少し距離を置いた。

それを優子さんは敏感に感じ取り、
玲子さんを吐かせてたようだ。

玲子さんはあまりに久しぶりのHが嬉しくして、
ついつい優子さんにそれも報告。

ある日、俺が会社にある自販機前で
優子さんから声を掛けられた。

玲子さんのことを話されて、
いい子だと何度も言われた。

優子さんかは玲子さん性格ことを、
俺にいくつか教えてくれた。

信頼してる人には甘えてくるし、
その人からいじられると実は喜んでるようだ。

「実は、玲子はMだよ」

性格の話をしてくれる優子さん。

玲子さんのMという意味は、
優子さんにとっては性格の話だったけど、
俺にはエロの方にしか受け止めれなかった。

玲子さんの話を嬉しそうにしてくれた。
そんな優子さんも結婚が決まっているらしい。

そういえば、玲子さんは
強引にしても本気で嫌がってはいないし、
なんとなくそういう兆しはある。

俺の中でM女確定だった。
前の男があまり上手くなかったというのは本当に助かるというか、余裕があった

あと少しだけ続きも書いたけど、
後日談は完全にスレチになるので一応ここで切っておく。
残念ながら優子さんとは何もないよ。




後日談を投下します。

会社では全くいつもと変わらない玲子さん。
二人になるとデレデレ。
温泉に行った時は初めて長い時間を一緒にいて何回もしてしまった。
その頃には、クリ舐めながら指を入れると、ほとんど必ずイクようになっていた。
「頼んでないのに、イカすな!」
と、いいつつも、足は閉じない。
「足開いてますよ」
「だって、抵抗しても無駄だもん。だから開いてあげてるの」
恩着せがましく言ってくるけど、焦らすとすぐに陥落する。
「早く、指入れてよ」
そう言われて、ゆっくり指を入れる。

長い溜め息のような、嬉しそうな声を出すが、指は奥まで入れて止める。
ギュッと指を締めてくる。
しばらくクリだけ舐めつづけると、指が動かないことに不満の声が上がる。
「こら、動かしてよ」
ゆっくりと動かす指。
「あああん…、気持ちいいかも…」
でも、ずっとゆっくりなまま。
「もっと早く動かして」
ここでもペースは変えない。
「早く動かさないと、逝けないよ!」
抗議しても、無駄。
ゆっくししても、早くしても玲子さんは結局はイク。
「早く、早く!早く動かして!ああん」
ゆっくりな動きでイクときは、観察されているようで恥ずかしいようだ。
それも含めて、感じてることを知っている。
すでに優子さんは結婚していた。


玲子さんは優子さんと出合った頃かからガールズトークで、
彼氏と何をしたか話すことがあったらしい。
これまでは一方的に差がついていたが、もうすっかり自分の方が凄いことされていると話していた。
優子さんに感じていたコンプレックスの一つは、なくなったようだ。

翌朝、朝食後に部屋に帰ってくると布団はない。
縁側のソファでイチャイチャしてるうちに、浴衣を上手く脱がせて、帯で手首を縛ることに成功。
そのまま、俺の帯も使い身動きできないようにまで縛ることができた。
「ちょっと何してんのよ!」
外から見えないように障子を上手く開けて、玲子さんの体に日差しを当てるようにした。
「やめてよ!」
睨みつけてくる。
ソファで全裸。結婚した今でも胸を見せることを恥ずかしがる玲子さんにとっては屈辱だろう。
「恥ずかしい…こんなのヤメテ」
「…」

無言で見つめる俺。ウルウルとした表情になっていた。
白い肌に貧乳スレンダーの体は大好きなのだが、見られて死ぬほど恥ずかしいのか顔は真っ赤。
「…見ないでよ」
さらに泣きそうなる。
「俺も恥ずかしいことするよ」
玲子さんの恥ずかしがる姿に俺もおかしくなったのか、かわいそうになったのか、
俺は、立ったモノをしごきだした。
「ちょっと…、何してんの?」
「玲子さんのその格好を見ながら、一人でイクよ」
「…うそ、ほんとに?」
驚きの表情が見えた。
変態だと思われていいから、俺は玲子さんに見て欲しかった。
微妙な時間だった。
食い入るように見つめられる。

玲子さんの体にも反応が出てきた。
「乳首が立ってるよ」
隠そうとして、動けない。
「やだぁ、みないでよ…」
日差しが当たって尖る乳首に影ができていた。
俺はイキそうになって、玲子さんのお腹から胸の辺りに近づいた。
「どうなるの?」
「もうイクよ」
「えっ?っえ?」
俺の顔と棒を交互に見つめる姿が面白い。
「うう…っっく」
白い肌にべったりとかかった。
「アツっ、熱い!」

帯を解き、ティッシュで玲子さんの体を拭く。
「大丈夫?気持ち良かった?なんでこんなことしたの?」
「うん。たまには俺が恥ずかしいことしてもいいかなとおもってね」
「ふーん、やあああん」
無関心を装うも、アソコに手を伸ばすともうトロトロ。
ソファで対面座位を開始。
背の高い玲子さんは俺を見下ろす。
胸がちょうど俺の顔の辺りにくるので、舐めるとヨシヨシするみたいに俺の頭を撫でてくる。
その後に、自分が見下ろして、俺が見上げるキスへの流れが好きらしい。
してあげる、って感じが好きなようだが、キスを逸らしたら、物凄い悲しそうな顔した。
その時、アソコがキュッと締まった。
かわいそうになってキスしたら、体の力が抜けて、締まりもゆるくなる。
分かりやすいくらい、ツンデレ。

