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妻が勝負に負けて僕の親友にクンニで逝かされてしまった 2 




中2の夏から、ずっと一緒にいる妻の優子。本当に、僕にはもったいないくらいの素敵な嫁だ。目元は吉高由里子にそっくりだし、何よりもFカップの美巨乳が最大のウリだ。

そんな自慢の嫁なのに、些細なきっかけで優子が他の男に抱かれるのを見たいと思ってしまった。そして僕は、親友の河村に協力してもらうことにした。

彼に頼んだのは、気心の知れた親友だからという理由だけではなく、優子の初恋の相手が河村だからだ。そんな河村だからこそ、優子を抱かせたい……。そんな歪んだ感情を持ってしまっていた。

とは言っても、優子の初恋の相手が河村だったというのは、僕の主観だ。でも、間違いないと思っている。僕は一目見たときから優子のことが好きだったので、いつも彼女のことばかり見ていたから、よくわかる。

そして、いま僕の目の前では、上半身裸の優子が、河村のペニスを手コキしている。僕は、妄想の中でこんな場面を思い描いていた。でも、リアルは妄想をはるかに凌駕していた。

河村は、優子に手コキをされて本当に気持ちよさそうにしている。優子も、すでに胸を隠すことをあきらめて、おっぱい丸出しで手コキを続ける。河村は、そんな優子のおっぱいをニヤけた顔で見つめている。

Fカップなのに、重力がおかしくなっているのかと思うくらい、垂れずにツンと上を向く優子のおっぱい。乳輪も乳首も小さく、そして綺麗な薄ピンク色だ。

すると、

『はい、終わり~』

と、突然優子が言い、手コキをやめた。

「え? まだイッてないけど?」

河村がビックリしたように言う。

「だって、手コキでしょ? 約束はw イカせるなんて、一言も言ってないしw」

イタズラっぽく笑いながら言う優子。

「そうきたかw じゃあ、もう一勝負する?」

河村は、ペニス丸出しのままそう言う。

『もちろんw 今度こそアイス買いに行かせるから。もちろん、それ出したままでねw』

優子も、そんな事を言って受けて立つ。

そして、また一対一の勝負が始まりそうになったので、慌てて僕も加わった。

『パパ、今度は協力プレイ無しだよ! 反則したら、パパがアイス買いに行くんだよ!』

と、優子に釘を刺された。

そして、今度は3人で、ガチ勝負が始まった。

この勝負は、結局僕が勝利した。

『パパ強いね! じゃあ、どうする? 命令は何?』

最下位の優子が聞いてくる。

僕は、

「そうだね……。じゃあ、優子の初恋の相手を教えてよ!」

と言った。

優子は、一瞬表情が曇ったが、

『パパに決まってるじゃん!』

と、明るい口調で言いきった。

「嘘はダメだよ。だって、勝負でしょ?」

僕は、冷静な口調でそう言った。

『うぅ……それは……。河村君だよ……。あっ! で、でも、一瞬だよ! ホント、ただの一瞬の気の迷いだよ!』

と、慌てて言い訳をする優子。

「ヒデぇw でも、なんで一瞬? 俺って、そんなに酷かったっけ?w」

河村が、楽しそうにそんな質問をする。

『だって、すっごくモテてたでしょ? 天狗になってたもん』

優子が、楽しそうに言う。楽しそうな感じで、昔の話をする優子を見て、僕は強烈に嫉妬していた。

モテすぎてて天狗になってたから嫌い……それは、ちょっと嘘くさく聞こえた。

「まあね。あれだけモテれば天狗になるさw」

河村は、ドヤ顔で言う。

『それ、そういうところが嫌いだったw』

楽しそうに言う優子。僕は、ひとりだけ蚊帳の外にいる気持ちになって、慌てて勝負を始めることを促した。

そして、今度は河村が一番で、僕が最下位だった。

「じゃあ、俺はスーパーカップのバニラでいいや」

河村がそんなリクエストをする。そして、こっそりと僕にウィンクをした。僕は心臓がドキドキしすぎて、その音が優子に聞こえてしまわないか心配になるほどだった。

河村は、僕をコンビニに行かせて、優子と二人きりになるつもりだ。

『じゃあ、私はハーゲンダッツの抹茶ね!』

優子は、脳天気に言う。優子は上半身裸なのに、僕がコンビニに行っても良いと思っているのだろうか? おっぱい丸出しのままで、他の男と二人きりになる……その意味を、優子はわかっているのだろうか?

