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PCMAXで知り合った女子大生とのH体験 



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まゆみと出会ったのは出会い系サイトでした。
当時はまだまゆみは21歳で、就活中の大学生でした。
路線が一緒だったから、まずは呑み友からスタート。

実際会ってみると、写真とは違ってちょっと天然系の子でした。
まゆみが当時1人暮らしをしていた最寄駅付近の居酒屋で初めて会いました。
その日は軽く呑んで即帰り。
これが良かったのか、すぐにまた呑む約束をしました。

あんまり酒に強くないくせに、まゆみは呑むんです。
2回目に会った時も、帰れるのか?と思うぐらいフラフラでしたし。
酔ってくると自分の事を素直に話す子でした。
普通出会い系サイトで知り合ったりすると、自分の素性って隠しますよねぇ。
なのにペラペラと話してくるんです。

出会い系サイトを使ったのも、彼氏と別れて寂しかった・・とか
その彼氏がドSで、知らないうちに自分までドMになってたとか。

4回目に会った時は、まゆみのマンションでした。
いつも僕が終電前に帰るので、もっとゆっくり呑みたいとかなんとか。
部屋呑みの方が安上がりだし、ちょっとした期待もあって、僕は部屋に行きました。
3千円ぐらいのシャンパンやサワー系などを買い込んで行きました。

美味しい美味しいってシャンパンをガブ呑みするもんだから
1時間後にはかなりの酔っ払いでした。
僕はいつも通りゆっくり呑んでて、テンションに追い付けない状態です。
3時間後にはトイレから出てこないという、最悪な状況になってました。

まだ電車もあるし帰ろうかなーと考えましたが、このまま放置も可哀相かなと。
何度も扉の前に行き「大丈夫?」と声を掛ける。
何度目かの声掛けに反応が無くなったので、仕方なく鍵を10円玉で開けてみました。
そしたら案の定、座って壁に寄り掛かりながら寝ちゃっています。

ゲロや臭いは無く綺麗なもんだったので、だいぶ前から寝てたみたい。
そこに寝かせるのもあれなんで、とりあえずトイレから引きずり出しました。
ベッドがロフトにあるので、とりあえず呑んでいた部屋へ。
運びながら白々しくオッパイ触ったりしたのは言うまでもありません。
165センチぐらいあったから、かなり大変でしたしね。

ロフトから布団と枕を持って来て、まゆみを部屋の片隅に寝かせました。
これで帰れるかなーと思いましたが、なんとロフトで怪しいオモチャを発見しちゃったんです。
初めロフトに上がってみると、綺麗に布団が敷かれていました。
でも掛け布団を取ってみると、妙にコンモリした箇所があったんです。
ちょうど寝てみると腰辺りに。

何だぁ?と思って敷布団をめくってみると、それはありました。
ピンクローターが1つ、ピンクのオルガスター1つ。
敷布団が2枚重なっている間にそいつらはありました。

そんなもんを発見しちゃったら、大人しく帰るわけにはいきませんよね。
どうしたもんかと、とりあえず寝ている横で酒を飲みながら考えました。
いきなりオモチャで悪戯なんてしたらヤバいかなとか
まずは普通に手を出してみようかなとか。

酔っ払って気が大きくなっていたのか、僕は前者を選びました。
掛け布団をゆっくりめくって、Tシャツの後ろに手を突っ込みます。
ブラのホックを取って、ゆっくりTシャツをめくりました。
寝ているせいか少し潰れていましたが、推定Eカップのオッパイが姿を見せました。
手で揺らしてみるとプルンプルンです。
乳首はやや陥没気味でしたが、乳輪は500円玉ぐらいでエロい。

そのまま布団を戻し、今度は下半身をめくりました。
ジーパンを穿いていたので、ベルトから外す事に。
ボタンやジッパーを下げたりするのは結構簡単でした。
でもジーパンを脱がすのが酷く大変です。
スキニー系だったもんだから、下に引っ張ってもずり落ちないんです。

思わず1人で笑ってしまいましたが
ジーパンをケツの下までズリ下げるのに、30分以上かかっていました。
俺もよくやるよなーと1人笑ってしまいましたね。

ケツ以降は割と簡単でした。
何度か起きそうな雰囲気もありましたが、そんな時はこう言ってました。

「はいは~い、寝るなら脱ごうね~、よいしょ・・よいしょ・・」

結構これが利くのか、うんうん言いながら脱ぐのを手伝ってくれるんです。
下半身をパンツ姿にして、布団をもとに戻しました。
そしてついでにまた「脱ごうね~」といいながら、ブラも取っちゃいました。
片方のブラ紐が腕から抜ければ、あとは簡単です。
小一時間かけて、まゆみの洋服をほぼ脱がせました。