そのままゆっくり動きながら会話した。
「さっきのどうだった?」
「他は?」
「精子って熱いんだね。ビックリした」
「触ったことないの?」
「あるけど、胸やお腹にかかったのは初めてかも…熱かったよ」
さらに、続く。
「なんかね、嬉しかった。私でしてくれてるんだって思ったよ」
その言葉に、一気に下半身に血が行くような気がした。
もう、そこからスパートかけた。
Mとはいえ、あんまり変なことしたくなかったのでコレの程度で一番虐めたくらいかな。
この後、結婚した。


他に会社で萌えたことがあった。
玲子さんが朝からちょっとそわそわしてることがあった。
昼過ぎにメールがくる。
「今日の私、変かな?自分にガッカリだよ」
「いつもと変わらないよ。どうしたの?」
「ブラしてくるの忘れた」
…まあ、別に厚い生地でできたベストを着る事務の制服なら、
ノーブラでも分からない。
言われて見れば、カップで水増ししてないから、いつもより、胸がない。
もちろん、物陰でフニフニと揉ませてもらった。

今でも、年に一回くらいは、ブラ忘れることがある。

以上でした。


はっきりと書いてなかったが俺と結婚したよ。
付き合い始めてから、玲子さんはみんなに対しても、
少しだけど笑顔が増えて優子さん化した。
優子さんは育休に入ってみんな玲子さんに仕事を頼むことを恐れたが、
あまり怒らなかった。少々、ツンが減った。
朝礼で所長が俺と結婚の報告した時は、みんな衝撃だった。
「ネタ?偽装?」の声が上がる。
結婚して3年経つが、今でも夫婦を疑われてる。



他で載せた内容もあるから、どこかでみたことあるかもしれない。
前に書いてなかったが、身長は俺180、玲子さん170。
玲子さんと優子さんは同期だけど、俺は二人の3年後輩に当たる。
判りにくい表現でゴメン。
玲子さんと付き合うことになって、しばらくするとデレデレばっかりではなくなった。
基本ツンだし怒ると怖い。なかなか許してくれないこともある。
仕事のミスにも厳しかったが、結婚しても変わらない。毎日が真剣勝負みたいな感じ。
それと、玲子さんは体調で濡れにくい時があって、そういう時にすると膀胱炎になる。
いつもできる訳ではないが、だからか調子の良い時にすると乱れてしまうようだ。


恥ずかしがる基準
貧乳で胸に自信のない玲子さんは、基本的に明るい部屋ではしない。必ず電気を消すように言われる。
見られることを気にしなくていいから集中できるという理由で、バックが好きなくらいだ。
少しでも明るいと、正常位の時はずっと腕組んで胸を隠す。
でも、感じてくると何かを掴みたくなるようで、隠せなくなる。
「見ないで、見ないで!」
「隠せばいいじゃない?」
キッと睨み返してくる。
「誰が邪魔してるの?集中できないから、気持ちよくなれない!」
動き出すとまた掴みたくなり、さらにバンザイするように手が上へ行って完全に解放状態。
「見ないで、見ないで、見ないでよぉ!」
見せたくない胸を突き出すように弓なりに体を逸らせて昇天。
ウム、萌える姿だ。
でも、何故か騎乗位の時と対面座位の時は胸を気にしない。
正常位は視線を感じるからイヤだけど、騎乗位は女の人がきれいな姿だからOKで、
対面座位の時は視線を感じないからだという。
よくわからない。それと、海では水着は絶対にビキニを着る。
女性はビキニしか着てはいけないという。
海でワンピースを着るなら来るなと言っていた。
ビキニはパッドもあるから恥ずかしくないようだ。
巨乳の優子さんと並んでも恥ずかしくないらしい。
残念だけど、優子さんのビキニ姿は見たことがない。
つーか、玲子さん、ポロリしそうで怖い。


野外はトラウマ
一回だけ外でした事がある。

誰もこない山の中で、屋根と
ベンチとテーブルのある休憩所のようなところ。

最初は立ちバックでしていたが、最後にはテーブルの上で正常位。
無理言って頼んだら、してくれた。
でも、それほど気持ちよくはなかったようだ。
玲子さんは、目を開けた時のことを喋ってくれた。
テーブルでの正常位中に、横向くとはるか麓が見えて、再び前を向くと自分の脚が上がっていて、
片方の足首にパンツが引っかかっている姿が見えて、恥ずかしかったと言っていた。
外は集中できないし、私は興奮しないと申された。
「私は…」という部分。優子さんから野外でした話を聞いたことあるそうだ。
優子さんは、声のガマンと誰かに見られそうになる感覚に、メチャメチャ濡れたらしい。
でも、怖いから癖にはならないし、基本イヤだとか。