そんな心配をしているクセに、僕はめんどくせーとか言いながら、部屋を出た。そしてコンビニに行き、すぐにアイスを買わずに立ち読みを始めた。

心臓がドキドキしっぱなしで、読んでいる本の内容も少しも頭に入ってこない。そんな状況のまま、20分くらい立ち読みをして、アイスを買って家に急いだ。

家を出て、軽く30分以上は経過している。どうなっているのだろう? もしかして、すでにやられてしまった? 僕は、悪い想像に押しつぶされそうだった。

そして、ドアを開けて部屋に入ると、キッチンで優子が歯を磨いていた。優子は、スカートも脱いでショーツ一枚だけの姿になっている。ほぼ全裸のまま、歯を磨く優子。リビングでは、河村がソファに座っていた。

『パパ、遅いよ! 河村君に、されちゃったよ……』

優子は、落ち込んだ口調で言う。僕は、あまりのことに言葉が出なかった。

「ちょ、ちょっと、その言い方、勘違いしてるぜ!」

慌ててフォローを入れる河村。

『ふふw 勘違いさせたんだよw パパ、エッチはしてないよw』

イタズラ小悪魔のような顔で言う優子。

「な……じゃあ、どうして歯磨きしてるの?」

僕は、動揺していた。

『パパが遅いから、お口でさせられちゃったよw』

優子が、信じられないことを言う。

「えっ!? 本当に!?」

僕は、それ以上の言葉が出てこなかった。

『ホントだよ。河村君、口に出すから……ホント、最悪!』

そう言って、歯磨きを継続する優子。僕はショックで何も言えず、思わず河村を見る。

すると、河村は申し訳なさそうに、

「ごめんな」

と言った。でも、その表情や仕草から、フェラチオ程度までしか進めず、ごめんなと言っているのがわかった。

河村には、性癖を正直に告白して、優子と最後まで行ってくれとお願いをした。河村は、この千載一遇のチャンスをモノに出来ず、申し訳ないと思っているようだ。

『ホントだよぉ! 口に出すなんて、約束になかったじゃん!』

ふくれて言う優子。

「優子……飲んだの?」

僕はドキドキしながら、それでも聞かずにいられなかった。

『急に出すから、ちょっと飲んじゃったよ! ホント、最悪。口の中、まだ気持ち悪いよ!』

と、抗議をする優子。少しだけとはいえ、飲精をした……。僕は、まさかここまでするとは思ってもいなかったので、ただただショックだった。

確かに、僕は優子に、優子が叔父さんや河村に抱かれるのを想像すると興奮すると告白した。そして、優子もそれに対して笑いながら同調した。なので、今日河村が遊びに来てこんな展開になっているのは、僕が望むことだと思っているのかも知れない。

それでも、あっさりと僕のいないところでフェラチオして飲精までするなんて、普段の優子からは想像も出来ない。

でも、優子は悪びれることもなく、イタズラっぽく僕に笑いかけている。

そんな事が頭をよぎるが、優子が他の男の精液を飲み込んだ……それを思うと、僕は嫉妬や焦りよりも、強い興奮を覚えていた。

「どうする? もう、お開きにするの?」

僕は、そんな事しか言えなかった。

『え? パパ帰ってきたし、もう一回しようよ! 河村君、やっつけようよ!』

と、優子が言ってくる。本当に、無邪気な負けず嫌いだ。

そして始まった勝負は、僕が一番で、優子が最下位だった。

『パパ強いね! どうするの? 何にする?』

目をキラキラさせながら聞いてくる優子。

僕は、迷った。このまま二人にセックスをさせれば、自分の願望が成就する。でも、本当に良いのだろうか?