さすがに疲れたんで、ベランダに出て一服。
軽く酔いを醒まして戻っても、まゆみは完全に沈黙。
ゲロ吐いてたしキスはできない。
もういきなりオモチャいってみようかな・・

下半身の布団を腰までめくりました。
ピンクローターを持ち、弱にして軽くクリトリス付近に押し当ててみる。
腰がピクンと動いたが、その後は全く無反応。
じょじょに振動を上げていくと、中程度あたりでまた反応がありました。
それでも期待してたものとは違って、ほぼ無反応状態。

なんだよ~と思いましたが、よく見てみると下着が濡れていたんです。
汁がドンドン出ているらしく、シミが結構大きくなってました。
足は真っ直ぐ伸びた状態だったので、もっと見やすいように足を少し広げる。
そして中程度の振動で、クリトリスから膣穴までをゆっくりなぞりました。

喘ぎ声とか反応はありませんでしたが、確実にシミは大きくなっていきます。
気が付けばアソコ周辺が全部含まれるぐらい大きなシミになってました。

下着を横にずらしてみると、ビックリしました。
なんとアソコは無毛!パイパンだったんです。
えっ?と思ってじっくり見てみると、どうやら毛を剃っているらしい。
今日剃ったのか、まだ綺麗なパイパンでした。

ビラビラは既にテカテカで、下着に糸を引いているぐらい濡れています。
これは相当だな・・と思いました。
指でパックリ開いて、クリトリスを直に触ってみました。
クルクル撫で回してみましたが、反応は無し。
汁を指先につけて、クルクル撫で回し続けても無反応。
でもアナルにまで滴るほど、汁は流れていました。

たっぷり中指に汁をつけて、ゆっくりアソコに指を入れてみました。
第1関節まで入れて顔を見てみると、特に何も無く爆睡しています。
そのままゆっくり指を入れて、とうとう奥まで指が到達しました。
それでも顔には反応が無く、ただただ爆睡。

穴の上部を擦るように、ゆっくり出し入れしてみました。
内臓脂肪があるのか、中はかなり窮屈でした。
もしかして名器か?とワクワク期待も上昇。
でも無反応なんです。すっごい濡れているのに無反応。

もしかして起きてて我慢してるのか?と思ったので、
クリトリスをちょっと強めに摘まんでみました。
起きてたら痛みにビックリすると思ったのに、やっぱり無反応

こうなったらオルガスターしかない。
スイッチを入れすに、溢れた汁を塗りたぐって入れてみた。
オルガスターって先っぽがちょっとデカいですよね。
頭さえ入ればすんなりですから、ちょっと強引に頭を捻じ込んでみました。
ググググ・・・ニュルン!
力を入れ過ぎたのか、一気に半分以上入ってしまいました。

根元まで入れて布団を全部横にどけてみました。
入れたままおっぱいを揉んだり乳首をクリクリやってみたり。
するとやっと反応がありました。

眉間に少しシワを寄せて、モジモジし始めたんです。
もしかしてオッパイが弱いのか?!
今度はオッパイを中心に攻めてみました。
乳首を舌でペロペロすると、やっぱり「んっ・・」と眉間にシワが寄る。
ちょっと強め愛撫の方が感じるらしく、乳首を噛むと口が「あっ・・」となる。

面白くなってきてオルガスターのスイッチを入れてみた。
するとさっきとは違って、腰がクネクネし出して吐息交じりで喘いできた。
まゆみの手をオルガスターに持っていくと、彼女はちゃんと自分で持ち
オナニーしているようにゆっくり動かしてる。
その間、僕はオッパイをずっと攻めてました。

そろそろ起きてるかと思ったが、全然目を開けようともしない。
なのにオルガスターだけはガッチリ握ってる。
僕はまゆみのオナニーをちょっと傍観してました。

Tシャツを捲り上げてオッパイ丸出し、しかもオルガスターでオナニー。
息子も最高潮でした。
我慢できなくなって全裸になり、勃起した息子をまゆみの口の上に乗せてみた。
するとまゆみは舌を出して、亀頭の裏をチロチロ舐め始めたんです。
微妙に腰を動かして口の上をスライドさせながら、オッパイを揉んだりしてました。

まゆみはチロチロ舌を出しながら舐めるのですが、途中寝てしまうらしく動きが止まるんです。
だから強引に口の中に亀頭を突っ込もうとすると、また舌を出して舐めるの繰り返し。
舌を出して舐める時は、オルガスターも動かしているんです。

これは・・・想像以上に変態な女を見付けたのかも?!