で、その日の真夜中、正確には朝方にメールがきた。
『昨日の山のテーブルに引っ繰り返ったカエルいた。カエルが鳴いてると、だんだん自分になってゆく夢を見たよぅ・゚・(*ノД`*)それと麓の家まで自分の声が届く変な夢』
今でもその山の近く行くと、嫌な顔される。


意思の強さ
玲子さんは声をいつもガマンしてる。
ホテルでは声をガマンする必要はないので、少々いつもより気を使わない。
そして、膀胱炎になりやすいので、激しい手マンはあまりしない。
いつだったか、ホテルのローションにすごくいいヌルヌルなものがあり、
玲子さんの調子のいい時に手マンしてた。
ベッドでM字に開き少々ペースを上げる。
突然、手の動きに合わせて喘ぎ出した。
「はぁぁ、イッ、イクッ、イクッ、イクッ、イクッ、イクっ…」
ずっと続き、声が止まらなくなった。
「イク」なんてこれまで絶対に口にしなかったし、
手マンのペースに合わせて喘いでくれるなんて感無量。
ジッと見つめてしまった。
そこで、玲子さんと目が合う。
玲子さん、ハッと驚愕した表情になって、
手マン中に突然自分で動けることを思い出したかのように立ち上がる。
そして、浴室まで逃げていった。
追いかけると、下向いてブツブツ言ってる。
「…30にもなって私、何言ってるんだろう…」
「自分の言ったことに責任もたないといけないのに…」
責任もたないといけないのか?よくわからんが、萌えた。
ただし、その後がいけなかった。
この時のことで、何回も玲子さんをからかった。
それで、本当に我慢するようになって変な息使いで逝く事を覚えた。
これが、萌えない息使いorz
二度と「イク」と言ってくれる事はなさそうだ。
責任感と意思の強さは一応ある。


玲子さんと体位
俺と付き合うまで正常位と四つん這いのバックしたしたことのなかった玲子さん。
優子さんから、騎乗位を代表として他の体位を聞いていた。
優子さんは彼氏と会ったら必ずHしていた。
結婚後もほぼ毎日してるが、どうもあまり一回が長くないようだ。
前彼が早漏だった玲子さんにとって、「多分、15分くらいが一番長いかな」
という優子さんの話は一つの基準になったようだ。
それに対抗するため、時計見ながら立ちバックでずっとするよう言われた。
立ったり萎えたりしながら、挿入しつづけて俺はできる限りのことはした。
ただ入れてるだけなら、ずっと持ちそうだったけど、体力が持つ限り突いた。
52分。俺の立っていた場所には汗で水溜り。二人とも死んだようになった。
翌日、玲子さんは膀胱炎に…orz
ある時、玲子さんの調子が良くて溢れそうになるくらい潤っていることがあった。
正常位ではすべりが良すぎて、お互い気持ちよくない。
正常位→側位→松葉崩しとしたら、もう玲子さん悶絶。
「あうう…ぅぅうぅ」
ちょっとケモノじみた声を出す。
お互い強い快楽が得られたが、膣が広がったようだ。
翌朝、通勤途中にきたメール。
『おしっ こが壊れたジョーロから出てくるみたい(* >ω<)=3 プー』
素敵な表現をありがとう。
以後、膣に空気が入ってオナラのような音が出たりと、
玲子さん自己嫌悪に陥る。

今は治った。松葉崩しは気分いいとリクエストされる。
挿入したまま体位の移行をできる(玲子さんがしてる訳ではないが)ことを、優子さんに報告。
ここ辺りで、玲子さんはコンプレックスを解消。
それまでは、優子さんがこんなことしてる、ということを言ってくれたが、それ以降は言わなくなった。
優子さんのセックスライフが聞けなくなったのは、ちょっと残念。


キレイな姿と汚い言葉

ホテルの鏡の前で立ちバックして、
玲子さんの体を見たことがある。

小ぶりだが、偉大な重力の力で胸は揺れていた。

目の前には、細長い背中と揺れる髪。

鏡の中は、長い手足でスレンダー(貧乳)な体と、
気持ち良さそうな表情。

本当にキレイだった。

でも幸せは長く続かない。

最初は俺の意図に気付いていなかったが、
鏡の中で目が合って激しく抵抗。
笑顔の玲子さんから出た言葉。
「集中できるバックなのに、邪魔しやがって!このチ○カス野郎!」
笑顔の玲子さんから、汚い言葉で罵られた。
フェラで軽く噛まれた。「もうしません」と、謝ったが、隙あらば抵抗できないような状態にして、またしたい。



優子さんと玲子さん

俺からすればそうではなったが、
優子さんの誰にでも優しい思わせぶりな言動が
小悪魔的と感じた男性社員は多った。

優子さんは、結婚でかわいさ余って憎さ
百倍となった男性社員から一部評価を落とした。

玲子さんは俺と付き合ったことで、
あまり怒らなくなった。

でも、無表情を装い、
幸せオーラを漂わすようなことはしなかった。

これはわざとそうしたと言っていた。

そうゆう玲子さんを俺は結構好きだ。

既婚30歳代に突入した二人は、
噂されることも少なくなった。

そういう話は、20代の女性社員に立場を譲った。

でも、優子さんの巨乳は健在。

玲子さんと優子さん、
胸も身長の差は相変わらずだけど、

職場での差は少々縮まった



  