迷った挙げ句に僕が口にしたのは、

「じゃあ、今度は河村が口で優子にする。イクまで舐める」

と言う言葉だった。

声が震えてしまったが、なんとか言えた。

『ええっ!? なんで河村くんが? 私が負けたのに?』

「いや、俺は全然OKだよw じゃあ、パンツ脱いじゃおっかw」

戸惑う優子に、ノリノリの河村。

「ほら、ちゃんとやらないと」

僕は、声がうわずってしまうのを抑えられなかった。どうしてこんなに興奮してしまうのか、自分でも不思議だ。優子のことは、何よりも大切だと思っている。心から愛していると言い切れる。それなのに、他の男に優子をゆだねようとする僕……。

優子のことを愛しているなら、そんな事はしないはずだ。でも、僕は気持ちを抑えられなくなってしまっている。

『いいの? 本当に良いの?』

優子は、真顔で聞いてくる。僕はほとんど間を置かずに、黙ってうなずいた。

すると、優子がスッと立ち上がる。そして、ためらわずにショーツを脱ぎ去った。完全に全裸になってしまった優子。美しい裸体を隠すことなく晒している。

「ホント、綺麗な体してるよね。お前にはもったいないよ」

河村にそんな事を言われた。

「うるさいw」

僕はそんな事を言いながらも、確かに自分にはもったいないなと思う。

優子は、そんな僕らのやりとりを無視してソファに座る。

そして、

『パパ、イクまでっていうのは無しにして。河村くん相手じゃ、イケるわけないから……』

優子はそんな事を言うが、声が微妙に震えている。恐れからか、それとも快感への期待からか……。

「はいはいw 俺のテク知らないからそんな事言うんだよ。すぐイカせてあげるw」

舌を出して、自分の上唇を舐める河村。そんな仕草に、ゾクッとしてしまった。

『そんなのいいから、早くしてよ!』

優子は強がっているのか、キツい口調で言う。

「じゃあ、自分で広げて早く舐めてって言いなよw」

『ば、ばっかじゃないの!』

顔を赤くして怒る優子。

「いや、その通りにしないとダメだよ……」

僕は、震える声でそう言った。

『なっ……わ、わかった……』

優子は何か言い返そうとしたが、結局承諾した。

部屋の空気が、一気に張り詰めた気がした。

優子は、自分の両手で陰唇を広げる。驚くほど鮮やかなピンクの膣肉がうごめいているのがわかる。そして、広げた途端にツゥーっと透明の液体があふれ出て、肛門の方に流れていった。粘度の高い愛液が、こんな風に流れるのは、相当多量に分泌されていないと無理だ。

「すっげぇ濡れてるじゃんw」

デリカシーのない事を言う河村。こんなに明るい部屋で、優子は恥ずかしい部分をすべて見られてしまっている。その事実に、今さら僕は後悔をした。せめて、照明くらいは落とすべきだった……そんな後悔だ。

『ち、違うっ! そんなんじゃないよ!』

自分でアソコを広げながら、強い口調で言う優子。でも、どう見ても濡れすぎなくらい濡れている。

「はいはいw ほら、言わないとw」

茶化すように言う河村。

『うぅ……もう! ……早く舐めて……下さい……』

優子は、顔を真っ赤にして言った。

「りょうか~い」

と、河村は言うと、優子の前にひざまずき、優子のアソコに顔を近づけていく。

あんなに近くで優子のアソコを見られてしまっている……。僕だけが見ることが許される場所のはずなのに……。でも、そう思えば思うほど興奮が増していくのは、どうしてなんだろう?