興奮しまくりでした。
カウパーも出まくりでしたし、それをまゆみの舌に擦りつけたり。

さすがに我慢も限界だったので、無断で入れる事にしました。
オルガスターをゆっくり抜くと、アソコはベチョベチョです。
オルガスターの根元にも白濁した液体が付着していました。

亀頭をアソコにズリズリ擦りつけて、亀頭を汁まみれにしました。
そしてそのまま亀頭だけ入れてみたんです。
指を入れて分かっていましたが、入口だけではなく、中もマジで調子いいアソコでした。
亀頭だけ出し入れすると、クチュックチュッと音が鳴ります。
マジで具合の良いアソコなんで、亀頭だけでヤバいぐらい気持ちがイイ。
ただムカつくのは、まゆみが無反応だった事。

もう起きてもイイや!と思って、息子を根元まで入れました。
そして普通に腰を動かし始めました。
ガッツンガッツン腰を動かしていたら、急にまゆみが喘ぎだしたんです。
しかも僕の首に腕を絡ませてきて。

ゲロの件を忘れて、思わずまゆみにキスしてしまいました。
するとまゆみは激しく舌を絡ませてきます。
ここまでしているのに、まだちゃんと起きていないみたいです。
多分、半分寝ていて半分起きている状態かなと。

狭い空間でヤリ始めたんで、終始正常位だけに徹しました。
もう今までエッチしてきた女の子の中では、ダントツに具合の良いアソコ。
奥に入れたままにしておくと、中がキューッと締まったり緩んだりを繰り返すんです。
人生で初めて早漏になりました。
10分ももちませんでしたから。

生で入れてましたが、さすがに中出しはヤバいかなと。
なのでしっかりお腹に自分でシゴいて出しました。

精子を綺麗に拭き取り、パンツを穿かせてTシャツを戻してあげました。
息子が汁でベチョベチョだったから、シャワーで息子だけ洗いました。
根元がネチョネチョになっているぐらい、すっごい濡れていました。

タバコを吸ったりコーヒーを飲んだりしましたが、結局そこで寄り添って寝ました。
横に寝ると、まゆみが抱き付いてきてたんで、相当寂しかったのかもしれませんね。
気が付いたら9時過ぎまで二人とも爆睡してました。

目が覚めてからコーヒーを飲んでいると、やっぱり半分ぐらい覚えていたようです。
寝る前にローターとオルガスターはロフトに戻しておいたので、それは気が付かなかったみたいですが。
それでも僕とエッチしたのは覚えていました。