大学に入学してすぐにエッチなお姉系女子大生に筆下ろししてもらった話 




今から数年前、僕が大学1年生の頃の出来事です。

□自分:都内の某大学1年(18歳)、

どこにでもいるようなスポーツ好きな男。

□有香:都内の他大学1年(18歳)、

新潟から出てきたばかり、都内で一人暮らし、

お姉系・身長167cmのスマート体型、胸はA~B。


大学に入るにあたって、

「まずは彼女を作る!そして、早めに童貞を卒業する!」

を目標に掲げました。

というのも、大学に入るまで

中高一貫の男子校&週6~7日のサッカー部の活動という生活を送ってたせいか、

6年間ほとんど女の子と接する機会がなく、

地元の子と付き合っても勉強&部活が忙しすぎて

会うことすらままならずに別れる…といった感じで、

「大学こそは!」という想いがあったからです。
といっても、大学で知り合ったクラスメイトは彼氏持ちばかり…。

このままだとまた彼女がいない生活を送るはめになってしまう…。

そんな状況を打開すべく、

僕は入学時に購入したパソコンで某大手掲示板にアクセスし、

ダメ元で

「大学に入ったばかりで友達が少ないので、同じような境遇の友達を作りたい」

という当たり障りのない内容で載せてみました。

勢いで載せたものの、まー返事はこないだろうと思っていたのですが、

載せた日の夜中に一通のレスがありました。

「私も新潟から出てきたばかりで友達がいないので、ぜひよろしくお願いします♪」

このレスをきっかけに、

お互いの自己紹介や大学&日常生活のこと等を日々やり取りするようになり、

それなりに楽しんでいました。

そんなある日、「○○君は彼女いるの?」と聞かれ、

「いないよ。有香ちゃんはいる?」と聞き返すと、

「一応いるよ。大阪の大学行っちゃったから遠距離だけど…」

と返信がありました。

「彼氏いるのに、見も知らずの男の友達募集にアクセスしてきたのか…」

と思いを馳せながら、

「へー、そうなんだ。じゃー、会えなくて寂しいだろうね」

と一般的な返しをすると、

「うん、そうなんだよね。私、人一倍寂しがり屋だから月に1回は会いにいちゃってるもん(笑)」

とのろけメールが。

それを聞いて若干残念な気持ちを抱えましたが、

彼氏発覚後のメールのやり取りは刺激的なものに変わりました。

「今の彼が初めての彼なんだけど、どうやらイキやすい体質みたい(笑)」

「フェラを上手くするにはどうすれば良い?」

「彼氏と会えない時は一人エッチしちゃう(笑)」など、

童貞の自分には妄想せずにいられない内容ばかりでした…。

そんなこんなで3ヶ月位メールが続いた頃、

「そろそろ会わない?」とあちらから促されました。

メールを始めた当初は「実際会うようなことはないだろう」と思っていましたが、

「上記のようなエロメールを送ってた人はどんな子なんだろう?」

という興味本位から会うことにしました。

そして当日、待ち合わせした駅で待っていると、

現れたのは一見大学1年とは思えないお姉系の格好でスラッと背の高い子でした。

白シャツ+黒のミニスカートというそのいでたちは、

就活生orOLに近く、「予想よりかわいいじゃないか!」と嬉しく思い、

ミニスカから伸びるキレイな脚に自然と何度も目がいってしまってました。

その後、近所のミスドで数時間とりとめのない話をし、

23時頃に店を出て駅に向かいました。

すると、その道中に「もうちょっと話したいな」と言われ、

「自分もそうしたいところだけど、終電近いんじゃない?」

と健全な返しをしたところ、

「まだ1時間位は大丈夫だよ!」と即答され、

近場にあった川べりに行きました。

土手に座ってたわいのない話の続きをし、

いよいよ終電が近いという頃になって僕が立ち上がると、

それを狙っていたかのように、

有香は真正面から僕に抱きついてきました…。

突然のことに何がなんだかわからない僕は、

「どうした…?」と聞くと

「ちょっとこうしてていい?」とだけ言いました。

女の子に抱きつかれたのはこの時が初めてで、

よくわからないけど背中をグッと引き寄せて抱きしめてみました。

すると、香水の甘い匂いと女の子の身体の感触に即やられてしまい、

自然と下半身が動き始めてしまいました…。

さすがに童貞にこのシチュエーションはまずいだろ…

という感じで、徐々に大きくなりつつあるものを抑えようとし、

下半身だけ身体をズラして何とかバレないように取り繕いました。

しかし、密着した中で、その明らかな変化に彼女が気づかない訳もなく、

「当たってるよ…(笑) エッチな気分になってきちゃった?(笑)」

と苦笑いされました…。

「もう終わったな…」と思っていると、

彼女は僕から少し離れ、僕の顔をまじまじと見てきました。

「コレはまさか…」と思っていると、

「チューしよっか?」と言われ、思わぬ形で

人生初キスを迎えることになりました…。

「このまま続きを…」という気持ちもありましたが、

終電の時間もあり、その日はやむなく解散しました。