そして、河村の舌が優子のアソコを舐め始める。

『んっ……。ンンッ……あ……』

優子は両手でアソコを広げたまま、小さく吐息を漏らす。河村は慣れた動きで優子のアソコを舐め続ける。

リビングの中には、ピチャピチャという水音が響く。そして、河村の舌が優子のクリトリスを捕らえる。優子のクリトリスは、見てわかるほど大きく勃起していて、半分ほど皮からピンクの肉芽が覗いていた。

そこに舌が触れると、

『ンふぅ……ふぅあぁ、んっ! ンンッ! ァァあぁ……』

と、優子のリアクションが変わった。吐息ではなく、あえぎ声が漏れ出す感じになってきた。さすがに、河村は経験豊富なだけあり、上手いと思う。言うだけはある。

『んっ! ンあっ! あっ! ヒィあぁ……んっ!』

優子は、必死で声を抑えようとしているのか、眉間に深くしわが寄っている。歯を食いしばっているのかも知れない。でも、甘い声が漏れ続ける。優子は、もうアソコを開いておくことも出来ず、拳を握るようにしている。そして、声を出さないようにと頑張るが、甘い声がどんどん大きくなっていく。

すると、河村が優子のクリトリスの包皮を指で剥いた。

『ダメぇ、触っちゃダメだよ、舌だけだもん! あぁっ! それ、ダメぇっ! はう゛ぅ、あっ! あっ? アン? アンッ?』

優子は、完全にあえぎ始めてしまった。そして、あえぎ声を上げながら、いきなり僕を見た。その目はトロンとして、完全に発情した牝の顔だったが、罪悪感を感じているような顔もする。

快感と罪悪感の狭間で、優子は泣きそうな顔になってきた。

「いいよ、イッてもいいから」

僕は、喉がカラカラに渇いた感じがしたが、なんとかそう言った。

すると、優子は僕から視線を外し、河村の方を見る。そして、

『あっー あぁっんっー そこ、気持ちいいぃっ! もっと舐めてぇ! 焦らしちゃダメだよぉ、んんぅぁっ! そう! そこぉ! はう゛ぅぅあぁっー』

美帆は、吹っ切れたようにあえぎ始める。目の前で、他の男の舌であえぐ妻。それは、AVやマンガの中だけの話だと思っていた。

でも、僕の目の前で優子は、僕とのセックスの時よりもとろけた顔であえいでいる。

僕は敗北感と嫉妬の中、勃起したペニスを揉み始めた。ズボンの上からだが、そんな風に揉み始めると、すぐにイキそうな感じになってしまう。自分の妻が他の男にクンニされて感じている姿を見て、こんな風にオナニーを始めた僕は、本当にクズだと思う。でも、手が止められない。

『ダメェェ、もう、あぁぁっ! か、噛んじゃダメぇっ! うぅううああぁっ! あーっ! イッちゃうっ! イッちゃうよぉっ! パパぁ、パパぁっ! ごめんなさいぃっ! イクっ! イクっ!!』

優子はそう叫びながら、背中をのけ反らせるようにしてイッた。イカないと言っていた優子が、あっけなく、おそらく10分もたたずにイカされてしまった……。

「あれ? イカないんじゃなかったっけ?」

河村が、口の周りをテラテラ光らせながら言った。

『うっさい! イ、イッてないから! 演技だよ! 早く終わらせたいから演技したんだよ!!』

優子は耳まで真っ赤にしてそう言うと、リビングを出て浴室に行った。

「どうする? もう止めるか?」

河村は、急に真面目な顔になって言う。僕は、さすがにもう限界だった。

「そうだな……。もう、普通の飲みに切り替えようか?」

僕は、そう言った。でも、正直迷ってはいた。もっと見たい……そう思う僕もいた。

「OK。じゃあ、ワイン開けるか!」

そう言って、河村は自分が持ってきたワインを開け始めた。そこに優子が戻ってきたが、もうパジャマに着替えていた。

「アレ? 服着ちゃったんだ。裸のまま飲めばいいのにw」

河村がそんな事を言う。

『ば~かw そういうお店行けばいいでしょ』

優子は、冷たく言う。でも、表情は楽しそうだ。そして、3人で飲み始める。

でも、さっきまでのエッチな出来事は、まるで無かったように楽しく飲み続ける。 話題は、昔の話ばかりだ。何せ、中学からの仲なので、話題は尽きない。




  
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