「あんなにやらしいとは思わなかったよ」

「なんでそう言う事いうの~!」

「覚えてないの?あんな事言ってたくせに」

「何言った?覚えてないよ~」

「早くまゆみのオマンコにオチンチンを入れて下さい・・・って言ってたくせに」

「うそだぁー!絶対言ってないでしょ!ウソでしょ!」

「言ってた言ってた。だから入れたんだぞ?」

「ホントにぃ~?ウソでしょ~~!」

「しかもイッた後の亀頭を綺麗にお掃除までしてたくせに」

「えぇ~~・・・ホントにぃ~~?」

「習慣でしょ?いつもやってたんじゃない?」

「う~ん、してたけどさぁ~・・・」

「正常位で入れてる時にクリを触るのも習慣?」

「えぇ~・・・・う~ん・・・」

「フェラも好きだって自分で言ってたしね」

「そんな事も言ってたぁ~?覚えてないなぁ~・・・ホントに?」

作り話でしたが、前彼にかなり仕込まれていたようです。
相当エロく仕込まれていたのが、どんどん暴露されていきました。
実は相当Mで、命令されるとヤバいとかも。

ノーブラで乳首がツンとなったままこんな話をしてますから、ムラムラしてきて当然ですよね。

「そんな話するから勃起してきたじゃん、ほら・・」

おもむろにトランクスの前を下げて、勃起した息子を出してやりました。

「ヤメてよ~~何で出すの~~!」

「ヤメてとか言いながらガン見してんじゃん。ほら!」

「だってぇ~・・早く仕舞ってよぉ~~~」

「じゃまゆみが仕舞ってよ」

「えぇ~~・・・もう・・・」

満更でもないようで、まゆみは僕の横にきて息子を仕舞おうとして握ってきました。
僕はその手を握り、上下に動かしました。

「何してんよっ!早く仕舞うよっ!!」

「あぁ~気持ちイイ・・・気持ち良くてカウパー出てきちゃったよ」

「分かったから手どけてよ。仕舞えないでしょ」

嫌がっているわけでもなかったので、そのまま突っぱねる事にしました。

「あぁ~このまま仕舞ったらパンツが濡れちゃうね、ちょっと拭いてよ」

「何なのぉ~・・もう・・・」

近くのティッシュに手を伸ばそうとしたので、その手を掴みました。

「ティッシュじゃないだろ~。まゆみの舌に決まってるじゃん、ほらぁ~」

強引にまゆみの頭を抱え込んで、股間に押し付けました。

「ダメでしょ~!なにしてん・・んぐっ・・・」

初めは歯でガードしてたくせに、頭を掴んで下げたら、簡単に咥えこんできました。

「はぁ・・すげぇ~気持ちいい」

んぐっんぐっ・・・

初めのうちは頭を持っていましたが、途中からは手を離してもしゃぶっています。
抱きかかえるようにオッパイを揉んでみました。
すると咥えたまま喘ぎ声をだし、本格的にフェラをし始めたんです。

このまゆみのフェラが絶妙でした。
玉袋も揉み揉みしつつ、もう片方の手で根元をシゴく。
バキュームの強弱も付けつつ、亀頭全体を舐めまわす。
フェラ好きというのが分かるほど、丁寧に丹念に舐めていました。

「フェラしながらオナるのも好きなんだろ?自分でクリ触ってみな?」

息子を口に入れたまま、モゴモゴ言いつつクリを触るまゆみ。
21歳でこのエロさはすげ~なぁ~と感心してしまいました。

「舐めてるの疲れた?」

「ううん。全然疲れないよ・・」

「もしかして舐めながら興奮して、アソコがべちゃべちゃになってるんだろ?」

「あぁ~ん・・・・んっ・・・」

「なんでちゃんと返事しないんだ?」

そう言ってまゆみもケツをペシッ!と引っ叩いてみました。
軽いギャグのつもりでしたが、まゆみにはギャグじゃなかったようです。
叩いた瞬間「あうんっ!」と喘ぎ、さらに激しくしゃぶりついてきました。

「ほらっ・・ベチャベチャなんだろ?」(ピシッ!)

「あっ・・はい・・・ベチャベチャです・・」

「オマンコがベチャベチャなんだろ?」(ピシッ!)

「いやっ・・・はい・・まゆみもオマンコがベチャベチャです」

面白くなってきて、どんどん卑猥な事を言わせました。
ケツを叩きながら言うと、興奮しながら言うんです。

「入れて欲しいんだろ?」(ピシッ!)

「あぁ~ん・・・入れて下さい・・」

「ちゃんとオネダリしろよ」(ピシッ!)

「はい・・まゆみの・・グチョグチョのオマンコ・・にオチンチンを・・・入れて下さい・・」

「よし・・じゃそこで四つん這いになってみな?後ろから犯してやるから」

まゆみは素直に四つん這いになりました。
僕にケツを向けて、アソコを見せつけてきました。

「自分で左右に開くんだろ?入れて欲しいなら」(ピシッ!)

完全にメス豚となったまゆみは、言う事を何でもききます。
自分でアソコをバックリ開きながら、腰をくねらせてオネダリまでするんです。

「ほら・・亀頭だけ入れてやるから・・・」

昨晩同様、すっごい濡れていたので、簡単に亀頭だけ入りました。

「んひーっ・・」

「自分で腰を動かしてみな・・」(ピシッ!)

「あっ・・はい・・・んあっあっあっ・・・はぁっ・・」

クネクネ腰を動かして、勝手にまゆみは感じていました。
数時間前に1度出したとはいえ、やっぱりまゆみのアソコは名器です。
ゆっくり楽しんでると、中途半端な状態でイッてしまいそうでした。

イキそうになると体位を変えて、なんとかイクのを遅らせました。
まゆみの乱れ様は21歳とは思えないほどです。
自分でやっていると言っていたように、バックでも正常位でもクリをイジっていました。

「もうイッちゃうよ…イッていぃですか?・・」

僕は何度も我慢しているのに、まゆみはトータル4回もイッていました。
しかも全部が自分で腰を動かすかクリをイジってです。
そろそろ限界になってきた僕は

「どこに出して欲しい?そろそろイクぞ・・・」

「あんっ、あんっ、ハァハァ、ああああーー、ああっ・・口に・・あああっ」

「口に出してもらいたいのか?飲みたいのか?」

「はぅ・・・はいぃ・・飲みたい・・です・・・あうぅ・・」

まゆみが言い終わるや否や、限界に達しました。
息子を急いで抜いてまゆみの顔に近付けると、まゆみは起き上がってむしゃぶりついてきました。
僕は仁王立ちの状態です。
ドクドクでる精子をそのまま飲み干しているようで、喉をゴクゴク鳴らしていました。
イキ終わっても、口から離さず、優しく掃除をしてくれました。





  
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