帰りの道中、「彼氏持ちなはずなのに何でだ…?」

「メールのやり取り期間はあるものの、今日初めて会ってコレっていったい…」

という思いがグルグル回りつつも、

「時間があればもっとしたかった…」

などと思ってしまう自分もいました。

その後、彼女から

「今日は会えて楽しかった♪また遊ぼうね♪」

とキスは何でもなかったかのようなメールがあり、

「一時の感情の高ぶりだったのだろう…」

と思うことにしました。

しかしその翌日、

「何だか○○君のこと好きになっちゃったみたい」

というメールが…。

まさかの展開に驚くのと同時に、

改めて昨夜の身体の感触とキスを思い出してしまう自分がいました。

その後、数回デートをし、自分の気持ちも大分高まってきた頃、

「昨日、彼氏に『別れよう』って言ったよ」と言われました。

「まだ数回しか会ってない、しかも掲示板で出会った男に…」

と客観的に思う反面、淡い下心を抱いている自分もいました。

しかし、彼氏からは「別れたくない!」と言われたらしく、

「まだちゃんと別れてはいないけど、今好きなのは○○君だから」

と言われてました。

そんな中途半端な関係の最中、

突如として運命の時がやってきました。

前期試験の結果をもらいに行った日のこと。

その日は午後から有香と会うことになっていましたが、

結果を配られるだけですぐ終わってしまい、

10時には大学を出てました。

そこで、「早く終わっちゃったんだけど…」

とメールすると、「まだ全然用意できてないんだけど…。

うち来て待ってる?」と返信がありました。

その時はそこまで意識してませんでしたが、

初めて女の子の家に行く&一人暮らしの部屋というだけでテンションが上がり、

ドキドキもので彼女の最寄駅に向かいました。

迎えに来てくれた彼女は、

ミニスカにタンクトップという露出の激しい格好をしており、

どうしてもエロ目線で見てしまう自分がいました…。

部屋に入ると、「お茶入れるから、そこ座ってて」と言われ、

落ち着かない感じで食卓テーブルのイスに座ってました。

そして、お茶を入れてきてくれた彼女は、

僕のすぐ隣にイスを持ってきて座って話し始めました。

数十分ほど話した後、

彼女は立ち上がるや自分のベッドの方に行き、

そのまま倒れこみました。

当時、その行動の意図がわからなかった自分は、

そのままイスに座り続け、「まだ眠い?」と暢気なことを言うと、

「そうだなー、このままだと寝ちゃうかも…」と言われました。

「さすがに寝られたら困る!」と思い、

彼女の元に駆け寄ると、「一緒に寝よっか?」との甘い囁き…。

そんな甘い言葉に童貞が我慢できる訳もなく、

言われるがままに彼女の横に寝そべりました。

すると、すぐに彼女は寄り添ってきて、

「甘えていい?」と追い討ちをかけるように囁いてきました。

もちろん断る理由もなく…。

彼女は仰向けになった僕の上に半身をのっけるように抱きついてきて、

「チューして♪」とかわいく言いました。

しかし、当時まだ若かった僕は

「いや、(別れが近いとはいえ)さすがに彼氏に悪いよ」と

真面目ぶったことを言うと、

「彼氏がいたらダメなの?(笑)」と悪魔のような発言…。

そう言うや、グッと顔を近づけてきて、

そのままキスされました。

「本来襲う側が逆じゃないか?」と思いつつも、

「コレはコレでいいかも…」という思いもあり、

上に乗っかられた状態でキスされ続けてました。

そんな状況に下半身が我慢できる訳もなく、

あっという間に半勃ち状態に…。

それに気付いた彼女は徐に半身をズラし、

「凄い当たってるよ(苦笑)」と言うや、

ジーパンの上から勃った僕のものを片手で上下に擦ってきました。

ジーパンの上からとはいえ童貞の僕には刺激が強く、

上下に擦られているだけでイってしまいそうな位の気持ちよさを感じ、

「女の子に触られるだけでこんなに違うものなのか…」

と感動すら覚えていました。

ひたすらキスをしながら、

下半身を上下に擦られるという当時の僕には

夢のような状態がしばらく続いた頃、

「脱がしちゃっていい?」と言われ、迷うまでもなく

「いいよ」と返すと、彼女は慣れた手つきでベルトを外し、

ジーパン&トランクスを脱がしてきました…。

Tシャツに下半身丸出し…

客観的に見ていたらこの上なくかっこ悪い状態でしたが、そ

んなことを考える間もなく、

下半身にヌルっとした感覚がしました…。

「コレは確実に舐められてるな…」と思いながらも、

まだ純粋だった僕は照れて舐めてる様子を直視できず、

仰向けの状態でただ天井を眺めていました。

下半身に感じる初めての気持ちよさに陶酔しきっていた自分は、

完全マグロ状態で彼女に舐められ続け、

咥えられる前に我慢汁や彼女の唾液でベチョベチョ状態になってました…。

時折「気持ちいぃ?」と聞いてくる彼女に対して、

「凄い気持ちいいよ…」とだけ返していると、

「どうされると気持ちいい?」と具体的に聞かれました。

「どうされると…」と聞かれても、

初めての体験で上手く答えられる訳も無く、

とりあえず「咥えてもらっていい?」と欲望の赴くまま答えると、

「あまり上手くないと思うけど…」と言うや、

一気に奥まで口に咥えられました。

「あまり上手くない…」と

謙虚に言っていたのはどこへやら、

しっかり片手で根元を固定した状態にして、

歯が当たることなく口でヌルヌル上下に扱かれるように…。

AVでしか見たことがない行為を目前にして

「普通の子でも、こうもスムーズにするものなのか…」と

素直に感動しつつ、オナニーとは一味も二味も違う気持ちよさに心を奪われ、

思わず「あ、それ気持ちいい…」

「それやばい…」などと口走ってしまってる自分がいました。

しばらくその状態が続き、固定してた片手も上下に動き始めると、

一気に気持ちよさが高まり、徐々に徐々にイク感覚に襲われてきました…。

「このままされ続けたらイっちゃうな…」

「口の中でいきなり出して良いものなんだろうか…」

などと童貞らしい?思いを馳せていると、急に彼女は口を離し、

「エッチしたくなってきちゃった…」

と完全にエロモードな声で言ってきました。

エッチ…確かにしたい…けど、

いまいちやり方がわからない上に、

当然ゴムを準備してきてる訳でもない…。

そこで、「今挿れたらすぐイッちゃうかも…すでにイキそうだし…(笑)」

と曖昧な返事をすると、

「え、もうイッちゃいそうなの?(笑)」

「それじゃーマズいから、1回抜いてあげるね(笑)」

と笑顔で言うや、手で扱き始めました。

「抜いてあげる…」

という言葉がさらっと出てきたことに驚きを感じる一方、

その言葉に嬉しさを感じている自分もおり、

絶妙な手コキに完全にやられ、再び完全マグロ状態に…。

すでに唾液等でヌルヌルになっていたせいか、

軽く上下に扱かれるだけでもグチュグチュと物凄い気持ち良さを感じ、

数分後にはまたイキそうな感覚になってきました…。

そして、「あ、やばい…そろそろイクかも…」と漏らすと、

彼女はいつも通りといった感じで、

再び手は根元部分で軽く上下に扱き、

それに合わせて口を上下にヌルヌル出し入れ…

という合わせ技で、イカせるモードに入りました…。

その動きは男の気持ちいいツボをしっかり捉えた動きで、

ひたすら口のトロトロ感が続きました…。

そして…気付けば「あ、イク…」とだけ言って、

そのまま物凄い気持ちよさと共に彼女の口の中に出してしまいました…。

イメージですぐに吐き出されるのかと思ってましたが、

彼女はイッた後もすぐに口を離すことはなく、

しばらく根元から手で上下に擦られ、出るだけ口に出してしまいました…。

そして、慌ててティッシュを取りに行って吐き出すや、

「出しすぎだよぉ(笑)」と苦笑気味に言われました。

多少気恥ずしさを覚えたものの、

初めて手コキ&フェラをしてもらっただけなく、

口でイカされたということに何とも言えない充足感を感じていました。

有香の口でイッた後、しばらくその余韻に耽っていると、

「気持ち良かった?」と聞かれ、

「凄く気持ち良かった…今まで一番気持ち良かったかも…」と、

あたかもそれなりに経験してきてる風で言うと、

「ほんと?○○君のアドバイスのおかげかもね(笑)」

と楽しそうに返してきました。

アドバイス…といっても、

実際はAVで見た時のイメージで適当に返事しただけ…。

「フェラで中々イカせてあげられない…」

と言っていたはずなのに、

あっさりイってしまったのは、

「自分が童貞(早漏気味?)だからなのか…」それとも、

「この数ヶ月の間に彼氏のを何回も咥えていたんだろうか…」

などと思いを馳せてました。

その後、突如「遠慮してる?」と言われ、

「え、何を?」と一瞬思ったものの、

「(まだ彼氏と別れてないってことで、手を出したいのに)遠慮してる?」

ということだと察し、「ちょっとね…」と返すと、

「私も○○君に気持ちよくして欲しいな…」

とボソっと呟きました。

「気持ちよくして欲しい…」、

女の子の口から出てくるような言葉ではないと思っていただけに

驚きを感じた一方、

「身体を弄って良い」という確信を得て

テンションが高まった瞬間でもありました。

といっても、全てが初めて…。

何からすれば良いものか…。

少し葛藤した挙句、つい今しがたの有香と同じパターンでいくことにし、

上から半身覆いかぶさってキスをしました。

キスを何度かしているうちに身体を弄りたくなり、

タンクトップの上から胸を弄ると、自分の予想とは違う感触が…。

というのも、いつも見てたAVが巨乳の子で、

「きっと胸は物凄く柔らかいものだろう…」

と妄想していただけに、

A~Bカップの有香の胸は

「多少弾力がある…」位の感触だったからです。

「こんなものなのか…」と思いながらも、

有香は感じてきてる様子で

「アッ…」と吐息を漏らすようになり、

初めて聞く女のエロい声に興奮が高まってきてる自分がいました。

そして、当然のように「生で揉みたい」

という衝動に駆られ、「脱がしていい?」と聞くと、

「うん…」と言うや、徐に上半身を起こしました。

「ん、コレは脱がせってことか…?」と思い、

後ろに回ろうとすると、

「ちょっとあっち向いてて…」と言って来ました。

「自ら脱いじゃうのか?」と少し残念な気持ちを覚えつつ、

あさっての方向を向いていると、

「いいよ」と言って布団にくるまりました。

「この布団の下は…」と思うと、

いてもたってもいられず、すぐに布団の中に潜り込み

、薄暗い中で胸を中心に身体を弄っていきました。

初めて触る女性の身体に興奮しながら

徐々に下半身の方に下がっていき、

スカートを手探りで何とか脱がそうとしてたところ、

「コレ、脱ぎにくいから…」と言うや、

彼女は再び自ら脱ぎ始めました…。

「いつもこういう感じなのか…?」と思いつつも、

勝手がわからなかった自分にとっては好都合な展開でした。

自分の予想ではミニスカだけを脱ぐのかと思っていましたが、

彼女はパンツも同時に脱いでおり、

布団の中の暗がりの中で股の下に手を入れた瞬間、

ヌルっとした感触を感じました。

「ん、もう濡れてる…?こんなものなのか…?」

と不思議に思いながらも、

AVの見よう見真似で適当に手で攻めていると、

「アッ…○○君…気持ちいぃ…」と言うようになり、

そのポイントを徹底的に攻めました。

すると、数分経たないうちに

「アッ…ダメ…イッちゃう…ダメ…」

とよりエロい声を出すようになり、

あっさりイってました。

「こんな拙い手つきでイケるもんなのか?」

と疑問を抱きつつも、彼女のすっきりした顔を見て、

「イキやすい体質で良かったな…」と安堵しました。

イッた後、「こんなに早くイッたの初めてだよ…(笑)」

と照れくさそうに言う彼女にかわいさを覚え、

「じゃー、もう一回してあげよっか?(笑)」

と冗談半分で言うと、

「うん…(笑)」と即答してきました。

「マジか…」と危うさを覚えつつも、

さっきと同じ感じでいけば大丈夫か…

と気を取り直して攻め始めると、

すぐに「アッ…」と再び吐息を漏らすようになりました…。

しばらく手で攻めていると、

「(指)2本にしてくれる…?」とリクエストをされ、

その言葉に度々驚きつつも、

言われるがままに2本で攻めるようにしました。

すると、わかりやすく声が変わり、

「アッ…そこ気持ちいぃ…」

「アッ…やばい…凄い気持ちいぃ…」

と本能丸出しの声を出すようになりました。

「エロい声出すな…」と自らも興奮を感じつつ、

調子に乗って攻めていると、

数分後には「アッ…もうイッちゃう…イッちゃうよ…」と言いながら、

二たび果てました。

イッた後、ハァハァ…吐息を漏らしながら、

「やばい…めっちゃ気持ち良かった…(笑)」

と笑顔で言ってる姿を見て、

「男なみのエロさを持ってる子もいるんだな」と認識しました。

二たびイッた後、「有香ちゃん、エロいね」と思わず本音を言うと、

「(メール等で)わかってたクセに…(笑)」

と気恥ずかしそうに返してきました。

そして、有香の声をずっと聞いてて興奮冷めやらなかった僕は、

「俺ももう一度(口で)してもらっていい?」と聞くと、

「うん、いいよ(笑)」と言うや、

僕の足の間に体を入れて、

股間に顔を埋めてきました…。

その後、数分間にわたってカリを舐められ…

裏スジを下から舐め上げられ…軽く咥えられ…

さっきイッたばかりだというのに我慢汁が出まくりの状態でした…。

しばらく完全マグロ状態で舐められた後、

「エッチしちゃおっか?(笑)」

とサラっと言われました。

「したいけど、今日ゴム持ってないんだよな…」

と残念ぶって言うと、

「大丈夫だよ、あるから」と即答されました…。

「そっか…この部屋に彼氏も何回か来てる訳だし当然か…」

と思いつつ、「ゴムの使い方わからないし…マズいな…」と窮していると、

彼女は布団を体に巻きつけてベッドから離れ、

机の抽斗からゴムを数個持ってきました。

そして、「どれにする?(笑)」と楽しそうに言われ、

「どれでもいいんじゃん?」と曖昧に返事すると、

「じゃー、コレにしよ♪」と言うや、

袋からゴムを取り出しました。

「いよいよ、童貞がバレるか…」と思った矢先、

「ゴムってどうやってつけるの?」と聞かれました。

「コレは上手くいけば…」とある考えが浮かび、

「付け方知らないの?やってみる?」と促してみると、

「何となく知ってるけど…やってみる(笑)」

と見事のってきてくれました。

その後、再び僕の足の間に入り、

少し萎んできた僕のものを手に取ると、

そのまま口に咥えました。

「何も言ってないのにできる子だな…」と思いつつ、

「このまままた口でイキたい…」

と思ってしまう自分もいました。

そんな思いを知るはずもなく、黙々と口で扱かれた後、

「そろそろ大丈夫?(笑)」と確認が入り、

「ありがと、もういけるよ(笑)」と返すと、

「じゃー、付けるね」と言うやゴムをカリにあてがい、

クルクル下に下ろしていきました。

「”何となく”はどこいった?」と思いつつも、

この局面を乗り越えたことに安堵感を覚え、

次の試練?をイメージしていました。

「彼女をベッドに寝かせて、自分が股の間に入って…」

とイメトレをし始めたのも束の間、

「挿れちゃっていい?」と言いながら、

勃ってる僕のものを片手で掴みながら

、自分の中に挿れる仕草をしました。

「え、いきなり騎乗位…?」

「というか、またもや立場が逆じゃないか…」

と思いつつも、「いいよ…」と言ってる自分がいました。

僕のゴーサインを聞くや、彼女は自分の中に沈めて

「アッ…」と吐息を漏らすや、

静かに腰を振り始めました…。

腰を振り始めてからというもの、

彼女は自分の世界に入ったように

「アッ…アッ…超気持ちいぃ…」と連呼しながら動き続け、

数分経たない位で「アッ…○○ 君、もうイッちゃう…イっていい…?」

と聞かれ、「いいよ」と返すと、

ラストスパートといわんばかりに腰を激しく前後に振ってイってました。

一方、僕はというと、

「手コキ&フェラの方が数段気持ち良かった…」

というのが率直な思いで、有香が気持ちよがってる理由がわからないでいました。

3たびイッた後、「やばい…○○君と相性めっちゃいいかも…(笑)」

と照れくさそうに言いながら、再び軽く腰を振り始めました…。

自分の上で裸の女の子が腰を振ってる姿に興奮はしながらも、

イケる感じではなかった僕は、

「エッチってこんなものなのか…?」と冷静に思っていました。

そんなことを思っているうちに、

「アッ…またイッちゃいそう…」と言って、

有香は急に動きを止めました。

「どうしたの?」と聞くと、

「だって、私ばっかりイッちゃってるんだもん…(笑)」

と気恥ずかしそうに言われたので、

「じゃー、そろそろ俺が上になるよ」と言い、

抜けないように細心の注意を払いながら正常位へと移行しました。

「コレで気持ちよくなるかも…」と淡い期待を抱いて、

今度は自分のリズムで腰を動かしてみると、

最初はあまり変わらない気がしてたものの、

試行錯誤していくうちにある段階で急に気持ちよさを感じました…。

「あ、この感じ気持ちいいかも…」

と思ってからは、同じリズムをキープするようにし、

徐々に徐々に気持ち良さが増してきてました。

そんな最中、有香は「アッ…○○君…イッちゃう…ダメ…イッちゃう…」

と言うようになり、「まだイケるのか…?」

と思いながらも腰を動かし続けると、

「アッ…イクッ…」と言いながら、4たび果ててました…。

有香がイッた後、挿れたままの状態で小休止が入ってしまい、

「せっかく気持ちよくなりかけてたのに…」

と思っていると、「○○君もイっていいよ。ずっと我慢してるでしょ?(笑)」

と言ってきました。

「いや!我慢してたなんてことは一切ないし、むしろ水を差したのはキミですよ!」

と言いたいのをグッと堪え、

「バレた?(笑)」とだけ返して、再び腰を動かし始めました。

再び気持ち良いポイントを見つけた後は、

一心不乱にそのリズムで腰を動かし、

有香の喘ぎ声をうっすら聞きながら

徐々に気持ち良さを高めていきました…。

その途中で、有香の「またイっちゃう…ダメ…」

と言う声が聞こえてましたが、その時は気にかけず、

有香の中でイクことだけを考えてました…。

そして…。

「あ、やばい…めっちゃ気持ちよくなってきた…」

という感覚がしてから数分後、「あ…イクよ…」

と声掛けをし、「うん…いいよ…」

という声と共に有香の中で果てました…。

イッた後、童貞脱出できたことに素直に喜びを感じ、

裸のまま二人でゴロゴロしながら、しばらく余韻に浸っていました。

そんな時、「しちゃったね…(笑)」と言われ、

「そうだね…(笑)」と答えると、

「まだ別れてないのにしちゃった…(笑)」と言い放ちました。

「明らかに有香主導だったけど、後悔を感じているのか…?」と思い、

答えに窮していると、

「けど、○○君のこと好きなんだからしょうがないよね♪(笑)」

とあっさりした感じで言いました…。

そんなこんなで童貞脱出することになり、

帰りの電車の中では、

「ついさっきまであんなことやこんなことをしてたんだよなぁ…」

と何度も有香の身体と手コキ&フェラを回想してしまう自分がいました。

それと同時に、あれだけアレコレ思い描いていた童貞脱出を、

あっさり&思わぬ形で迎えたことに

「こういうもんなのかなぁ…」という思いも感じていました。

間もなくして、有香は大阪の彼と別れて僕と付き合うことになり、

その後しばらくは週3~4回有香の家に通い、

まさに発情期のサルのように有香の身体を貪る日々が続きました。

今思うと、あの時は有香の口と身体だけが目当てだったのかもしれませんね、、

懐かしくも、少しホロ苦い思い出です



  

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